筆者 佐藤マサキ フォローする
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概要
40代会社員です。20代の頃から風俗には通っていますが、最近は量より質を重視するようになりました。お気に入りの嬢を見つけたらじっくり通うタイプです。主に都内の中〜高級店を中心にレポートしていきます。よろしくお願いいたします。
投稿日:2026/07/12
佐藤マサキ さん
吉原のハールブルクで、五十嵐理華さんと四ヶ月ぶりに時間を過ごした記録である。切れ長の目をした細身の美しい方で、写真で見るより表情が柔らかい。ここでは送迎車から待合室までの店の様子、白い制服姿で迎えてくれた瞬間、そして洗ってもらうところまでを書いた。彼女がどういう女性かを知りたい方に読んでいただきたい。
投稿日:2026/06/11
六月上旬の平日、午前で仕事を切り上げて吉原へ向かった。オペラという高級店で、指名ではなくお任せで案内されたのが葉月かよさんという二十歳の女性。日暮里からの送迎、人の少ない待合室、エレベーターの扉が開いた瞬間の落差。私よりわずかに低いだけの背丈と、その体型に一瞬言葉を失った。部屋に上がるまでの時間と、こちらが完全に飲まれていく過程を記しておく。
投稿日:2026/07/22
七月の平日夜、吉原のロケットワイフでちひろさんを指名した記録です。白いキャミソール一枚で階段の下に立っていた彼女の落ち着きと、笑ったときのあどけなさの落差。二号店の長い廊下、履物を揃える所作、そして時間を一分も無駄にしない向き合い方まで、この価格帯とは思えなかった百二十分を私の言葉で残しておきます。
投稿日:2026/06/18
吉原のシャトーペトラ、二ヶ月ぶりに藤咲さんを訪ねた記録である。階段の手前で再会した瞬間から、以前とは何かが違っていた。店の佇まい、待合の空気、部屋に入るまでの会話、そして序章にあたる時間まで。本編にあたる部分と再訪の可否については、投稿者限定のほうに記した。
投稿日:2026/06/27
三度目の指名で訪れた吉原のプレジデントハウス。天海佑梨さんは、気品のある笑い方と、写真では伝わりきらない肌の質感を持った女性であった。待合室の一杯から扉が開くまでの空気、そして肌が触れ合ったときの体温まで、寒い金曜の午後に私が受け取ったものを順に記しておきたい。
投稿日:2026/06/24
吉原の多恋人倶楽部に幾度か足を運んでいる私が、待合室の名簿で目に留めてから半年近く逢えずにいた女性が真下花帆さんであった。二十二歳、清楚な佇まいの中に妙な引力がある。三ノ輪駅から歩ける立地の良さも含め、この店を選び続けている理由と、彼女と過ごした時間の序章までを無料側に記しておく。
投稿日:2026/07/13
十月最初の金曜、久方ぶりに吉原のムーランルージュへ足を運んだ。指名したのはりせという小柄な女性である。写真の可愛らしさを疑っていた私が、階段の踊り場で目が合った三秒で降参した経緯を、送迎車と待合室の様子から順に書き留めておく。逢瀬の全記録は投稿者限定に回した。
投稿日:2026/06/20
吉原のムーランルージュで、幾度か指名を重ねてきたゆめさんと二枠を取った八月下旬の日曜。前回の帰り際に交わした約束がこの日ようやく形になった。待合の設え、案内までの十分ほど、そして扉が開いてからの空気の変わり方まで、四十代の私が自分の作法を手放すに至った経緯を、順を追って記しておきたいと思う。
投稿日:2026/08/04
正午からの予約に三十分前に着いてしまい、待合室に一人きりで座っていた日の記録である。プレジデントハウスの朝香いろはさんは、写真よりも実物のほうが確実に美しい人だった。銀座の店で長く客を見てきたママ、という言い方が一番近い。自転車で向かって駐輪場を探し回った失敗も含めて、部屋に入るまでの流れと、私が言葉を選べなくなった理由を書いた。
投稿日:2026/07/08
