いちばんお得な入り方は、どエロいコース70分をクーポンで15,000円にする買い方。通常17,000円のところが2,000円引き、率にして12%オフになる。
90分以上を選ぶ場合も同じクーポンで3,000円引きが適用される。受付で「クーポンを見た」と伝えるだけの手続きなので、使わない理由がない。ただし他のイベントやクーポンとの併用はできず、指名料と交通費は割引の対象外で別払いになる。
どエロいコース70分が15,000円になるクーポン
対象はどエロいコースの70分で、17,000円が15,000円になる。有効期限は無期限扱いで掲載されているため、慌てて使う必要はない。
申告のタイミングは受付時。プレイ開始後に言っても通らないので、電話でコースと時間を伝える流れの中で一緒に申し出るのが確実だ。ラストまで楽しめる内容がそのまま付いてくるので、割引のために何かを削られるわけではない。
90分以上は一律3,000円引き、率で見ると長いほど薄くなる
同じクーポンで、90分以上を選んだ場合は3,000円の割引になる。90分なら22,000円が19,000円、120分なら32,000円が29,000円という計算だ。
注意したいのは、割引額が固定なので時間を延ばすほど割引率は下がっていく点。70分は12%オフだが、120分だと1割を切る。金額の下げ幅だけを見れば長時間のほうが得だが、率で得を取りたいなら70分のほうが効率はいい。時間と割引率のどちらを優先するかで選ぶ枠が変わる。
指名するかしないかは択一で考える
指名料は2,000円、二度目以降の本指名料は3,000円。ここは割引ではなく、払うか払わないかの選択になる。
初回で誰でもいいという日は指名を付けずに入れば、その分がまるごと浮く。逆に狙いの子が決まっているなら、出勤の少ないキャストほど当日フリーでは絶対に当たらないので、指名料を払ってでも先に押さえるべきだ。両取りはできないので、その日の目的をはっきりさせてから電話したほうが結果的に無駄がない。
コース選びと待ち合わせ場所で実質的に節約する
ちょっぴりコースの70分は11,000円と安いが、オプションを重ねると逆転する。全裸や下着のオプションが各2,000円、混浴が3,000円で、ここまでで既に差が縮まる。さらにキスとフェラを足すと、どエロいコースの70分より高い支払いになってしまう。オプションを二つ以上付けたくなった時点で、コースを切り替えたほうが安い。
交通費は中心部で1,000円。郊外に呼ぶ場合の扱いは記載がないため、費用を抑えたいなら中心部のホテルを取るのが素直な方法になる。
混む金曜と土曜の夜は、割引を使う以前に枠そのものが残らない。平日の夕方に狙うほうが、希望のキャストと希望の時間を同時に確保しやすい。