姫さんは映像作品で名前の知られている23歳で、日暮里を拠点にするデリヘルに在籍しています。160cm・Dカップのすらっとした体型で、肌が白く、顔立ちも作品の印象そのまま。目の前にすると見とれてしまって落ち着いていられない、という話もあるくらいで、見た目で外れを心配する必要はなさそうです。
プレイは本人がはっきり「攻め派」と打ち出していて、受け身で責められたいM寄りの男性に向けた子です。顔を寄せてくる流れで自然にキスが始まり、身を任せているうちに、こちらが望んでいた展開へ運んでくれるタイプ。乳首も含めて体をじっくり触っていく責めが上手で、あっという間に果ててしまうことも珍しくないようです。ドMを自認する人の要望に合わせて、とことん責めてくれたという話もあります。顔面騎乗・言葉責め・オナニー鑑賞は追加料金なし。ほかにも寸止め、パイズリ、ぱふぱふ、ローターや電マといった道具、ローションを使ったフェラ、終わったあとのマッサージにも対応しています。逆に女の子を攻めるほうは、ゆっくり優しく触れる程度なら構わないという扱いなので、主役はあくまで彼女の責めだと思っておいたほうがいいです。
本人は、映像とは違ってとても落ち着いた姉御肌で、声も低く、おしゃべりは苦手だと書いています。ただ実際には、緊張している相手に自分から話しかけてほぐしてくれた、話が面白かったという話もあり、本人が言うほど無口ではなさそうです。相手の体調や楽しみ方をよく気にかけてくれて、こちらが誠実に接するほど大きく返してくれる子のようです。体調を崩していた日でも来てくれたことがあり、かすれた低めの声も魅力のひとつになっています。
注意したいのは予約まわりの決まりが厳しいことです。出勤は前日の23時45分までに予約が入った日だけで、出勤日数そのものも少ないため、こちらが彼女の予定に合わせる前提になります。前日と当日の確認電話は必須で、忘れると予約が取り消され、出入り禁止にもなるとのこと。コースは60分(1回戦でプレイ中心)と75分(会話も込みでゆっくり)の2つだけです。希望のオプションは事前に伝えておかないと、会ってからでは受けてもらえません。イベント割引も使えません。利用できる客の条件や使えるホテルも本人が細かく決めているので、予約のときに店でまとめて確認しておくと安心です。
作品のファンで、とにかく責められたいM寄りの人には強くおすすめできる子です。話題はこちらから振れる人、予約と確認の手間を苦にしない人なら満足度は高いはず。自分から攻めたい人や、思い立ったその日に遊びたい人には合わないと思います。