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みんなの投稿者限定ブログ

四月の雨の金曜、一年前に一度だけ会ったムーランルージュのなぎささんをもう一度指名した。153cmで細身、顔立ちだけ見れば妹のような子だと記憶していた。その記憶が正確でなかったことを、部屋のドアが閉まって十秒で理解することになる。待合室からの流れと帰りの日比谷線まで、独り身の男の視点で書いた。

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吉原エグゼの新メーテルさんを3軸で採点した記録。身長166cmの元レースクイーンという触れ込みがどこまで本当か、待合の混み具合、土曜の回転の速さ、そして二人体制で入ったことによる採点の難しさまで。ビジュアル・パフォーマンス・バリューの三つに集約して、過去のエントリーと並べたときの位置を出しておく。

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年齢を重ねた女性ばかりを追いかけてきた身で、吉原の秘書室にいる二十二歳の遥さんに入った。若いから軽い、経験が浅いから底が見える。そういう思い込みが、部屋に入って十分と経たないうちに崩れていった。電話対応から待ち時間、第一印象、会話の運び方まで、正月明けの吉原で感じたことを順を追って書いていく。

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吉原の格安帯ロケットワイフを前日予約の割引で利用した記録。相手は34歳の有花さん。受付から案内までの導線、パネルとの差、洗い場での仕事ぶりを項目ごとに査定しています。良かった点も微妙だった点も両方書きました。プレイの中身は投稿者限定のほうに回してあります。

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吉原の老舗ソープ・白夜は、コンセプトを変えてから在籍の顔ぶれが一気に変わった。今回はその中でも新人の金鑚京佳を指名した夜の記録だ。店員総出の出迎えから案内室、そして百六十三センチの正統派美人が三つ指をついて挨拶するまで。エリアを長く回ってきた俺の目線で、この店とこの子の立ち位置を書いておく。

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雨の上がった六月の夕方、初めて吉原のプレジデントクラブへ送迎車で向かった夜の記録。待合の椅子はすべて埋まっていて、私は最後に呼ばれた。エレベーターの扉が閉まった瞬間から、この夜は私の手を離れていく。百六十四センチの松嶋那々さんという人の、丁寧さと大胆さが同居した距離の詰め方について書いた。

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吉原の高級ソープ、ローテンブルクの白崎史恵さんへ。梅雨明け直後の平日、朝一番の枠を三日前に押さえて三ノ輪から歩きました。熟女店という看板から想像していた雰囲気とはまるで違い、若妻という言い方がいちばん近い方でした。踊り場でのお出迎え、部屋に入ってからの一言、その所作のひとつひとつに品があります。無料部分は入店から会話までを、その先は投稿者限定に。

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先週遊んだばかりの高杉しのぶに、七日後また会いに行った。三十二歳、プレジデントクラブのセレブ系。衣装から所作まで細かく見るタイプの自分が、今回は入室前にもう崩されている。ランジェリーの作り込み、エレベーターでの出迎え方、そして部屋のドアが閉まるまでの数秒を、いつも通りの目線で書いた。

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四月末の木曜、午後出社の日を使って始発で吉原へ。前から枠を狙っていたオペラの愛梨さんを朝イチで押さえてきました。細いのにGカップという反則みたいな体型と、開店直後のフロアの静けさ。朝の時間帯にしか味わえない空気と、彼女の朝一コンディションについて、時計を見ながら書いています。

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二月の平日、フリーで入って美谷を引いた記録。吉原の高級帯でパンドラがどの位置にいるのか、他店と比べて何が違うのかを俺の物差しで書いた。踊り場での対面、真っ赤なシースルー、部屋に入ってからの数十秒。無料部分は店の分析と第一印象、そこから先の全部は限定公開に置いてある。初めて行く奴向けの攻略メモつき。

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年の瀬の吉原、プレジデントハウスにふらりと立ち寄り、アルバムの三枚から選んだのが富永りょうさんであった。ショートカットにシースルーの黒いドレス、そして日々の鍛錬がそのまま出た背中。美熟女店で出会った一人の女性について、待合から対面、部屋での最初のやりとりまでを記しています。

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吉原に十年通っていて、マットは手順で評価するものだと思っていた。プレジデントクラブに初めて入って、新木りさこという32歳に当たった日に、その前提がひとつ崩れた。155センチ、Hカップを超える胸。マットの上で何が起きたのかを、少し時間を置いた今になって書いておく。車で行った日の面倒も含めて。

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この街に通い始めて15年、遊んだ数は自分でも把握していない。その中で3本の指に入る日になったのが、祝日に秘書室で会ったトモだった。21歳、162センチ、Fカップ。オキニの枠が取れずに流れ着いた先で、こんな引きに当たるとは思っていなかった。送迎車から見送りまで、店の使い方も含めて書く。

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普段は三十代以上の女性しか指名しない人間が、二月の吉原でセグレターリオに入り、フリーでさくらさんに当たった記録。年齢で測る癖がどこで通用しなくなったのかを、色気・手つき・間の三つに分けて書いた。無料部分は店の空気と第一印象、触れる手前まで。その先と本音の判定は限定公開に置いてある。

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十月下旬の金曜、始発で動いて開店直後の枠を取ってきた。プレジデントハウスで写真から選んだのが福留かなめさん。赤いドレスからほとんどはみ出している人で、階段を上がる十秒で判断が正しかったと確信した。朝の空いている時間帯だからこその流れと、受付から部屋までの動線もまとめている。

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年末の吉原、一週間前から押さえていた予定が前日に流れて、代わりに入ったのがエルドールの音無アリスさんだった。委ねる側でいるのが常の自分が、この日は最初から最後まで受け止める側に置かれた。バスト100cmを超える新人の、まだ何も分かっていない反応と、そこに引きずられた二時間の記録を書いておく。

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五月の土曜、仕事終わりに吉原のムーランルージュへ行ってきました。指名したのはりゆちゃん。予約は5日前、当日は徒歩で向かって待合室は満席という人気ぶりです。階段でつまずきかけた場面のフォローの仕方から、部屋に入ってからの希望の伝え方まで、初めての人が知りたい流れを順番に書いていきます。

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連休明けの土曜、吉原の秘書室で7人目になるまりさんを指名してきました。この店は同じ在籍を端から攻めていて、順位表を更新しながら通っています。ロングヘアーに肉付きのある後ろ姿、階段を上がるときのミニスカガーター。これまでの6人と何が違ったのか、比較しながら書いていきます。

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吉原の高級ソープ、ローテンブルクの湊かすみさんへ。普段はフリーしか使わないコスパ派が、なぜ同じ人に2回目の指名を入れたのか。平日の午前10時前、日暮里からのシャトル便で向かった話です。166cmのお姉さん系で、静かな笑い方をするのに雰囲気だけがやたら濃い。無料部分は待合室から部屋に入って手土産を渡すところまで。その先は投稿者限定に置きました。

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一月末の夜、通りから一本入った場所にあるローテンブルクへ初めて足を運んだ記録です。写真の笑顔で選んだ関口琴美さんは、落ち着いたドレスの下に黒の網目を隠していました。見つからない店の前で電話をかけたところから、階段の途中で交わした別れまで。五感の順に思い出せる範囲で書いています。

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