台風が近づく八月の午後、吉原の多恋人倶楽部で横野すみれさんを初めて指名しました。22歳、151cm、Gカップ。制服姿で階段に立っていた時点で、こちらが主導権を渡す側だと決まっていたように思います。無料部分では送迎から対面、マットが始まるまでの空気と、こちらが委ねる側に回っていく過程だけを書きました。
吉原の高級ソープ、ローテンブルクの長門明奈さんに会ってきた。1年半も在籍しているのに、宣材写真が更新されるまで一度も候補に入れていなかった人。土曜の夕方、送迎車に乗ったのは自分ひとりだった。長い廊下の先の階段で会った彼女の第一印象から、部屋に入ってからの入り口部分までを書いている。予約でつまずいた話も含めて。
予約の一時間前に吉原神社で車を降り、界隈を歩いてからプレジデントクラブへ。指名したのは月島ももさん、身長170センチの落ち着いた方でした。無料部分では平日夕方の待合の様子、部屋の都合で他店へ回された経緯、そして階段の上で迎えてくださった瞬間までを、私の目で見たままに書いております。
千葉の現場を回った帰りに吉原で降りて、パンドラの新人・神谷さんを指名してきた。ヒールを履くと完全に見上げる高さで、正直こういう体格の人に癒される想像がつかないまま部屋に入った。駅からの道のり、待合と個室の空気、三つ指の挨拶から最初のハグまでを無料側に書いている。続きは限定公開のほうに。
五月の水曜、雨が上がった夕方に吉原のオペラへ足を運びました。フリー枠で名前が挙がったのが、以前から気になっていたこゆきさん。153センチという小柄な体に対して太ももからふくらはぎ、足首へ向かう絞りがどう仕上がっているのか。脚を三軸で見る私の基準がどう揺れたのか、鑑定の記録として残しておきます。
金曜の昼過ぎにふらっと寄ったプレジデントクラブで、宇佐美奈々さんに当たった話。受付のあと系列の部屋まで歩かされたり、汗が引かないまま階段を上ったり、行くまではぐだぐだだったのに、部屋に入ってからの流れが想像と違う方向に振り切れた。無料部分では店の空気と第一印象、そこからの入り口まで書いています。
梅雨入り直後の木曜、会社帰りに吉原のシャトーペトラへ。三度目になる京香さんは、近所にいそうな美人若奥様の空気をまとったまま階段の下に立っていた。160cm台の無駄のない体と、こちらが言葉を探す数秒をちゃんと待ってくれる間の取り方。若い子には出せない大人の色気について、階段を上がってから最初の十分までを書いた。
普段はフリーで格安ソープばかり回っている自分が、夏のボーナスをきっかけに吉原の高級店・白夜で椎名美月さんを指名した日の記録。蒸し暑い六月末の平日夕方、駐輪場探しで汗だくになりながらたどり着いた案内室から、廊下で手を引かれた三十秒まで。156センチFカップの体つきと名刺を差し出す接客の質、そして値段に対する自分なりの判定まで書いた。
七月半ばの日曜、日暮里から送迎に乗って向かった吉原・セグレターリオ。本指名で会った愛沢まなみさんは、Gカップの二十一歳。吉原に十年通って洗い場の技術ばかり見てきた身としては、この日は一度もそこに乗らないまま終わった。それでも帰り道に納得していたのはなぜか、順番を思い出しながら書いておく。待合の様子と送迎の使い勝手もまとめた。
二月の夜勤明け、車で吉原まで走って多恋人倶楽部の水原希子さんを二度目の指名。23歳、166cm、Eカップ。黒のワンピース姿で待っていた時点で、疲れた体のスイッチが入ってしまいました。無料部分では受付から対面までの流れと、部屋に入ってからの入口だけを、朝の頭のまま書いています。
梅雨明け直後の土曜、吉原のエクセレントクラブ男爵で初めてひなたを指名してきた。予約したきっかけは正直に言うと胸の数字だったんだが、部屋に入るまでの数分で俺の視線は完全に後ろへ移っていた。待合での名前を出さない配慮、ドレスからはみ出しかけた迫力、そして丸みの質。尻フェチの目線で店と子を見た記録を残しておく。
吉原の高級ソープ、プレジデントクラブの雲瀬琥珀さんに会ってきた話を、少し時間が経ってから書いている。ずっと気になっていたのは写真の目の強さだった。九月の木曜、三ノ輪から歩いて向かった夜のこと。エレベーターで二階に上がって顔を合わせるまでと、部屋に入ってからの入り口部分まで。終わりが来るのが早すぎた一二〇分の記録。
普段はフリーしか使わないのに、珍しく一週間前から予約を入れて吉原のクラブ貴公子へ。相手は30歳のりんごさん、黒髪ショートでキリッとした顔立ちの人でした。20分待たされたところから、黒いドレスの登場、風呂の温度でつまずいた場面まで、無料部分に書いています。指名料を取らない店でこの内容は正直おかしい。
吉原のプレジデントクラブ、白藤の本指名は3回目。今回は着物で出迎えてもらう形にしたら、慣れているはずの相手に対して妙に緊張した。査定はルックス・サービス態度・値段との釣り合いの3項目で辛口に出す。帯の結び目を自分でほどく羽目になった話も含めて、良かったところと微妙だったところを分けて書く。
夜の仕事をしていると、この街の店の名前は嫌でも耳に入ってくる。ヴェルサイユは中でも別格扱いされてる一軒で、そこに入って2ヶ月っていう子がいると知って行ってみた。せなという子。無料部分では店の空気とスタッフの動き、それから対面したときの印象と、脱衣までのやりとりまで書いてある。
平日昼にしか出勤しない小日向朝露さんの枠を、半年かけてやっと押さえた日の記録。吉原のプレジデントクラブへ送迎車で入り、エレベーターの十数秒で距離を詰められるまで。163センチFカップの体をどう当ててくるのか、密着の圧の作り方と入室からシャワーまでの手順を、技術面から分解して書いた。マットの工程についても触れている。
六月の木曜、賞与の内示が出た日の夜に、上野駅から送迎車で向かった吉原・ヴェルサイユ。長期の休み明けで戻ってきたあおいさんを、一週間前に会員向けのページで見つけて即決しました。写真そのままの目の大きさと、細い体に載った胸のバランス。そして何より、洗い場に入ってからの手つきで、私の中の高級店の基準がひとつ書き換わった夜のことを記します。
連泊の出張から戻ったその足で、浅草から送迎車に乗って吉原のハールブルクへ。顔が伏せられたプロフィールに賭けて浜崎梨乃を選んだのだが、狭いエレベーターの中で至近距離から始まる対面と、見た目と声のギャップにやられた午前だった。荷物だらけの中年をどう扱うかで、この店と彼女の性格がはっきり出ている。
吉原の格安ソープ、ロケットワイフのカリンを100分で指名した結果を辛口で書く。褐色の肌と長い舌。この二点だけで格安帯の相場から明らかにはみ出している。水曜の夕方、車で行って駐車場探しに手間取った話から、部屋に入ってからの入り口部分まで。良かった点と引っかかった点を分けて並べた。結論は最後に出す。
新しく入った子だけを追いかけて回っている自分が、シャトーペトラの舞さんに27点を付けた回。年齢層を売りにしている店なのに、パネルの時点で明らかに若く見えるという矛盾が気になって予約を入れた。待合の混み具合から対面の第一印象、160cmのボディの採点までを無料側に置いてある。続きは限定公開で。