投稿日:2026/07/18
とおる さん
山形から仙台に出張した金曜の夜、熟女の風俗最終章 仙台店の26歳・さおりを借りている部屋に呼んだ記録。受付の対応と、ベランダで夜景を見たところまで。
そうた さん
名古屋駅のデリヘルINFINITYで、170cmGカップのちひろを120分で指名した金曜の記録。31歳の若さと人妻感が同居する色気と、縄を借りた夜のこと。
投稿日:2026/02/21
にゅるりんちょ さん
非常にコスパ良くNNできるところです。 お財布厳しい時の味方です。 しかも日本人!
投稿日:2026/03/29
なんですかね。セクパブで突破した時のドーパミンはできると分かってるお店とは噴出量が違いますね
新宿の穴場エステですが、本当は隠し通したいくらい良嬢です。裏返したので公開してもいいなと思い掲載しました。そのためお値段高めに設定させていただいてます。
qumagoro さん
笑顔のかわいいイタズラ好きなお姉さん
投稿日:2026/07/08
しんご さん
吉原エリアの格安ソープ・ロケットワイフのカリンに初めてフリーで当たった体験。褐色肌のスレンダー美熟女で、普段は丁寧なお姉さんなのにスイッチが入ると別人になる。エリア通いの俺が唸った80分の記録。
あきと さん
七夕を過ぎた月曜の昼、上野から送迎に乗って吉原の秘書室へ。何度か通っている店で、今回はひなみさんを選んだ。階段の下での笑顔、部屋での三つ指の挨拶、そして最初に唇が重なった三秒で判定はほぼ決まっていた。キスの質でリピートを決める人間の目線から、この人の唇と手順の作り方を書き残しておく。
けんじ さん
若い子には興味がないと言い続けてきたのに、新大久保の人妻レディプレイス 新大久保ホテヘルで26歳のリツさんに捕まった。声の低さと間の取り方が、二十六の女のものじゃなかった。
ともき さん
長岡出張の金曜、古町の代わりに呼んだMimi ミミの子。20代前半・T155・Fカップで聞き上手、笑顔が武器だった。最後は生のまま中で終わった夜のレポだわ。
けんた さん
三河から名古屋・羽衣町のHARVEST MOON ハーベストムーンまで出て、ゆの(25歳・T155)を120分で指名した記録。アクセスと受付の流れ、六項目の採点、プレイの入り口まで。
あきら さん
吉原のパンドラで浅倉さんを再指名した七月頭の記録。酷暑の中を三ノ輪から歩いて登楼し、エレベーター点検で階段を上がる羽目になった話から、対面の香りと部屋に入って最初に起きたことまで。158センチHカップという数字だけでは説明できない、愛人というコンセプトを店ごと引き受けている一人について、ソープ好きの視点で書いた。
金曜の午前、車で吉原まで出てシャトーペトラの桜井さんを指名した。153cmの小柄でスレンダー、清楚寄りの顔立ちをしている。この人を選んだ理由はひとつで、前に入ったときのキスがずっと忘れられなかったからだ。到着から階段下での再会、最初のキスまでをキス基準で査定していく。
きよし さん
2026年6月、福原ソープ「クラブロイヤル」が17年ぶりに摘発された。ヤフコメは「なぜ今さら」の大合唱。20年通い続けた常連客が、ニュースでは語られない中から見えていた変化と、最後に会った女の子の話を書く。
ようへい さん
船橋から京成一本で浅草へ。人生初のソープで指名したのはクール系の顔立ちのサツキ。写真と喋り方のギャップで緊張が全部飛んだ金曜の夜の記録。
金曜の夜、吉原ソープのムーランルージュへ。待合室は立ち見が出るほどの入りで、案内されるまでずっと壁際に立っていた。指名したのは165cmの長身で色の白いかれんちゃん。写真の修整が疑わしくなるくらい実物のほうが整っていて、会話が始まった時点でこっちの緊張が消えた。泡が立つまでの時間を書く。
たくろう さん
大阪市谷九のデリヘル・大阪ぽっちゃり妻谷九店のさとみ(52歳・T158・Lカップ)を120分ロングで指名した記録。下馬評は割れていたが、日曜の夜に自転車で谷町九丁目まで漕いで自分で確かめてきた。
マンモス さん
都内23区内にある裏風俗。 基盤がデフォで、追加オプでNNも可能。 特出すべきは女の子のレベル。 現役モデルや現役AV女優なども在籍(肩書のない子も可愛い)しております。 そんな裏風俗で現役単体AV嬢と対戦してきました。 詳細は限定で。
みのる さん
吉原歴十年、格安から高級まで一通り回ってきたが、オペラのまいさんだけは何度通っても勝手が違う。百六十センチ台の高身長にGカップという分かりやすい武器を持ちながら、押しの強さはまったくない。送迎車で着いてから待合室の混み具合、対面までの数分、そして部屋に入ってからの空気の変わり方まで、常連目線で順を追って書き残しておく。
取引先との昼酒が長引いた流れで、その場の勢いのまま吉原のYシャツと私に電話を入れてしまった。相手は何度も通っている東京マリンさん。酒が残って身体が動かない客を、慌てず面倒を見てくれた人の話を書く。若い子には出せない余裕がどこに出るのか、その一点だけでも読んでほしい。