投稿日:2026/07/31
ゆうま さん
吉原高級ソープ「パンドラ」在籍の沖田を体験レポート。長身ドレス姿のお姉様系美女、ティーバック尻フリからのフェラ、キス好き全開の騎乗位・バック・正常位フィニッシュまで散歩気分で紹介。
ゆうぞう さん
七月の土曜、四ヶ月ぶりに吉原の大衆ソープ・シャトーペトラへ。指名したのは168cmの長身にお姉様の落ち着きを備えたあいうちさんでした。前に会ったときより体つきが変わっていて、廊下で並んだ瞬間に理由を聞きたくなるほど。受付から部屋のドアが閉まるまでの時間を、順を追って書き残します。
てっちゃん さん
吉原のエグゼで、店側のセレクトで付いてくれたひすいさんの話。マットの手順を見に行ったはずが、この日は最後までマットに乗れなかった。時間配分を完全に間違えたからなんだけど、その代わりに洗体と湯の中での手の使い方をじっくり観察できたので、これはこれで収穫のある110分だった。次に行く自分に向けたメモとして残しておく。
よしお さん
通算214人目のエントリーとして、吉原の高級帯にあるオペラのかこさんを採点した。顔出しがないため事前の判断材料は少なく、当日まで採点表の予測欄は空欄のままだった。結果として、152センチという数字と、5軸のうち3軸が9点以上という数値が並んだ。道を間違えて余計に歩いた話も含めて、客観的な評価として記録に残しておく。
2ヶ月ぶりの予約。コスプレ姿で出迎えてくれた彼女との170分。恋人つなぎで部屋まで案内してくれた。
吉原の高級ソープ秘書室で、さつきを指名。170cmの高身長にFカップ、秘書スーツにガーターベルトという出で立ちに心を奪われた。おっとりした笑顔と裏腹な情熱的なサービスの全貌を、マット技術オタクの視点で分析する。
りょう さん
三ヶ月ぶりに吉原のハールブルクへ。五回目になる神谷和花は、待合室で冷やされた体をエレベーターの中であっという間に温め直してきた。小柄なのに存在感だけが大きくて、こちらが差し出すより先に主導権を持っていく人だった。衣装のリクエストが通った十二月の水曜、部屋に入るまでの時間をそのまま書き残しておく。
投稿日:2026/07/30
ゆうき さん
吉原ソープ・ラビアンローズの花梨を観測してきた。在籍一覧の下のほうにいて見落としかけたが、これは完全に掘り出し物だった。おっぱい星人の視点で形・柔らかさ・先端・感度を全部見てきたので記録しておく。
こうすけ さん
七月の終わり、気温三十七度の日に駅から歩いて吉原の秘書室へ。三度目の本指名で会った香織は約百七十センチの高さから見下ろしてくる背中のラインが異常で、Gカップより先に腰から尻にかけての落ち方に目を奪われた。誕生日のケーキを渡すところまでの、部屋に入る前の話を書いてる。
かんた さん
吉原のYシャツと私に初めて行って、フリーでかおるさんを引いた日のことを振り返って書いている。ここはコースが3種類あって、その子がどのコースに入っているかで得意分野がだいたい読める仕組みになっている。つまりフリーでも完全な運任せにはならない。それでこの引きだったので、いまだに納得がいっていない。
一年近く遊びを止めていた男が、忘年会の流れで職場の同僚二人と吉原に入った。行き先はラビアンローズの姉妹館、指名はいずみ。待合で二十分待たされたところから採点を始めている。ビジュアル・パフォーマンス・バリューの3軸で見て、どこが上限に届いてどこが届かなかったかを数字で整理した。
けんじ さん
普段は三十代以上の女性しか指名しない人間が、仕事終わりにジャルディーノへフリーで飛び込んだ日の記録。スタッフに相談して案内されたのは二十三歳の戸田菜々子さん。年齢で相手を選んできた自分の物差しが、この百二十分でまったく役に立たなかった話を正直に書いておく。
平日の昼にふらっと寄った吉原のソープ、カサノヴァ。浴衣で降りてきた20歳のかなでと130分。受付から部屋までの流れと、6項目の採点まで。
投稿日:2026/07/29
普段フリー派の自分がわざわざ指名して行った吉原高級ソープ・ウェルサイユのあかり。ギャル系美女なのに甘えた空気の作り方がうますぎて、気づいたら2ラウンド完走してた。マットの技術も本格的で、正直また行きたい。
あきら さん
この街に通い始めて15年、遊んだ数は自分でも把握していない。その中で3本の指に入る日になったのが、祝日に秘書室で会ったトモだった。21歳、162センチ、Fカップ。オキニの枠が取れずに流れ着いた先で、こんな引きに当たるとは思っていなかった。送迎車から見送りまで、店の使い方も含めて書く。
そうま さん
半年待ってようやく空いた枠だった。浅草から歩いて十五分、ロケットワイフの吉川ゆり。開店したばかりの店ばかり追いかけていると採点の物差しが伸び縮みしてくるので、年に何回かは動かない基準を測りに行く日を作っている。今回がその日。ビジュアル・パフォーマンス・バリューの三軸で点をつけてみたら、減点する場所がほとんど見つからなかった話。
佐藤マサキ さん
正月明けの平日に一日だけ空いた休みを、吉原のローテンブルクに使った日の記録である。ずっと予定が合わずに見送り続けていた一之瀬茜さんは、170cmという数字よりも、上着を預かる手つきや服をたたむ姿勢のほうが強く記憶に残る女性だった。二十分押した案内も、新しい革靴の靴擦れも含めて、口づけの手前までを書いている。
一月七日、年始の挨拶回りが終わった足でそのまま吉原へ向かった。入浴料が浮くチケットが手元にあったので、ローテンブルクにフリーで突入。案内されたのは百五十二センチの桜谷凛さんで、普段は指名で埋まっていてフリーではまず当たらない人だという。四十分待ちの個室、アルバム、階段の踊り場での対面、そして部屋に入ってからシャワーまでを書いた。
吉原の高級ソープ・パンドラで沢尻さんに会ってきました。清楚な佇まいの奥にある情熱と、自在に締まる名器。166cmの色白美人が見せる明るい笑顔と、ベッドの上での豹変ぶり。愛人との逢瀬というコンセプトに偽りなしでした。
普段はフリーしか使わないコスパ派が、生まれて初めて名前を指定して予約した相手が吉原のオペラにいる一ノ瀬りょうさんだった。百五十センチ台の小柄な体に、細さと胸のボリュームが同居している反則みたいなバランス。見た目はギャル寄りなのに、話してみると裏表がなくて真面目という落差がずるい。送迎車から部屋に入るまでの流れを書いておく。