投稿日:2026/07/30
かんた さん
吉原の高級ソープ・ロケットワイフにネット指名でちひろさんに3回目の訪問。パネルより実物の方が断然可愛い清楚系で、甘えん坊な性格がとにかくたまらない。フリー派の自分がリピートしてしまう理由を書いてみた。
投稿日:2026/07/31
たつろう さん
川崎の大衆ソープばっかり通ってる俺が、友達に勧められて吉原の高級店マキシム東京に初遠征。店ランカーの愛ちゃんを姫予約して行ってきた。写メ日記通りのクールビューティーで、パネマジなし。待合室に着いた瞬間から雰囲気が違ったわ。
投稿日:2026/08/01
こうじ さん
吉原エグゼのきよは。22歳で170cm、Gカップの長身グラマー。街で仕事をしてると嬢の名前は自然と耳に入ってくるもんで、この子の話も何度か聞いていた。送迎車で入って受付から案内まで、そして部屋で向かい合ってからの最初の十分まで。数字の話と、数字に出ないほうの話を書いておく。
投稿日:2026/07/29
げんき さん
普段は川崎メインだけど、たまに吉原まで足を延ばす。三ノ輪から送迎に乗って向かったムーランルージュで、3回目の指名になるゆきさんに再会。清楚系の見た目からは想像できない濃厚さに、前回衝撃を受けて今回も期待して臨んだ。2時間コースの全容と本音判定。
ゆうぞう さん
吉原の高級ソープ・ヴェルサイユに3回目の訪問。ネット指名で会ったのどかさんは、小柄でありながらHカップの圧倒的なバストを持つ清楚系美女でした。お嬢様のような品のある佇まいと、お仕事派テクニシャンとしての実力。受付から送迎車での案内、お部屋でのやりとりまで、高級店らしい格の違いを感じた一日の記録です。
けんじ さん
年齢を重ねた女性ばかりを選んできた人間が、吉原の鹿鳴館で二十歳のかえでさんを指名することになった八月下旬の金曜。送迎車が遅れた入口から、床に膝をついた挨拶、そして唇を重ねるまでの短い時間で、こちらの物差しが用をなさなくなった。色気・間合い・包容力という三つの軸で、その理由を落ち着いて書き残しておく。
まさと さん
夜勤が明けてそのまま吉原へ。ムーランルージュのかれんさんは、事前に見ていた写真の印象を実物が軽く超えてくるタイプでした。待合の混み方、案内までの待ち時間、階段の下から見上げた瞬間の話まで、寝ていない頭で見ていたことをそのまま独白調で書いています。プレイの中身は限定公開のほうに置きました。
夜勤が明けた足でそのまま吉原に行き、鹿鳴館のまこさんを指名した日のことを書いておく。深夜帯に開いている店がない業界なので、こちらの活動時間とは真逆の朝の来店になった。眠い頭で受けるサービスは普段と感じ方が変わる。その差も含めて、同じ生活をしている人間に向けて残しておきたい。
よしお さん
金曜正午のローテンブルクで、先月デビューしたばかりの江波かえでさんを指名した際の採点記録。三十五歳、161cm、この業界は初めてという条件で、ビジュアル・パフォーマンス・バリューの三軸がそれぞれどう動いたかを数値で整理する。新人枠としては過去でも上位に入る結果になった。
普段は川崎の大衆店メインの俺が、たまには高級店も攻めてみるかと吉原エグゼに突撃。ネット指名した月花ちゃん、20歳の現役大学生で目がぱっちりした妹系の美少女。細いのにガリガリじゃない絶妙な華奢ボディと、恋人みたいなイチャイチャ密着で完全にやられた。大衆店との違いを思い知った一日の記録。
みのる さん
吉原の格安ソープ「Yシャツと私」でえりなを指名。三ノ輪駅から冬の道を歩いて到着した先で待っていたのは、キリッとした目元の清楚系グラマー。部屋間違いという可愛いミスから始まった恋人風の時間は、マット好きの自分が5年ぶりに唸るほどの密着技だった。
田中チャンネル さん
鶯谷のデリヘル、リメンバーⅡに入ったばかりのすず。155cmの小柄で黒髪、メイクは薄め。掲載写真は加工が入っているので出てくるまで身構えたが、実物の方が良かった。ルックスもスタイルも性格も、いつも通り辛口で採点していく。話してみて分かった意外な一面も含めて、まずはどんな子かをここに書いておく。
いっせい さん
九月最後の金曜、靴擦れを引きずりながら送迎車で吉原へ。セグレターリオのみらいは、姿勢の良さで目を引いておいて、声のトーンで一週間分の疲れをほどいてくる人だった。待合の空気から対面、部屋に入ってからの入口までを、癒し重視の目線で書き残しておく。
なおと さん
吉原ソープ・エグゼで7人目の指名。ネット指名で入ったみれいは、パネルで感じた細さがそのまま実物だった。三ノ輪から歩いて汗だくで着いた平日夕方の記録と、この店の在籍と比べてどうだったかを書いておく。
てっちゃん さん
夏の暑さに負けてふらっと吉原へ。パンドラで偶然予約が取れた井上さん。スレンダーなのにGカップという反則スタイルと、マットからベッドまで全工程に技術が詰まっていた。受けに徹したら想像以上に気持ちよくて、あのフェラの芯の入り方は今でも覚えてる。
ゆうき さん
八月の日曜、出張帰りのまま吉原のハールブルクへ。川奈桃果さん、30歳、163cm、バスト92cmのGカップ。おっぱいの形と柔らかさと感度を三項目で見に行った結果を書きます。無料部分では送迎からエレベーターでの対面、そして鑑定の入口までを。この店の対面方式は心の準備が要ります。
吉原の高級ソープ「ウェルサイユ」にフリーで初めて行ったら、清楚系のリンちゃんに当たった。写メ日記の印象より実物のほうが段違いに可愛くて、しかもマット技術が本当にすごい子だった。引き出しの数と圧の使い分けに脱帽。
七月の週末、鶯谷のデリヘルで新人の一番手を押さえた。写真通りの華奢な約155cm、色白で脚が細い。ただし思ったことを全部そのまま口に出すタイプで、部屋に入るなり冷房の文句から始まった。その口の悪さが逆にこっちの距離を詰めてきて、振り回されたまま最後はNNまで。深夜にこの街を走っている俺の視点で、当日の流れをそのまま残しておく。
りょう さん
有給を取った平日の午前、送迎車で吉原の女帝へ。支配されに行ったつもりが、気づけば攻める側に立たされていた三月の記録。心理の主導権がどこで裏返ったのかを、入室からの数分単位で書いている。無料部分は待合の空気と第一印象、触れる直前まで。反転してからの全部と本音の判定は限定公開に置いた。
しんご さん
吉原の老舗ソープ・白夜は、コンセプトを変えてから在籍の顔ぶれが一気に変わった。今回はその中でも新人の金鑚京佳を指名した夜の記録だ。店員総出の出迎えから案内室、そして百六十三センチの正統派美人が三つ指をついて挨拶するまで。エリアを長く回ってきた俺の目線で、この店とこの子の立ち位置を書いておく。