投稿日:2026/03/03
ゆういち さん
新宿区(新大久保)のGentleCat。墨田区のメンエスで出会った不定期シフトのレア枠セラピスト。寛容さとナチュラルな可愛さ、自然体の接客に心を掴まれた体験記。
投稿日:2026/06/06
かずま さん
横浜のメンエスでEカップ29歳セラピストの脚線美を鑑定。太もも・ふくらはぎ・足首の黄金比と、NN体験の記録。
投稿日:2026/04/03
佐藤マサキ さん
五反田の高級店で出会った、約170cmの元セクシー女優。実物はAV時代より遥かに美しく、透明感のある幸薄美人。フェザータッチと甘いサド感のある言葉責めで蕩けた体験記。
投稿日:2026/04/01
だいすけ さん
台東区(鶯谷・吉原・上野)ソープのSWEETKISS スウィートキッス。出張帰りに吉原へ。遅い時間で選択肢なし。喫茶店のオッサンに紹介されたS着店で遊んだ。パネマジなしの美人が来て顔面偏差値が高い。太めだが顔を見ながらなら全然アリだった。
投稿日:2026/07/11
鶯谷の韓国デリヘル・ジューシーパンで約150cmのふくよかな女性をNN指名。写真の印象とは大きく異なる現実に戸惑いつつ、紳士としてのひとときを過ごした記録。冒険には代償が伴うと改めて痛感した夜の話。
投稿日:2026/08/07
みのる さん
吉原の大衆ソープ、シャトーペトラの宮瀬えりかに久しぶりに会ってきた。十年通っている店で、いまだに読み切れない相手というのはそう多くない。濃い緑をまとって出てきた瞬間から、こちらのペースは完全に彼女のものだった。清楚に見えて時々素の顔が出るギャップ、洗体の手つき、待合室の空気まで含めて、平日夕方のシャトーペトラを落ち着いて書き残しておく。
投稿日:2026/06/14
いっせい さん
吉原シャトーペトラで宮瀬えりかを指名。巨乳×マット×リップのNSプレイを体験した正直レポート。
しんご さん
吉原シャトーペトラで宮瀬えりかを指名。NS×リップ×2回戦のNSプレイを体験した正直レポート。
りゅうせい さん
吉原シャトーペトラで宮瀬えりかを指名。NS×リップ×潮吹きのNSプレイを体験した正直レポート。
あきら さん
吉原シャトーペトラで宮瀬えりかを指名。NS×マット×リップのNSプレイを体験した正直レポート。
吉原シャトーペトラで宮瀬えりかを指名。NS×マット×密着のNSプレイを体験した正直レポート。
吉原ムーランルージュでいとを指名。2回戦×密着×潮吹きのNSプレイを体験した正直レポート。
吉原ムーランルージュでいとを指名。NN×NS×名器のNNプレイを体験した正直レポート。
吉原ムーランルージュでいとを指名。NS×名器×マットのNNプレイを体験した正直レポート。
投稿日:2026/08/08
ゆうき さん
新宿サンキューに10代でFカップという反則みたいな子が入っとる。おっぱい星人として黙って見過ごせるわけがない。泡風呂で持ち上げた瞬間に結論が出た。形はお椀型、柔らかさレベルは上位、しかも乳首の反応が素直。無邪気に鼻歌を歌いながら足をバタバタさせる子が、この胸を積んでいる。観測結果を書く。
投稿日:2026/06/23
りょう さん
M側で行くつもりだった鶯谷のデリヘル。部屋に入ってきたのは黒髪ロングで顔の小さい20歳。シャワーの手つきだけ妙に手慣れているのに、触られたときの反応は素人寄り。その落差に押し切られて、バックで振り返りざまに漏らした一言でこっちが先に終わった。ゴムの話が最後まで一度も出なかった夜の記録。
鶯谷は他店との比較で語られることが少ないエリアだが、俺は今でもここを外していない。理由は単純で、値段の割に振れ幅がでかいからだ。今回入ったのは人妻系の看板を出している店で、指名したのは28歳。パネルは正直そそらない。だが240分取って正解だった。前半の会話と、後半で起きたことの落差がこのエリアで一番えぐい。順番に書く。
風俗大好き三木谷 さん
武蔵小杉の人妻店に、半年ほど枠を狙い続けてようやく入れた。本指名でほぼ埋まる奥様で、空きが出るのは急なキャンセルだけ。値段は安い部類ではない。それでも100分終わった時点で、費用対効果の計算をする気が失せていた。サングラスを外した瞬間の目と、ベッドに入ってからの切り替え。この2つで単価の話が成立しなくなる店があるという話をする。
投稿日:2026/07/25
しゅん さん
吉原はまだ人生2回目、プレジデントクラブは初めてという状態で凪沢ひかるさんを指名してきました。待合室の混み具合、エレベーターでいきなり始まった展開、そして写真よりずっと良かった実物のこと。初めて吉原に行く人が知っておくと安心できるポイントを中心にまとめておきます。
投稿日:2026/07/26
梅雨が明けたような日差しの三連休初日、日暮里から送迎車で吉原のプレジデントクラブへ。本指名は凪沢ひかる。予約のときにお願いしていた眼鏡姿の上司役で現れた彼女を、視覚と触覚のふたつに分けて書いた。前回までの通いと今回で何がどう変わったのか、待合室の空気ごと残しておく。