吉原の高級店ローテンブルクで、れおさんに二回目の指名。前回は緊張で手順を追いきれなかったので、今回は最初からマットの組み立てを見るつもりで行ってきた。三十一歳、157センチ、細いのに出るところは出ている体つき。記憶力とリードの上手さ、そして前回から明らかに変わっていた手の使い方について書いておく。
七月の平日午前、駅からの道を読み違えて汗だくで駆け込んだ吉原・シャトーペトラ。相手は鈴花。踊り場に出てきた目鼻立ちのはっきりしたお姉さんに、脱がされる段取りから椅子浴、マットへの入口まで、こちらが組んでいた手順を最初から全部組み替えられた。十年通っている人間が主導権を渡した平日の午前を書いておく。
いつもはフリーで当たり外れを楽しんでる派なんだけど、今回だけは吉原の高級店エグゼで指名を入れた。はじめは150cmの小柄で色白、写真より実物のほうが可愛いという珍しいタイプだった。手を繋いで部屋まで案内されるところから、脱がせたときの肌の白さまで、フリー派の目線でどこに金を払ったのかを書いてみる。
八月末の平日午前、東京・台東区の人妻ソープ グッドワイフで冬木さんを指名した。紺の浴衣、Jカップ、介護職上がりの手つき。43歳の色気を三つの角度から確かめてきた記録。
仕事納めの翌日、日暮里から送迎車に乗って吉原のYシャツと私へ。格安帯なのに送迎が付くこの店の組み立てと、真央さんという年上の人の雰囲気を、離婚して4年の独り身の視点で書いた。階段の下で待っていた時の顔と、部屋に入ってからの空気の変わり方まで。
一月下旬の平日、仕事帰りに歩いて向かった吉原の高級ソープ、鹿鳴館のななさん。指名は三度目になる。ショートカットの似合う小顔の子で、手足が細いわりに抱きついたときの当たりが強い。受付から待合室の空気、ハグから始まる対面、そして本題であるマットに入るまでの温度の上がり方を書いておく。手つきの丁寧さで通う価値が決まる、というのが持論だ。
何年か前に一度会った人を偶然また見つけて、吉原の白夜にふらっと行ってみた話です。麻宮杏子さん、32歳、159cm、Fカップ。廊下で迎えてくれた笑顔と、繋いだ手の感触だけで、その日の空気が決まりました。無料部分では店の造りと対面までの流れ、そして部屋に入るまでを書いています。
十一月下旬、吉原の秘書室にフリーで入って明佐海さんに当たった日のことを、順番に書いておきます。写真の時点でヒップのボリュームは覚悟していたんだけど、実物は完全に予想の外側でした。普段は時間がかかるタイプの自分が、密着された瞬間に理性ごと持っていかれるとは思っていなかった。無料側では店の空気と対面までの流れ、導入のさわりまで。
吉原の高級ソープ、パンドラの姫野さんに会ってきた話。基本は指名なしで当たり外れを楽しむ派なんだけど、この人だけは何回も名前を出してる。今回は踊り場での出迎え方がいつもと違って、出だしから完全に持っていかれた。会うたびに新鮮なのに毎回ちゃんと安心できる、この不思議なバランスについて書いてる。
吉原高級ソープ・プレジデントクラブの雲瀬琥珀。睾丸マッサージという独特のサービスを武器にするテクニシャン。お姉様系のセレブな雰囲気、細身で色白の美乳ボディ。マットの基本技術も高く、リピーター続出の実力派。2回目の指名で分かった本当の実力を語る。
三ヶ月ぶりにまとまった休みが取れた土曜、鶯谷まで足を延ばした夜の記録である。指名料が別途上乗せになる子と聞いて一度は怯んだが、扉が開いて入ってきた二十歳を見た瞬間に迷いは消えた。背が高くすらりとした体、手が止まるほど滑らかな肌、そしてNNまで辿り着いた二時間を、名前と店名は伏せたまま書き残しておく。
鶯谷のシンドガールで体験入店のみなを指名。プロフの雰囲気だけで二十代前半を想像していた俺が悪い。実物は落ち着いた大人の女性で、そこは完全に読み違えた。ただし八十分は前半と後半で評価が割れる。指名する前に何を見ておけば外さないのか、鶯谷を回り続けている立場で残しておく。
吉原の高級ソープ・ムーランルージュに在籍する20歳のひめかちゃん。168cmの高身長で色白、お嬢様系の美人。初心者でも安心のスタッフ対応と、まだ慣れていないけどそれが逆にそそる天然お嬢様の魅力を初心者ガイド付きで紹介します。
鶯谷の韓国系デリヘルに深夜の夜勤明けで訪問。Eカップの豊満ボディとフィルム写真のような薄暗い部屋での体験。パネルとの差はあったが、タイムマネジメントの上手さと咥えのテクニックは侮れない。
吉原の高級ソープ・粋美で、いつ見ても枠が埋まっているのあちゃんをようやく捕まえられた七月の木曜。155cmの華奢な体に色白の肌、声だけ妙に幼い。普段フリーでしか遊ばない自分がなぜ今回だけ名前を指定したのか、待合室で震えていた二十分から浴室に向かうまでを書いた。
夜勤明けの深夜、鶯谷のデリヘルに駆け込んだ。来たのは現役看護師。相武紗季似の落ち着いた美人で、スレンダーなのに形のいい胸。疲れ切った体に染みるプレイだった。クリが弱いらしく途中で本気でイッてた。NN確定。深夜に当たりを引いた記録。
マットの手順を見るために店を選んでいる人間が、みゆから「今日はマットやめておこう」と提案された話。Yシャツと私、120分、格安の枠。157センチでEカップ、30歳。結果から言えば自分は不発で終わったんだけど、その判断がなぜ正しかったのかを技術の側から書いておきたい。
鶯谷のデリヘルで新人の子を指名してみた結果を辛口で採点する回。ルックスもプレイも高得点だったが、接客面には少し気になる点もあった。NN確定のこのジャンルで期待通りの一本を引けたのか、査定形式で振り返っていく。
吉原高級ソープ・ローテンブルクの長澤舞美を体験。清楚系お嬢様ルックスに色白もち肌のスレンダーボディ、恋人系イチャイチャプレイで敏感に反応する姿にやられた120分の体験レポート。
普段は三十代より下の女性を指名することがない。それでも吉原エグゼのクララさんだけは、写真の目の据わり方が気になって例外にした。結果として、年齢で相手を選んでいた自分の物差しが音を立てて折れた午後になった。待合室の空気、部屋に入ってからの所作、そして二十歳とは思えない間の取り方まで、大人の女性の良さを語ってきた立場から正直に書き残しておきたい。