吉原のプレジデントクラブを在籍順に攻めていて、三宅理恵さんで7人目になりました。33歳、158cm、Eカップ。近所にいそうな奥さんの顔をしているのに、部屋に入って十秒で立場が決まります。無料部分では受付から対面まで、そしてこれまで会った6人との比較を書いています。
吉原の高級ソープ、ラビアンローズの響まりあさんに二か月ぶりに会いに行った夜のことを、手紙のような形で書いている。初めて会ったときから、いつかもう一度と思い続けていた相手だった。木曜の夕方、送迎の車に乗って、満席の待合室で自分の名前が呼ばれるのを待っていた時間から、薄暗い部屋で向かい合うまで。書ききれなかった部分は残した。
普段はフリーで格安店を回っている人間が、1ヶ月半前から枠を押さえて高級店に本指名で行った日の記録です。ローテンブルクの安西めぐみさんは5年前に一度会ったきりなのに、こちらのことも当時のやりとりも覚えていた。日暮里の送迎から待合、階段下での再会までを無料側に、そこから先は投稿者限定に書きました。
吉原歴10年で、正直そういう言葉は話半分に聞いていた。フリーで秘書室に入って、スタッフに勧められるまま21歳ののあを選んだ日の記録。162センチ、Eカップのスレンダー。マットを断った2時間の中で、こちらの相場観がひとつ書き換わった。送迎車から見送りまで、店の使い方も含めて書いておく。
十月下旬の日曜、急に午後が空いたので車で吉原へ。秘書室に飛び込みで入りました。背の高い人を選ぶ癖がついていた自分が、階段口で声を聞いた瞬間に全部どうでもよくなった話です。駐車場探しから部屋の都合で近隣に回された経緯、二十歳の肌の質感まで無料部分に書いています。
衣装のクオリティから店を見る癖がついている人間が、1年5か月ぶりにラビアンローズの舞音ちゃんを指名した回。エレベーターの扉が開いた瞬間、ドレスの生地の落ち方で高級店だと理解させられた。文化の日の昼、送迎車の中で聞いた指名料改定の話から、ソファでタオル一枚になるまでを無料側に置いてある。
六月の金曜、残業を切り上げてラビアンローズまで送迎で運んでもらった。あいりさんに会うのは久しぶりで、指名を入れる連絡をしたときから少し落ち着かなかった。待合の靴の数を見て今日は混んでいると分かったが、それも含めていい夜だった。無料部分では店の空気と、部屋に入ってお土産を渡すまでのやりとりを書いている。
横浜での所用の帰り、夕方から吉原に立ち寄れることになりクラブ貴公子へ。当日予約で案内された150cm台のもえかさんは、私が普段追いかけているスレンダー系とは対極の柔らかな体つきだった。しかし階段を上がる後ろ姿で、太ももからふくらはぎに落ちるラインに目が留まる。脚の鑑定と、洗い場に入るまでを記しておきたい。
吉原の高級ソープ、秘書室のみおなを指名した結果を攻略目線で書く。この店は待合室が常に混んでいて、そこで敬遠する奴が毎年一定数いる。だが混むには理由がある。161cmでGカップ、脚と尻のバランスが吉原全体で見ても上位という一人だ。金曜の昼過ぎ、送迎車で入った日の記録として、店の使い方と入口部分までをまとめておく。
正月四日、非番だったから車を出して吉原まで行ってきた。ニュースカイのまなかちゃん、二十歳。この店は会計を済ませたあと車で別館まで運ばれる造りになってて、初見だとちょっと戸惑うと思う。待合が満席だった話、別館までの流れ、そして二回目にしてやっと指名を固定する気になった理由まで書いておくわ。
自転車で吉原まで走って入ったロケットワイフの別館。指名した優さんは30歳のグラマーな方で、洗い場での泡の作り方と手の運びが明確に組み立てられていました。この記事では泡と圧という観点から、洗体の手順を分解して書いています。混浴から先の流れは投稿者限定のほうへ回しました。
普段は人妻のいる店ばかり選ぶ私が、週末の吉原で秘書室のりのを指名した記録です。165センチ台、Gカップ、21歳。到着が30分遅れるという想定外から始まったのに、終わってみれば時間はきっちり確保されていました。待合室での説明、階段室での初対面、部屋に入ってからの空気まで、順に書き残しておきます。
私が長く贔屓にしている吉原のローテンブルクへ、六月末の夕刻にフリーで伺った日の記録である。運ばれてきた三枚のパネルの中に、入店三か月の長澤舞美さんがいた。百六十三センチのすらりとした立ち姿、宣材では伏せられている面立ち、そして階段を上がる短い時間に交わした言葉。技巧に頼らぬ人の強さについて、私なりに書き留めておく。
普段はオープンしたばかりの店ばかり回っているのに、連休明けの平日にローテンブルクへ行ってきた。指名を決めずに入って、受付で出された三枚の写真から藤谷香文さんを選んでいる。採点しに行ったつもりが、全部の項目が上限に張りついた回だった。無料部分では待合の様子と、階段を上がるまでの第一印象を書いてある。
吉原の人妻系ソープ、ハールブルクの新人ななみさんを一週間前から狙って押さえた日の記録。公式の写真は顔が伏せられていて事前の判断材料がないという条件のもと、待合で実物を見た瞬間に評価が確定した。170センチという数字の扱い方、店の会員向けページと同じ下着で出てきたこと、そして辛口採点の結果まで端的に書いた。
普段は格安のフリーしか行かない人間が、吉原のプレジデントクラブで深田雪乃さんを指名しました。派手なテクニックが売りの人ではありません。声も動きも小さいのに、こっちが何もできなくなる。無料部分では、財布を忘れかけた出発から、エレベーターでの対面、部屋に入って最初の数分までを書いています。
私は普段この価格帯の店に入りません。それでもシャトーペトラだけは別で、十月の小雨の金曜に駅から歩いて向かいました。指名したのは和香さん。階段の踊り場に真っ赤なドレスで立っていた方です。数字で相手を選ぶ私の物差しが、この日はまるで役に立ちませんでした。無料部分に対面までを書いています。
普段は格安ばかり回っている自分が、週末のラビアンローズにフリーで突っ込んだ日の話。スタッフに一言だけ希望を伝えて出てきたのがリオナ。20歳、162センチ、Eカップ。階段の中腹で顔を見た時点で、この日のガチャは終わっていた。混雑した待合から見送りまで、店の使い勝手も含めて書く。
吉原の大衆ソープ、プレジデントハウスでフリーから若林美加子さんに当たった日曜の夜のことを書いている。年齢を重ねた女性の良さを語るとき、色気とテクニックと包容力の三つで見るのが自分のやり方なんだが、この人はその三つが全部同じ高さで揃っていた。残暑が終わらない八月の終わり、送迎車に乗ってから部屋に入るまでと、入口の部分まで。
正月休みの最後にふらっと吉原まで出てみた。行ったのはオペラで、指名したのはまいさん、二十一歳。むちむちの健康的な体型でGカップ。写真とほぼ同じだった。ただこの日いちばん記憶に残ったのは胸ではなくてキスの多さで、体位を変えるたびに顔まで戻ってくる人だった。送迎車の乗り場を探して迷った話も含めて、日記みたいに書いておく。