吉原の高級ソープ、ヴェルサイユのかりんさんとお会いした記録である。数字だけを並べれば20歳でHカップという派手な情報が先に立つが、実際に部屋で過ごしてみると、その二つは最後まで話題の中心にならなかった。雨上がりの月曜の夕方、第一希望の日が取れずに組み直した日程で伺った経緯から、部屋に入って序章にあたる部分までを記しておく。
投稿日:2026/08/03
吉原のラビアンローズ、その姉妹館へ初めて足を運んだ。指名したのはしおん。エレベーターの扉が開いた先で正座をされて頭を下げられ、そこから先の記憶が一度飛んでいる。第一印象を書こうとしても、印象より先に迎え方に持っていかれた日だった。所作と距離の詰め方について、順を追って記しておく。
私が長く贔屓にしている吉原のローテンブルクへ、六月末の夕刻にフリーで伺った日の記録である。運ばれてきた三枚のパネルの中に、入店三か月の長澤舞美さんがいた。百六十三センチのすらりとした立ち姿、宣材では伏せられている面立ち、そして階段を上がる短い時間に交わした言葉。技巧に頼らぬ人の強さについて、私なりに書き留めておく。
投稿日:2026/07/14
年の瀬の吉原、プレジデントハウスにふらりと立ち寄り、アルバムの三枚から選んだのが富永りょうさんであった。ショートカットにシースルーの黒いドレス、そして日々の鍛錬がそのまま出た背中。美熟女店で出会った一人の女性について、待合から対面、部屋での最初のやりとりまでを記しています。
投稿日:2026/07/15
寒さが本格化してきた十月の終わり、身体ごと温まりたくなって鹿鳴館のななさんを訪ねた記録である。狙った日には出勤がなく、予定を組み直してようやく会えた相手だ。無料部分では浅草からの送迎と白い待合室、そして対面までの空気を、投稿者限定では二時間の逢瀬の一部始終と再訪への所感を記した。
投稿日:2026/07/03
吉原の大衆ソープ、シャトーペトラの北条さんのもとへ何度目かの訪問である。4月半ばの平日、朝割の枠を押さえて車で向かった日の記録。164cmで写真より少しふくよかな体つき、そして笑顔。この方に会うたびに癒しを求めてしまう理由が、今回ようやく言葉になった。無料部分は駐車場から階段での再会まで、その先は投稿者限定に記した。
投稿日:2026/06/16
三ヶ月ぶりに吉原へ車を走らせ、ローテンブルクの伊集院雛子さんに会ってきた。平日の午前、待合室には私ひとり。階段の下で深く頭を下げる所作、夏らしい浴衣、そして顔を上げたときの笑顔。三十代後半の女性が持つ余裕と、こちらの体温を一度で上げてくる距離の詰め方について、車を停めるまでの顛末も含めて書き残しておく。
投稿日:2026/06/09
十二月二十五日、ローテンブルクの一条ほたるさんを二度目に指名した記録。155cmという小柄な体と、緑のドレス、そして前回の私の好みを覚えていてくれた気配り。派手さで押す女性ではないが、部屋の空気の作り方が段違いだった。三階の一室で流れた穏やかな時間を、私なりの筆致で書き残しておく。
投稿日:2026/07/30
正月明けの平日に一日だけ空いた休みを、吉原のローテンブルクに使った日の記録である。ずっと予定が合わずに見送り続けていた一之瀬茜さんは、170cmという数字よりも、上着を預かる手つきや服をたたむ姿勢のほうが強く記憶に残る女性だった。二十分押した案内も、新しい革靴の靴擦れも含めて、口づけの手前までを書いている。
投稿日:2026/06/15
金曜の仕事帰り、雨に降られながら鶯谷まで出た夜の記録。ショートカットで細身の女性と二時間を過ごし、こちらが構えていたより深いところまで進んでしまった。腕の中での反り方が今も手に残っている。彼女の名前と店の名は有料エリアに記した。
投稿日:2026/07/17
三ヶ月ぶりにまとまった休みが取れた土曜、鶯谷まで足を延ばした夜の記録である。指名料が別途上乗せになる子と聞いて一度は怯んだが、扉が開いて入ってきた二十歳を見た瞬間に迷いは消えた。背が高くすらりとした体、手が止まるほど滑らかな肌、そしてNNまで辿り着いた二時間を、名前と店名は伏せたまま書き残しておく。