八月の日曜、出張帰りのまま吉原のハールブルクへ。川奈桃果さん、30歳、163cm、バスト92cmのGカップ。おっぱいの形と柔らかさと感度を三項目で見に行った結果を書きます。無料部分では送迎からエレベーターでの対面、そして鑑定の入口までを。この店の対面方式は心の準備が要ります。
吉原の高級ソープ「ウェルサイユ」にフリーで初めて行ったら、清楚系のリンちゃんに当たった。写メ日記の印象より実物のほうが段違いに可愛くて、しかもマット技術が本当にすごい子だった。引き出しの数と圧の使い分けに脱帽。
七月の週末、鶯谷のデリヘルで新人の一番手を押さえた。写真通りの華奢な約155cm、色白で脚が細い。ただし思ったことを全部そのまま口に出すタイプで、部屋に入るなり冷房の文句から始まった。その口の悪さが逆にこっちの距離を詰めてきて、振り回されたまま最後はNNまで。深夜にこの街を走っている俺の視点で、当日の流れをそのまま残しておく。
有給を取った平日の午前、送迎車で吉原の女帝へ。支配されに行ったつもりが、気づけば攻める側に立たされていた三月の記録。心理の主導権がどこで裏返ったのかを、入室からの数分単位で書いている。無料部分は待合の空気と第一印象、触れる直前まで。反転してからの全部と本音の判定は限定公開に置いた。
吉原の老舗ソープ・白夜は、コンセプトを変えてから在籍の顔ぶれが一気に変わった。今回はその中でも新人の金鑚京佳を指名した夜の記録だ。店員総出の出迎えから案内室、そして百六十三センチの正統派美人が三つ指をついて挨拶するまで。エリアを長く回ってきた俺の目線で、この店とこの子の立ち位置を書いておく。
吉原高級ソープ「パンドラ」在籍の沖田を体験レポート。長身ドレス姿のお姉様系美女、ティーバック尻フリからのフェラ、キス好き全開の騎乗位・バック・正常位フィニッシュまで散歩気分で紹介。
七月の土曜、四ヶ月ぶりに吉原の大衆ソープ・シャトーペトラへ。指名したのは168cmの長身にお姉様の落ち着きを備えたあいうちさんでした。前に会ったときより体つきが変わっていて、廊下で並んだ瞬間に理由を聞きたくなるほど。受付から部屋のドアが閉まるまでの時間を、順を追って書き残します。
吉原のエグゼで、店側のセレクトで付いてくれたひすいさんの話。マットの手順を見に行ったはずが、この日は最後までマットに乗れなかった。時間配分を完全に間違えたからなんだけど、その代わりに洗体と湯の中での手の使い方をじっくり観察できたので、これはこれで収穫のある110分だった。次に行く自分に向けたメモとして残しておく。
通算214人目のエントリーとして、吉原の高級帯にあるオペラのかこさんを採点した。顔出しがないため事前の判断材料は少なく、当日まで採点表の予測欄は空欄のままだった。結果として、152センチという数字と、5軸のうち3軸が9点以上という数値が並んだ。道を間違えて余計に歩いた話も含めて、客観的な評価として記録に残しておく。
吉原の高級ソープ秘書室で、さつきを指名。170cmの高身長にFカップ、秘書スーツにガーターベルトという出で立ちに心を奪われた。おっとりした笑顔と裏腹な情熱的なサービスの全貌を、マット技術オタクの視点で分析する。
三ヶ月ぶりに吉原のハールブルクへ。五回目になる神谷和花は、待合室で冷やされた体をエレベーターの中であっという間に温め直してきた。小柄なのに存在感だけが大きくて、こちらが差し出すより先に主導権を持っていく人だった。衣装のリクエストが通った十二月の水曜、部屋に入るまでの時間をそのまま書き残しておく。
吉原ソープ・ラビアンローズの花梨を観測してきた。在籍一覧の下のほうにいて見落としかけたが、これは完全に掘り出し物だった。おっぱい星人の視点で形・柔らかさ・先端・感度を全部見てきたので記録しておく。
七月の終わり、気温三十七度の日に駅から歩いて吉原の秘書室へ。三度目の本指名で会った香織は約百七十センチの高さから見下ろしてくる背中のラインが異常で、Gカップより先に腰から尻にかけての落ち方に目を奪われた。誕生日のケーキを渡すところまでの、部屋に入る前の話を書いてる。
吉原のYシャツと私に初めて行って、フリーでかおるさんを引いた日のことを振り返って書いている。ここはコースが3種類あって、その子がどのコースに入っているかで得意分野がだいたい読める仕組みになっている。つまりフリーでも完全な運任せにはならない。それでこの引きだったので、いまだに納得がいっていない。
一年近く遊びを止めていた男が、忘年会の流れで職場の同僚二人と吉原に入った。行き先はラビアンローズの姉妹館、指名はいずみ。待合で二十分待たされたところから採点を始めている。ビジュアル・パフォーマンス・バリューの3軸で見て、どこが上限に届いてどこが届かなかったかを数字で整理した。
普段は三十代以上の女性しか指名しない人間が、仕事終わりにジャルディーノへフリーで飛び込んだ日の記録。スタッフに相談して案内されたのは二十三歳の戸田菜々子さん。年齢で相手を選んできた自分の物差しが、この百二十分でまったく役に立たなかった話を正直に書いておく。
平日の昼にふらっと寄った吉原のソープ、カサノヴァ。浴衣で降りてきた20歳のかなでと130分。受付から部屋までの流れと、6項目の採点まで。
普段フリー派の自分がわざわざ指名して行った吉原高級ソープ・ウェルサイユのあかり。ギャル系美女なのに甘えた空気の作り方がうますぎて、気づいたら2ラウンド完走してた。マットの技術も本格的で、正直また行きたい。
この街に通い始めて15年、遊んだ数は自分でも把握していない。その中で3本の指に入る日になったのが、祝日に秘書室で会ったトモだった。21歳、162センチ、Fカップ。オキニの枠が取れずに流れ着いた先で、こんな引きに当たるとは思っていなかった。送迎車から見送りまで、店の使い方も含めて書く。