四月の日曜、自転車でふらっとシャトーペトラまで行ってみた。三ヵ月ぶり。指名したのは杏樹さん。事務職の人みたいな落ち着いた見た目で、話し方もゆっくり。その印象のまま部屋に入ったら、途中から全部ひっくり返された。159cm、Fカップ。日記みたいな短い記録だけど残しておく。
夜勤明けの火曜、七月末の猛暑日に吉原の鹿鳴館へ行ってきた。数ヶ月に一度、給料が出たあとに高級店へ入るのが習慣になっていて、この界隈では四軒目になる。以前から目をつけていたほたるさんと、ようやく予定が噛み合った回になる。電話の対応から送迎車、店の内装、そして目のでかいアイドル顔の第一印象まで、夜の街を走る側の目線で書いておく。
臨時収入が入った金曜、吉原のプレジデントハウスに一週間前から予約を入れて白川瑛梨を指名した。写真では丸顔の落ち着いた雰囲気に見えていたが、実際は小顔でスレンダー。Cカップという数字だけ見れば観測対象から外れるはずのサイズで、それでも記録を書き直すことになった。形と先端と反応、そして階段を上がるまでの話を書いておく。
正月四日、非番だったから車を出して吉原まで行ってきた。ニュースカイのまなかちゃん、二十歳。この店は会計を済ませたあと車で別館まで運ばれる造りになってて、初見だとちょっと戸惑うと思う。待合が満席だった話、別館までの流れ、そして二回目にしてやっと指名を固定する気になった理由まで書いておくわ。
三月に雪が降った日、普段は行かない価格帯のセグレターリオにフリーで突撃してきた。待合で写真を5枚出されて、その中から選んだのが女子大生のあずささん。165センチの落ち着いた体つきで、写真よりふっくらしている。指名料を払わないやり方でどこまで通用するのか、その答え合わせの記録として書いておく。
吉原のヴェルサイユ、ゆうか。一ヶ月前に予約を入れてようやく二度目が取れた。テレビでよく見る女性タレントに似た顔で、実物のほうが確実に上だ。ここでは吉原というエリアの中でこの店がどこに位置しているか、システムと送迎、そしてこの子のスペックと部屋に入るまでの流れを書いた。これから吉原で遊ぶやつの参考になればいい。
何度も予約を弾かれ続けて、ようやく枠が取れたのが吉原・多恋人倶楽部の髙松瞳。5月下旬の晴れた平日、徒歩でたどり着いた先に立っていたのはGカップの持ち主だった。ルックス・テクニック・接客・コスパ・リピート度の5軸で採点した結果、今年に入ってからの最高値が入れ替わった。無料部分では採点の内訳と、対面から入室までを記録している。
吉原の高級ソープ、セグレターリオのみらいさんに二枠で入ってきた。指名回数はもう10回を超えていて、正直こちらの採点は年々厳しくなっているんだが、この子だけは点数が下がらない。ボーナス時期の金曜、満席の待合室、部屋の都合で20分ずれるという事前連絡。そのあたりの店の対応から、対面したときの印象、色白の肌とGカップの見え方まで、いつも通り良いところと微妙なところを分けて書く。
夜勤の休憩中に空き枠を見つけて、仮眠だけ取って吉原へ向かった日の記録。ムーランルージュのめりさは当日で取れる相手じゃないと諦めていたので、名前が出た時点で手が動いていた。待合室の混み方、階段で手を引かれた瞬間、部屋に入ってからの空気まで書いている。続きは限定公開に置いた。
東京出張のついでに吉原のティアラへ。150cmでKカップの葉月は写真どおりだったが、120分のサービスは静かめだった出張レポ。
吉原の高級店オペラで、わかばさんに三度目の指名。160センチ、鍛えているのが分かる健康的な体つきで、上位ランクに上がった直後だった。今回やっと言葉にできたのは、この人が行為の最中にこちらへ何度も確認を入れてくること。その意味が三度目にして腑に落ちたので、無料で書ける範囲まで書いておく。
鶯谷のホテヘル・白いぽっちゃりさんの20歳Gカップ、のん。写メ日記より実物のほうが二段階いい釣鐘型を、形・柔らかさ・感度の3方向から鑑定した記録。
吉原のコートダジュールで、三十三歳Gカップの人と百二十分。あわあわ・ぬるぬる・フェザーの三段構えと、間の取り方の話。
年末の吉原、シャトーペトラで二度目のかすみを指名してきた。この店に通い続けている理由と、階段の下で待っていた衣装姿、そこから部屋に入るまでの流れを書いている。マットの出来で店を判断する人間として、下ごしらえの段階でどこを見ていたのかも残しておいた。吉原でマット目的なら参考になるはずだ。
日暮里から送迎車で向かったムーランルージュ。事前に押さえた十一時の枠で会えたノエルさんは二十一歳の妹系で、153cmの小柄な体に清楚な空気をまとった方でした。受付から待合、三階の部屋に至るまでの導線と、彼女の所作の丁寧さについて書いています。プレイの中身は投稿者限定のほうへ回しました。
風俗歴1年ちょっとの自分が、鶯谷のデリヘルで18歳の白ギャル系の子と過ごした80分の記録です。女の子の写真も名前も一切出ていないマッチング型のお店で、電話で希望だけ伝えて部屋で待つスタイル。玄関で30分固まったところから、想定外の展開で完全にパニックになるまで、格好つけずに全部書きました。
駅まで迎えに来てもらって、待合で身だしなみを整えて、案内までは十分もかからなかった。秘書室の明佐海さん。胸のサイズが先に話題になる人だけど、自分が査定したいのはそこじゃない。ルックス・サービス態度・コスパの三項目で点をつけながら、最初のキスで結論が出てしまった夜のことを書く。二十一歳とは思えない呼吸の合わせ方だったな。
金曜の夜、上野で押さえた90分が体感30分だった話。隙のあるエステのむぎは写真より実物が強いタイプで、華奢な腕から出てくる圧が完全にプロだった。
贔屓にしていた店が突然閉店してしまい、姉妹店にあたるニュースカイへ足を運んだ土曜の朝。指名で選んだのは現役の大学生だというたおさんでした。送迎車の座り心地から待合室の空気、そして写真と実物の距離まで、私が見たままを丁寧に書き残しておきます。良かった点だけを並べるつもりはありません。
吉原はまだ人生2回目、プレジデントクラブは初めてという状態で凪沢ひかるさんを指名してきました。待合室の混み具合、エレベーターでいきなり始まった展開、そして写真よりずっと良かった実物のこと。初めて吉原に行く人が知っておくと安心できるポイントを中心にまとめておきます。