吉原のソープに初めて行く人へ。今回はシャトーペトラの井川さんを、平日の朝9時に指名してきました。電話予約の手順、三ノ輪駅からの歩き方、玄関で何をするのか、待合室でどう過ごすのか。初めてだと全部が不安になるところを順番に書いています。156センチでスレンダー、それでいて胸がしっかりある方で、対応もとても穏やかでした。
半休を取った日の午前、開店直後の枠でローテンブルクに入ってきた。指名したのは山岡鈴蘭さん。四階まで階段で上がる店なので、汗をかいた状態で対面することになるのだけは覚悟がいる。無料部分では朝の待合室の空気と、階段を上がりながらのやりとり、それから部屋に入って服を脱ぐところまでを書いてある。
四月末、確認の連絡を入れ忘れたまま吉原のラビアンローズへ。155cmの静香さんは小柄なのに、部屋に入った瞬間から時間の使い方を全部握っていた。こちらのペースに合わせているように見えて、実際は綺麗に誘導されている。委ねる側に回ったときの心地よさと、その入口までを記録しておく。
吉原のプレジデントハウスで上原亜希子さんを指名しました。プロフィールの年齢を見て正直かなり身構えて行ったのですが、階段の途中で手を繋がれた時点でその構えが崩れました。送迎車から待合のコーラ、部屋に入って下着を見せてもらうまでと、泡の感触について無料部分に書いています。
唇の相性で店を選ぶ人間が、吉原ソープ・プレジデントクラブの一条彩香さんを指名した回。公式のプロフィールにキス好きと書いてあったので完全にそのつもりで行ったのに、着地したのは全然違う場所だった。師走の金曜で満席だった待合から、ドレスのジッパーを下ろすところまでを無料側に。査定は辛口でつけている。
七月末、気温が四十度に届きそうな平日に吉原のハールブルクへ。予定表がほとんど埋まっている浜川楓さんを二時間の枠で押さえて、その理由を確かめに行ってきた。四階の奥の重い調度品、汗だくの服を乾かしてくれた気遣い、そして帰り際に渡された冷たいタオルまで。癒されに行く側の目線で書いておく。
吉原の高級ソープ、ヴェルサイユのかりんさんとお会いした記録である。数字だけを並べれば20歳でHカップという派手な情報が先に立つが、実際に部屋で過ごしてみると、その二つは最後まで話題の中心にならなかった。雨上がりの月曜の夕方、第一希望の日が取れずに組み直した日程で伺った経緯から、部屋に入って序章にあたる部分までを記しておく。
冬の夕方、吉原のプレジデントクラブへ送迎車で向かった。会いに行ったのは葉山さき。三度目になる。出された茶は熱すぎて飲めず、そのまま名前を呼ばれた。エレベーターの中で再会したときから、部屋に着くまでの数十秒がすでに始まっていた。その夜に見たもの、触れたもの、聞こえた音のことを書いておく。
雨の平日午後、三年ぶりにハールブルクへ入ってきた。指名は決めずに行って、受付で出された写真の中から桜井ゆづきさんを選んだ。背が高い子の尻は縦に長くなりがちで期待していなかったのに、実物は完全に想定外だったんだよ。無料部分では待合の様子と、エレベーター前で対面してから部屋に入るまでを書いてある。
一月末、夜勤明けの体を引きずって吉原のシャトーペトラへ。指名を決めずに写真を並べてもらい、目星をつけていた柚葉を選んだ。155cmで黒髪ロング、天気キャスターにいそうな静かな見た目。ただしプロフィールに書いてあった体型の説明とは全然違った。写真選びから階段を上がるまで、疲れた体に何が起きたかを書いておく。
吉原のラビアンローズ、その姉妹館へ初めて足を運んだ。指名したのはしおん。エレベーターの扉が開いた先で正座をされて頭を下げられ、そこから先の記憶が一度飛んでいる。第一印象を書こうとしても、印象より先に迎え方に持っていかれた日だった。所作と距離の詰め方について、順を追って記しておく。
三月に雪が降った日、普段は行かない価格帯のセグレターリオにフリーで突撃してきた。待合で写真を5枚出されて、その中から選んだのが女子大生のあずささん。165センチの落ち着いた体つきで、写真よりふっくらしている。指名料を払わないやり方でどこまで通用するのか、その答え合わせの記録として書いておく。
日暮里から送迎車で向かったムーランルージュ。事前に押さえた十一時の枠で会えたノエルさんは二十一歳の妹系で、153cmの小柄な体に清楚な空気をまとった方でした。受付から待合、三階の部屋に至るまでの導線と、彼女の所作の丁寧さについて書いています。プレイの中身は投稿者限定のほうへ回しました。
仕事から逃げ出したくなって、三ノ輪から歩いてロケットワイフへ。指名したのはみつき。157センチ、Dカップ、肌はすべすべ。衣装で殴ってくるタイプの店ではないのに、幼稚園の送り迎えで会いそうな空気だけで完成しているのがすごかった。受付の速さから待合の様子、対面までを書いておく。
仕事で溜め込んだものを吐き出したくなった休日の朝、ほぼ無意識のまま吉原のラビアンローズに電話をかけた日の記録。三ノ輪の送迎から姉妹店の待合、そしてエレベーターでのゆきさんとの三度目の再会まで。159センチで胸だけが規格外な体つきと、こちらの弱点を全部把握したうえで動いてくる手つきについて、時系列で書いた。
吉原のパンドラで浅倉さんを再指名した七月頭の記録。酷暑の中を三ノ輪から歩いて登楼し、エレベーター点検で階段を上がる羽目になった話から、対面の香りと部屋に入って最初に起きたことまで。158センチHカップという数字だけでは説明できない、愛人というコンセプトを店ごと引き受けている一人について、ソープ好きの視点で書いた。
八月頭の金曜、開店直後の枠が空いていたので吉原のクラブ貴公子へ。二度目のはるさんを、いつも新しい店を見る時と同じ物差しで測ってみた。靴のまま入る待合、濃いめの麦茶、狭い廊下、そして部屋に入ってすぐの正座の挨拶まで。内装・システム・スタッフ・本人のモチベを五段階で並べて、前回からどこが変わったかを書いておく。
離婚してから何年か経って、久しぶりに吉原のクラブ貴公子まで足を運んだ。前に来たのは八年も前で、そのときは煙草の匂いが理由で足が遠のいていた。今は待合室が禁煙になっていて、ずいぶん過ごしやすくなっている。指名したのはカヲルさん。無料部分では店の変化と、階段前で対面してから部屋に入るまでを書いた。
臨時収入が入った金曜、吉原のプレジデントハウスに一週間前から予約を入れて白川瑛梨を指名した。写真では丸顔の落ち着いた雰囲気に見えていたが、実際は小顔でスレンダー。Cカップという数字だけ見れば観測対象から外れるはずのサイズで、それでも記録を書き直すことになった。形と先端と反応、そして階段を上がるまでの話を書いておく。
七月の水曜、猛暑の昼下がりにJRの駅から送迎車で向かった吉原・ローテンブルク。昨年一度会ったきり、年末も年始も予定が流れて、ようやく二度目にたどり着いた愛原よし乃さんへの手紙という形で書いてみる。156cmの華奢な体でどう体重を掛けてくるのか、洗体とマットの手順を分解しながら記録した一日分。