小岩の奥様系デリヘルに在籍する35歳。155cmにFカップ、ウエスト59という数字の上では小柄なくびれ体型で、写真と実物の差はほとんど無い。むしろ写真より実物のほうが良かったという声が目立ち、顔立ちから声まで含めて評価は高いほうに寄っている。上品でおしとやか、という第一印象で語られることが多く、店が推す「お淑やか」はそのまま受け取ってよさそうだ。ただ、店側の説明にある「業界未経験」は、春先からの話が残っている以上、もう新人という意味ではないのかもしれない。
性格は明るく、話をよく聞いてくれるタイプ。趣味の幅が広くて会話に知性を感じる、という話もある。ソファで雑談しているうちに距離が縮まり、気づけばベッドへ、という流れが自然にできる子らしい。頼んだことを渋らずに引き受けてくれる、恋人のように尽くしてくれる、そんな言われ方が重なる。
プレイの核は攻めだ。本人申告の得意技はフェラと乳首いじりで、口は先端から始めるのだという。言葉責めは「されたい」ではなく「したい」側。おとなしい顔で主導権を握ってくる、このギャップが堪らないのかもしれない。実際に攻め上手だという話は複数あり、終始積極的で時間の経過を忘れた、という感想もある。一方で受けに回ると感度は良く、一番弱いのはクリだと本人も言っている。身を委ねたい人にも、攻めたい人にも、どちらの顔も見せられる子だ。
好きな玩具は電マ。パイズリ・顔射・聖水・ローター・アナル舐めといったオプションは90分以上のコースなら無料という扱いだが、AFだけは120分以上と書かれている箇所もあるので、予約時に確かめておいたほうがいい。店の仕組みとして2回戦が標準で、1回目のあとソファで話しているうちにまた盛り上がって2回目へ、という過ごし方ができる。予約の時点でシャワーと歯磨きを済ませておくよう言われるので、部屋に入ってからは軽く話してすぐ始まる。3Pにも対応していて、複数プレイを一緒に経験したという話もある。注意点を挙げるなら料金。納得している人が多い一方で、もう少し安ければという本音も見える。スタッフの電話対応は丁寧だとされるが、低めの点を付けた人もいて、店側の印象は人によって割れる。
向いているのは、会話で打ち解けてから主導権を預けたい人。おしとやかな年上に、気づけば身を委ねている——その感覚を味わいたいなら相性がいい。逆に、自分が終始攻め続けたいタイプには、彼女の攻めが先に来るぶん少し物足りないかもしれない。もっとも、攻めれば素直に感じてくれるという話もあるので、そこは駆け引き次第なのだろう。常連が予約を取りづらくなるのを心配するほど人気はあるようなので、気になるなら早めに動いたほうがいい。