平日の疲れを抜きに、土曜の昼に鶯谷のホテヘル白いぽっちゃりさんへ。金髪で小柄、白い肌のるるは笑顔と距離の近さで癒してくれる受け身寄りの子だった。
普段は減点方式で書いている人間が、二月の平日昼に吉原のローテンブルクへ行って、採点をやめた話です。鳴沢ひろこさんは背が高いタイプではないのに、部屋に入って十分で距離感を全部作り替えてくる人でした。待合の椅子が硬かったことも階段が急だったことも含めて、良かった点と微妙だった点を分けて書いています。
吉原のエグゼで、以前から気になっていたゆうさんに会ってきました。月曜の夜だというのに待合室は満席で、この店ならではの構造のおかげで待ち時間まで楽しめてしまう。西洋人形のような顔立ちと、透き通った肌。無料部分では店の雰囲気と、彼女がどういう空気をまとった方だったかを中心に書いています。
吉原の王室で、予約が取れないと言われる藍染さんの枠がようやく回ってきた夜の記録です。規格外の胸と、口調のギャップに戸惑った百二十分を書きました。
夜勤明けの朝九時、吉原のソープ「コートダジュール」でひなを指名。38kgの華奢な体にFカップ、競馬の話で盛り上がる気さくさと、ふとした瞬間の小悪魔ぶり。疲れた体に染みた二時間の記録。
吉原の高級店ラビアンローズに初めて行ってきた。普段は川崎の大衆店ばっかりの俺が、たまには背伸びしてみるかと思い立って。フリーで当たったのが星乃ねがうさん。低身長スレンダーなのに母性全開で、かと思えば妹みたいにキャッキャしてくるギャップにやられた。120分があっという間だった体験を書いていく。
普段は川崎の大衆店メインの俺が、たまには奮発してみようと吉原ムーランルージュへ。フリーで案内されたそうちゃんが笑顔で手を引いてくれた瞬間から、高級店の凄さを思い知らされた。Eカップのスレンダーお姉様に骨の髄まで搾り取られた平日の記録。
鶯谷は数え切れないほど歩いてきたが、ここ最近で一番ざわついた一戦になった。帽子とマスクで顔を隠したまま入ってきた子が、タオルを取った瞬間に空気ごと変えてきた。そのまま最後まで、締まりも反応も俺の記憶にある上位陣を抜いている。名前と店、それに当たりを引くための順番は有料エリアに置いた。
フリーで訪れたプレジデントクラブで、パネル指名した七星真夜さんに出会った。169cmのスレンダー美女が見せた穏やかな笑顔と情熱的なサービス。高級店ならではの空気感と、彼女の品格ある佇まいが忘れられない。
吉原のソープに初めて行く人へ。今回はシャトーペトラの井川さんを、平日の朝9時に指名してきました。電話予約の手順、三ノ輪駅からの歩き方、玄関で何をするのか、待合室でどう過ごすのか。初めてだと全部が不安になるところを順番に書いています。156センチでスレンダー、それでいて胸がしっかりある方で、対応もとても穏やかでした。
大宮からパチの勝ち分握って吉原まで出た。女帝のみなみ、20歳Fカップの現役学生。写真より上だったし、空気の作り方が20歳とは思えんかったわ。
吉原の高級店パンドラに在籍する杉咲さんを、独自の5軸採点で計測した記録。ルックス・テクニック・接客・コスパ・リピート度の各項目を10点満点で評価し、合計を過去エントリーと比較する。写真から受ける印象と実物のギャップ、そして採点者としての手が止まった理由について、徒歩で向かった当日の経緯とあわせて報告する。
吉原の高級ソープ、ウェルサイユでかりんさんに会ってきた。パネル写真を超える小顔美人で、グラドルのようなスタイル。脱衣から洗体まで所作の一つひとつに品があり、恋人のような距離感で過ごした上質な時間の記録。繁忙期の前日予約で奇跡的に空きが出た幸運に感謝。
吉原高級ソープ白夜の新人・麻倉ミユを3回目のネット指名で訪問。元エステティシャンという経歴が納得の丁寧な手つきと、Gカップグラマラスボディの密着感。フェラの技術は近年トップクラスで、泡洗いからくぐり椅子まで濃厚なサービスを堪能した記録。
吉原の高級ソープ、ラビアンローズのかんなさんへ三度目。6月初めの平日なのに待合室は満席で、姉妹店まで車で運ばれるほどの混みようでした。147cmの小柄な体でどうやってマットの圧を作っているのか、そこを見にいったようなものです。無料部分は三ノ輪から歩いた話とエレベーターでの再会、部屋に入ってからの手順の入口まで。マットの中身は投稿者限定に置きました。
二か月前の日曜、朝一番の枠で藤井まどかさんを指名した。前回よかった体位が忘れられなかったというだけの、単純な動機だった。日曜の朝の待合室、エレベーターでの再会、そして部屋に入って気づいた鏡のこと。プレイに入る前の段階で、こちらの調子が狂っていく過程を書いている。
普段はフリー専門で当たり外れを楽しむタイプなんだけど、今回は珍しく名前を指定して入った。ハールブルクの香咲静、三十二歳。狙っていたサイズと形にきっちり合っていて、しかも喋りやすい。値段に対して返ってきたものが多すぎた二時間だったので、その内訳を書いておく。
五月の連休中、予定が全部潰れた日に朝九時から予約の電話をかけた。吉原のローテンブルクは初めてで、選んだのは紀香さん。百六十四センチで、店のサイトのドレス姿と和服姿にやられて指名を決めた人だ。バスで向かうまでの落ち着かなさ、待合室、階段の下での対面、そして本編に入る手前まで。フリー派の自分が指名で入った日の記録。
指名を入れない主義でずっとやってきたのに、ハールブルクの新妻涼子さんにだけは三度目の予約を入れていた。六月の木曜、120分。前回の雑談から生まれた設定を事前にお願いして向かった日の記録。エレベーターが開いた瞬間の顔と、待合室が満席で立ちっぱなしだった話まで、無料で書ける範囲を全部書く。
年の瀬の吉原で、セグレターリオのみらいさんを3ヶ月ぶりに指名してきました。三ノ輪からの送迎車、待合室でのおしぼり、10分遅れで呼ばれた話、そして制服姿で出てきた瞬間に固まったところまで。167cmの姿勢の良さと落ち着いた立ち居振る舞いが本当に強い子で、リフォーム済みの部屋の話も含めて書いています。