鶯谷デッドボールで、一番上の「スーパーメジャー」の料金枠に入っている20歳の竹丸りさちゃんです。店側の説明では現役の大学生。この枠の料金は70分で1万2千円、100分で1万7千円です。デッドボールと聞いて身構える人もいると思いますが、この子はその心配をあまりしなくていいほうに入ります。
見た目の前に、まず写真の話です。パネル写真はぼかしがかなり濃く、会うまで顔の雰囲気がほとんど分かりません。それでも、実際に会ってみると不安はすぐに消えるくらい可愛く、スタイルもいいという話があります。身長160cm、Cカップ、ウエスト58の細身です。店の紹介には大きな目と泣きぼくろのことが書かれていますが、ここは写真では確かめられないので、店側の説明として受け取っておいてください。
プレイは、仕事っぽさを感じさせない恋人のような距離感で進むタイプです。甘いだけで終わらずにテクニックもしっかりしていて、なかでもフェラの気持ちよさは一段上だったと言われています。店側は、スイッチが入るととても感じやすく、濡れやすいとも説明しています。ただ、反応の良さについて客側からの具体的な話はまだ出ていません。キスの深さや攻めと受けのバランスなど、細かい流れもあまり語られていないので、実際どうなのかは会って確かめるしかありません。
話はテンポよく弾みます。店側によれば人見知りをせず、自分からどんどん話しかけてくる明るい子だそうです。散歩好きなのにアニメにこもる日もあるそうなので、アニメの話題を持っていくと会話のきっかけになりやすいと思います。
注意点もあります。女の子の到着が遅れて、予約していた時間よりプレイが短くなったケースが1回あります。短いコースで余裕なく組むと、そのぶん削られる時間がもったいないです。時間には余裕を持って予約して、到着の目安を店に確認しておくと安心です。
パネル写真に惑わされずに、恋人っぽい空気と口のテクニックを楽しみたい人におすすめです。できれば長めのコースでゆっくり会うのがいいと思います。一方で、責め好きかどうかや感度など細かい相性を事前に知っておきたい人には、まだ分かっていることが少なすぎます。70分で予定を詰め込みたい人も、時間のリスクを頭に入れておいてください。