投稿日:2026/07/18
あきら さん
吉原のパンドラで浅倉さんを再指名した七月頭の記録。酷暑の中を三ノ輪から歩いて登楼し、エレベーター点検で階段を上がる羽目になった話から、対面の香りと部屋に入って最初に起きたことまで。158センチHカップという数字だけでは説明できない、愛人というコンセプトを店ごと引き受けている一人について、ソープ好きの視点で書いた。
あきと さん
金曜の午前、車で吉原まで出てシャトーペトラの桜井さんを指名した。153cmの小柄でスレンダー、清楚寄りの顔立ちをしている。この人を選んだ理由はひとつで、前に入ったときのキスがずっと忘れられなかったからだ。到着から階段下での再会、最初のキスまでをキス基準で査定していく。
ようへい さん
船橋から京成一本で浅草へ。人生初のソープで指名したのはクール系の顔立ちのサツキ。写真と喋り方のギャップで緊張が全部飛んだ金曜の夜の記録。
金曜の夜、吉原ソープのムーランルージュへ。待合室は立ち見が出るほどの入りで、案内されるまでずっと壁際に立っていた。指名したのは165cmの長身で色の白いかれんちゃん。写真の修整が疑わしくなるくらい実物のほうが整っていて、会話が始まった時点でこっちの緊張が消えた。泡が立つまでの時間を書く。
みのる さん
吉原歴十年、格安から高級まで一通り回ってきたが、オペラのまいさんだけは何度通っても勝手が違う。百六十センチ台の高身長にGカップという分かりやすい武器を持ちながら、押しの強さはまったくない。送迎車で着いてから待合室の混み具合、対面までの数分、そして部屋に入ってからの空気の変わり方まで、常連目線で順を追って書き残しておく。
けんじ さん
取引先との昼酒が長引いた流れで、その場の勢いのまま吉原のYシャツと私に電話を入れてしまった。相手は何度も通っている東京マリンさん。酒が残って身体が動かない客を、慌てず面倒を見てくれた人の話を書く。若い子には出せない余裕がどこに出るのか、その一点だけでも読んでほしい。
しんご さん
吉原の高級帯にある秘書室へ、平日の午後に思いつきで電話を入れてフリーで入った。駅まで送迎を頼んで、待合室から呼ばれて上がった先に立っていたのが165センチのななこだった。二十年このエリアに通っている俺が、フリーの引きでここまで黙らされたのは久しぶりだ。店のシステム、送迎の使い方、同じ帯の他店との位置関係、そして彼女の実物の印象まで、まとめて書き残しておく。
りゅうせい さん
四月の金曜、一ヶ月ぶりにシャトーペトラの片桐かなでさんを指名した。162cmで、隣の席に座っていそうな柔らかい顔立ちの人だ。指名を重ねるたびに変わっていく部分を記録しているのだが、今回は登場した瞬間の衣装がこれまでと違った。前日と当日の確認電話から、二階の部屋に入るまでを書いておく。
つよし さん
東京・台東区の吉原にあるソープ、フォーシーズンの六華を二度目の指名で観察した記録。受付から案内までの流れ、総額の目安、認定エステティシャンだという施術の再現性を検証した。
こうすけ さん
二月の火曜、八ヶ月ぶりにシャトーペトラの片桐かなでを本指名してきた話。駅から歩いて十分前に着いたらほぼ待ちなしで案内されて、階段下での再会からアロマの効いた部屋に入るまでが一気に進んだ。俺が尻ばかり見ている人間なので、この子の腰からヒップにかけてのラインの話が長くなってる。無料側は雰囲気と人柄まで、その先は限定公開のほうに置いた。
ゆうぞう さん
半年ぶり四度目のローテンブルクです。三藤わかなさんは百六十五センチ台の高身長で、腰から脚にかけての線がとにかく美しい方。上野からタクシーで向かったものの運転手さんが道に不慣れで、結局コンビニの前で降りる羽目になりました。それでも階段の踊り場で待っていた笑顔で全部帳消しです。店の落ち着いた空気と、対面から浴室に向かうまでの時間を書いておきます。
普段は大衆どころに通っている人間が、前から気になっていた二輪車という遊び方を試しに白夜まで行ってきた。相手は白石タオさん、二回目の指名。パートナー役はご本人に相談して決めてもらった。九月中旬の雨の日曜、自家用車で乗り付けて、椅子浴とマットで十年分の物差しを書き換えられて帰ってきた話を書いておく。
投稿日:2026/07/08
ゆうき さん
吉原高級ソープ・プレジデントクラブの松嶋那々さんを五感で鑑定。お姉様系のルックスにグラマラスボディ、美乳・もち肌・名器と三拍子揃った逸材。責め派テクニシャンの技術力と敏感体質のギャップに完全にやられた。
投稿日:2026/07/07
よしお さん
吉原格安ソープ・ロケットワイフのゆうきを5軸で客観採点。Gカップ巨乳×色白×垂れ目のセクシーお姉さんの実力をスコアリング。接客9点、リピート度8点で総合40/50のハイスコア。
投稿日:2026/07/17
たかふみ さん
毎日写真日記を見ているうちに我慢できなくなって、出勤前の時間を使って白夜の響夢さんに会いに行ってきた記録です。日暮里まで始発で出て送迎に乗る、という朝の動き方も含めて残しておきます。黒髪ショートボブに真っ白な肌、そしてヒール。無料側では再会した廊下の角から、バスタオルを外されるところまで。
てっちゃん さん
吉原の高級店ローテンブルクで、れおさんに二回目の指名。前回は緊張で手順を追いきれなかったので、今回は最初からマットの組み立てを見るつもりで行ってきた。三十一歳、157センチ、細いのに出るところは出ている体つき。記憶力とリードの上手さ、そして前回から明らかに変わっていた手の使い方について書いておく。
七月の平日午前、駅からの道を読み違えて汗だくで駆け込んだ吉原・シャトーペトラ。相手は鈴花。踊り場に出てきた目鼻立ちのはっきりしたお姉さんに、脱がされる段取りから椅子浴、マットへの入口まで、こちらが組んでいた手順を最初から全部組み替えられた。十年通っている人間が主導権を渡した平日の午前を書いておく。
かんた さん
いつもはフリーで当たり外れを楽しんでる派なんだけど、今回だけは吉原の高級店エグゼで指名を入れた。はじめは150cmの小柄で色白、写真より実物のほうが可愛いという珍しいタイプだった。手を繋いで部屋まで案内されるところから、脱がせたときの肌の白さまで、フリー派の目線でどこに金を払ったのかを書いてみる。
八月末の平日午前、東京・台東区の人妻ソープ グッドワイフで冬木さんを指名した。紺の浴衣、Jカップ、介護職上がりの手つき。43歳の色気を三つの角度から確かめてきた記録。
しんぺい さん
仕事納めの翌日、日暮里から送迎車に乗って吉原のYシャツと私へ。格安帯なのに送迎が付くこの店の組み立てと、真央さんという年上の人の雰囲気を、離婚して4年の独り身の視点で書いた。階段の下で待っていた時の顔と、部屋に入ってからの空気の変わり方まで。