筆者 しんぺい フォローする
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概要
バツイチ40代
投稿日:2026/06/25
しんぺい さん
吉原の高級帯を三年かけて回ってきて、自分なりの順位表みたいなものができていた。それをセグレターリオの奏れみさんに一日で書き直させられた話。朝一番の枠が取れず、結果的にフリーで案内された相手だった。店の料金体系と同価格帯の他店との位置関係、階段の下で待っていた第一印象までを無料側に置いてある。
投稿日:2026/08/02
半年ほど店を休んでいた新山ナオが白夜に戻ってきたと知って、七月末の日曜に車を出した。髪が肩までのショートになっていたこと、待合室で三十分も余らせた自分の間の悪さ、部屋に入って最初に交わした長いハグのこと。四十過ぎのバツイチが、帰りの車の中で何を考えていたかまで書いておく。
投稿日:2026/06/20
九月半ばの水曜、吉原の粋美でりずさんを本指名してきた。前回は指名なしで当たった相手で、今回が初めての本指名になる。170分という長い枠を取って、事前に頼んでおいた衣装で出迎えてもらった。四十を過ぎて独りになった男が、二十一歳の相手に何を思ったのか。店の仕組みの話も含めて、帰り道に考えていたことまで書いておく。
投稿日:2026/07/03
吉原の高級ソープ、パンドラの姫野。157cmでGカップ、お姉様寄りの落ち着いた雰囲気を持つ子で、こちらは何度目かの指名になる。10月31日の金曜、仕事を終えてから車で向かった夜のこと。駐車場と待合、階段での対面、部屋に入って最初の数分まで。離婚して数年経った40代の独り言も混ざる。
投稿日:2026/06/13
十一月末の木曜、仕事を早めに切り上げて吉原まで歩いた。パンドラの神谷さんはずっと会いたかった人で、この日がようやくの初対面だった。写真そのままの高身長と、高級ホステスみたいな貫禄。落ち着いた黒服の所作から部屋で二人になるまでの時間を、離婚して三年の男の独り言として書き残しておく。
二月の火曜の夜、何年かぶりにムーランルージュへ行ってきた記録。急に思い立って電話をして、送迎車で店まで運んでもらい、支払いのあと系列の建物に移ってからいづみと対面するまでを書いている。離婚してから通い方が変わった人間の目線で、この店のスタッフの多さと送迎の続けかたについても触れた。無料側は人柄と雰囲気まで、その先は限定公開に置いている。
投稿日:2026/07/21
年末の平日、仕事納めの翌日に吉原の高級店・鹿鳴館へ行ってきた。黒髪の子が並ぶ在籍写真の中でひとりだけ明るい金髪だった桃源ひなの。日焼けギャルの記憶で止まっていた四十代の先入観が、階段下で顔を上げた瞬間に崩れた話を書いておく。送迎車のこと、待合の狭さ、会話の距離感まで。
投稿日:2026/06/12
七月の平日、バイクで吉原まで走って粋美へ。久しぶりに本指名で会ったしおんは約百五十五センチの小柄で、写真で言われている芸能人似はあまり感じないのに、実物のほうがずっと良かった。四十を越えて独りになった男が、階段の下で二十歳の子に迎えられるまでの話を書いている。
木曜の夜、仕事を早めに切り上げて吉原の高級ソープ・ムーランルージュへ。この店もこの子も初めてで、ネットから指名したのがりせ。写真のまま出てきた時点で少し気圧された。送迎車から待合室、部屋に入って泡が立つまでの流れと、帰り道に考えていたことを独り言のように書き残しておく。
投稿日:2026/08/03
吉原の高級ゾーンにあるオペラへ、木曜の夕方に送迎車で。三度目の指名になる葉月かよさんは、高身長でボリュームもあるのに骨っぽさがまるでない体つきで、そのくせ性格は温厚でシャイという反則的な組み合わせ。店の立ち位置、部屋まわり、指名の取りづらさまで、四十過ぎのバツイチ目線で書いておく。
投稿日:2026/06/03
吉原高級ソープ・ムーランルージュのかれんを3回目の指名で訪問。高身長の清楚系美人で、対面した瞬間から常にニコニコ。ベッド3回戦の濃密な時間。
投稿日:2026/05/27
豊島区(池袋・大塚)デリヘルのこんちゃんの店。池袋の格安ヘルスで30代前半のぽっちゃり地味嬢を指名。クラス3軍の見た目だがぬくもりと優しさで離婚後の孤独が癒された。DKは拒否だったが生挿入→NS外出し。しっぽりした大人の密会