神楽ねるさんは吉原の高級ソープ「NEO TOKYO」の姫で、2025年11月に入店しました。身長173cmでEカップ。この業界は初めてで、前は看護師をしていたと本人が答えています。体は細く締まっていて、脚がすらりと長く、肌がとてもきれいです。なかでも胸の形の良さは目を引くようです。黒髪のロングをいつも丁寧に整えていて、写真と実際の印象はほとんど変わらないようです。行ってみたら髪色が違っていた、という経験がある人でも、この子なら心配しなくてよさそうです。
部屋に入ると、とにかくよくしゃべってよく笑います。お互いを知りたいからと自分から話を広げてくれるので、黙りこむ時間はほとんどありません。ソープが初めてで固くなっている客も、気さくに、それでいて思い切りよくリードしてくれたという話があります。本人が得意だと答えているのはイチャイチャで、プレイ中も色っぽく演出するというより、仲のいい女友達とエッチなことをしているような距離感になるのがこの子の持ち味です。その気安さがかえって興奮を誘うようです。
プレイ自体の満足度は高いほうに寄っていて、ベッドでも洗い場でも楽しめたという話があり、テクニックを褒める声もあります。S・Mは「どっちも」と本人が答えていて、弱いのは胸とのこと。攻めてもらうことも、こちらから攻めることも試せそうです。ただ、マットについて具体的に語られたものは見当たりません。マット目当てなら予約のときに店へ確かめておくと安心です。
注意点は、まだ慣れていない部分があることです。段取りや所作のところどころにぎこちなさが残るようです。本人も仕事を始めて日が浅いことを自分から口にしていたそうで、最初は少し不安になる人もいるかもしれません。それでも、丁寧にやろうという気持ちははっきり伝わってきて、献身的で勉強熱心、自分なりの高級店らしい接客を探している最中という印象です。高級店に通い慣れた人なら、作法を教えてあげるのも楽しみのひとつになるかもしれません。ここまでの様子は入店から2か月ほどのもので、今どのくらい慣れているかは分かりません。
長身でスタイルのいい子と、おしゃべりしながら友達のようにじゃれ合って遊びたい人におすすめです。ソープが初めての人や、緊張しやすい人とも相性がいいはずです。反対に、高級店らしい完璧な所作や手慣れたマットの技を期待する人は、少し物足りなく感じるかもしれません。