投稿日:2026/04/19
快楽中毒(メンエス店・セラピ情報・リストも充実) さん
千葉のフェラかSEXをしてくれるセラピ 29名の豪華リストです!✨
投稿日:2026/06/16
しゅん さん
吉原ニュースカイでノノカを指名。マット×リップ×2回戦のNSプレイを体験した正直レポート。
投稿日:2026/07/02
タケ さん
前橋から北関東道と常磐道を乗り継いで2時間。土浦のBAD COMPANY バッドカンパニー 土浦店で、任せる形で入ったら19歳のらんが出てきた。80分15,000円の中身と、この店の受付から個室までの流れを書いておく。
佐藤マサキ さん
吉原エリアの高級ソープで月城かれんと3回戦。敏感Mな美女との濃密な120分を綴る。
りょう さん
吉原の白夜で石川希さんに会ってきた記録です。全員淫乱を掲げる店に、どう見ても清楚な人が在籍している。その矛盾がどこで解けるのかを確かめたくて予約を取りました。対面から部屋に入るまでの数分と、こちらが主導権を手放していく感覚を中心に残しています。核心は投稿者限定側で。
投稿日:2026/06/14
ゆうき さん
吉原シャトーペトラで京香を指名。NS×2回戦×密着のNSプレイを体験した正直レポート。
そうま さん
金曜の朝10時、吉原の格安店ロケットワイフで初出勤の日にあたるみらいさんを指名した。166cmでGカップ、公式の年齢表記は30だが実物はもっと若く見える。熟女中心のラインナップの中では明らかに浮いている枠で、初日の子を初日に取るのは賭けだった。到着から呼ばれるまでと、階段で対面したところまでを採点形式で残しておく。
ゆうぞう さん
七月の木曜、梅雨明け直後の蒸した夜に、地下鉄を乗り継いで初めて訪ねた吉原のロケットワイフ。総額で二万円を切る店に、高級帯ばかり見てきた私が足を運んだ理由と、そこで会った153cmのあみさんのこと。値段の話をしにいったつもりが、まったく別のものを持ち帰ることになった一夜の記録です。
吉原のクラブ貴公子で、かえでさんに2回目の指名で会ってきた。開店したばかりの店ばかり見て回っている自分が、既にある店の導線をわざわざ点検しに行った日の記録。受付から待合、階段、部屋の清潔感、そして本人の話し方まで、いつも通りチェック項目を並べながら見ていたら、途中から順番がどうでもよくなっていた。
投稿日:2026/06/13
ゆういち さん
吉原オペラで望愛を指名。NS×リップ×2回戦のNSプレイを体験した正直レポート。
投稿日:2025/09/22
マンモス さん
日暮里ってアジアンデリ多いですよね! しかもどのアジアンデリもアングラ臭が出ていて、マニア心をくすぐりますよね笑 そんなアジアンデリの中から、ガチロリの女の子と濃厚接触をしてきました。 女の子は昼職始めたようで出勤はレアになっています。 ※何かの事情でお店が閉店してしまいましたが、おそらく同じオーナーの格安アジアンデリ(日暮里)に移籍しましたので、移籍先を載せておきます。 詳しくは限定にて・・・。
りゅうせい さん
クラブ貴公子のひなさんを指名するのは5回目になる。初回は正直そこまでの印象ではなかったのに、回を重ねるごとにマットの中身が変わっていって、今回ついに同時攻めの構造がわかった。半月前に予約を入れ、梅雨明け前の蒸し暑い平日に送迎車で向かった日のことを、彼女に宛てる形で書いておく。
こうすけ さん
川崎人妻城の藤森さんを本指名。パネルで見た桃尻の実物を、尻フェチ目線で確かめてきた記録。
鶯谷のデリヘルで、夕方のニュースに出てくる局アナのような落ち着いたお姉さまと80分を過ごしてきました。白い肌と柔らかい体つき、そしてNN確定の濃い時間。丁寧で献身的な奉仕と、こちらが攻めるほど素直に返ってくる相性の良さについて、私が見たまま感じたままを書き残しておきます。
投稿日:2026/07/01
たかふみ さん
朝イチの池袋。写真どおりのスレンダーが来たのに、90分ずっと反応が返ってこなかった話。
まさと さん
十二月の夜勤明け、始発が動く時間に吉原まで出て、秘書室のななこさんに入った。年末で待合が急に混む時期に前もって枠を押さえておいた話、写真ではクールに見える人が話すと真逆だった話、それから疲れ切った体にタメ口の距離感がどう効いたか。朝の光の中で店を出るまでを、そのまま書いておく。
ナイトウォーカー さん
川崎・南町のソープ、シェルクラブウェストの160cm・Fカップ、元看護師。手枷も口も嫌がらず、二十分で三往復。ただし十九時台に入った日は目が眠そうだった。二回通って掴んだ「当たりの日」の話。
ゆうま さん
東京・吉原の高級ソープ、ムーランルージュのひなこ。21歳で153cm、色白のスレンダー体型で、パネルの妹っぽい顔とは声のトーンがちょっと違った。散髪の予約を入れ忘れて空いた木曜の昼下がりに、上野から歩いて向かった話。受付から待合、対面、部屋に入って最初の十数分までを書いてみた。
未訪問リストに残っていた吉原の高級店・白夜へ、蒸し暑い平日の昼に突撃。白いドレスで待っていた白石タオさんは、細身で線がきれいなうえに立ち回りが完全に職人で、初対面とは思えない速度で場を作られた。受付の空気、部屋の造り、スタッフ対応まで、店ごと採点した記録を残しておく。
大宮のバニークラブ 大宮店で24歳のももなを指名。T150でFカップ、系列が増えたタイミングで新店枠としてチェックした土曜夜の記録。5軸採点で45/50。