投稿日:2026/07/07
ひろき さん
吉原高級ソープ・粋美のはる(21歳・Dカップ)を、メンエスマイスターが独自視点で徹底レポ。恋人風の密着度、名器の吸い付き、69の攻防まで。ネット指名3回目のリピーターが語る、妹系アイドル顔の真価。
投稿日:2026/07/14
かきのたね さん
約2ヶ月ぶりに闇デリへ行くために上京! 前回はニコル忖さんおすすめのお店にいきましたが、今回はせっかくなので別のお店にと思い、こちらも話題になっているSC専門店へ。 頻繁に行ける機会もなく、夏休み前に摘発みたいなことになって後悔したくない!と思ったのと、最近は他の方のブログでも良い評判が上がっていたこちらのお店を選択。 またせっかくなら上(年齢は下ですが)を目指そうと、思い切って「S4」の子にチャレンジしました!
こうすけ さん
吉原エグゼのゆう。20歳、151cmで色白のロリ寄り。予約を入れずに飛び込んで、受付でパネルを見せてもらって直感で決めた木曜の夜の話。俺は尻から見る人間なので、まずそこから書く。待合の様子から対面、部屋に入って最初の十分まで。数字に出ない手触りの話が中心になる。
しんぺい さん
池袋北口のホテヘル、ファインモーションの朝日ひなに指名を入れた水曜の夜。写真のままの顔が出てきて、離婚して4年の40代が帰り道に緩んだ顔をしていた話。
しんご さん
日曜の夕方、三ノ輪から土手通りを二十分歩いて吉原のコートダジュールへ。120分で総額六万近く、27歳Gカップむちむちの子を指名した記録。設備で殴る店と人で殴る店、このエリアでどっちに金を置くかという話だ。
投稿日:2026/07/08
かずま さん
吉原の高級ソープ・ニュースカイで出会ったゆみさん。153cmの小柄ボディにDカップとW54のくびれ、そして何より足首から太ももへ流れる脚線美が圧巻。着衣と素肌の落差に脚フェチ鑑定士が唸った一夜をお届けする。
鶯谷エリアのデリヘルで出会った21歳Eカップ美女。脚の鑑定を目的に訪問したが、目鼻立ちの整った美形の顔、みっちり詰まった未知の感触、奥を突いた時の表情変化に完全に持って行かれた。脚フェチ紳士が認めた、脚以前の衝撃をレポートする。
ゆうぞう さん
連休の家族サービスで消耗しきった自分への埋め合わせとして、吉原のラビアンローズへ伺いました。指名はさくらさん。日暮里からの送迎、受付の落ち着いた所作、そして階段の先で待っていた小柄な立ち姿まで。光と距離感を中心に、この店が高級と呼ばれる理由を私なりに書き残しておきます。少し前の記憶を頼りに綴りました。
みのる さん
店のサイトを眺めていて手が止まって、6日前に電話を入れた。浅草駅で黒のアルファードに拾ってもらって吉原の鹿鳴館へ。ゆめかは大きな瞳が印象的な清楚系で、声がとにかく幼い。吉原に十年通ってきた人間が、マットのない構成の店でどこを見て評価したかを、待合室の作りから対面までまとめて書き残しておく。
佐藤マサキ さん
鶯谷のデリヘルで出会った22歳のアイドル風美女。ご立派な美巨乳とホスピタリティの両立、そして濃厚な時間が忘れがたい。紳士諸兄に記録として残す。
吉原のオペラでまゆきに二回目の指名をしてきた記録。この子の話をすると誰もが95センチという数字から入るんだが、俺が二回とも持って帰ったのは後ろ側の記憶だった。細いのに落ちるところは落ちている尻の形と、動いたときの跳ね方。無料で書ける範囲でその話を残しておく。梅雨明け前の土曜、床屋帰りに送迎で入った日のこと。
ゆういち さん
新宿エリアのメンエス系ヘルスで出会ったEカップ黒髪ロングの美女セラピストとの90分体験レポート。ソファスタートから始まった密着施術が想像以上の展開に。AN(暗黙の了解)サービスで最後まで行った体験を赤裸々に綴る。
だいすけ さん
東京・蒲田大森エリアのメンズエステで出会った20歳Hカップの金髪セラピスト。圧巻の神乳と抜群の感度、超寛容な性格でNS2連戦を許してくれた逸材。出張族なら一度は体験してほしいレベル。
風俗大好き三木谷 さん
鶯谷の韓デリで80分コースを予約。サービス代23,000円+ホテル代6,800円の合計約3万円が15分で終了。写真と実物の大幅乖離、本人からのG着希望、プレイ不成立。投資回収率0%の大ハズレ体験を経営者目線でレポート。
投稿日:2026/07/13
秋葉原のメンエスで出会った21歳の癒し系アイドル系セラピスト。手技は発展途上だが、密着からの展開は回春マイスターが唸るレベル。成長途中ゆえのぎこちなさが逆にたまらない。次回予約必至の「未完の逸材」施術記録。
ワクマラ さん
にゃん助 さん
小柄・色白・スジマン・超激キツ。NN確定の神サービスで中出し3発。コスパ最強の合法ロリ系お姉さんとの濃密なプレイを紹介。
こうじ さん
四月の非番の日、快晴のなかを歩いて吉原のロケットワイフへ行ってきた。指名したのは桜子さん。160センチの高身長で、写真そのままの落ち着いたお姉さんだった。この辺の店の値段の付き方と、格安帯とは思えない100分の中身について、夜の街を走ってる人間の目線で書いておく。
年の瀬の吉原、プレジデントハウスにふらりと立ち寄り、アルバムの三枚から選んだのが富永りょうさんであった。ショートカットにシースルーの黒いドレス、そして日々の鍛錬がそのまま出た背中。美熟女店で出会った一人の女性について、待合から対面、部屋での最初のやりとりまでを記しています。