投稿日:2026/07/09
田中チャンネル さん
吉原の格安帯、ロケットワイフの碧を初回で査定した記録。前月の枠がほぼ完売という売れっ子で、平日の80分をやっと押さえた形になる。駅から徒歩で向かって、受付、狭めの待合、急な階段の踊り場で初対面まで。辛口でいくつもりだったが、減点する材料を探すほうが難しかったという話を無料側に書いた。
投稿日:2026/06/21
あきら さん
月初の仕事を片付けて、猛暑日の夕方に初めて入った吉原・秘書室。テーブルに並べられた数枚の写真から選んだのがみさとさん。廊下の突き当りで待っていた白シャツの胸元、制服を着たままで始まった前半、そして髪を結い上げてから始まったマットの丁寧さまで。泡と密着の質を軸に、初訪問の店で受けた時間を書いた。
投稿日:2026/07/19
よしお さん
エントリーNo.118は吉原の多恋人倶楽部、川口おとは。八月初旬の金曜、日暮里からの送迎を使って向かった一枠を、ルックス・テク・接客・コスパ・リピート度の五軸で採点した記録。予約確定までの手順、待合の設備、踊り場での第一接触までを順に並べたうえで、なぜ接客の一軸だけが上限に張り付いたのかを客観的に整理する。
投稿日:2026/07/01
ゆうま さん
東京・吉原の高級ソープ、ムーランルージュのひなこ。21歳で153cm、色白のスレンダー体型で、パネルの妹っぽい顔とは声のトーンがちょっと違った。散髪の予約を入れ忘れて空いた木曜の昼下がりに、上野から歩いて向かった話。受付から待合、対面、部屋に入って最初の十数分までを書いてみた。
たかふみ さん
吉原の高級ソープ鹿鳴館、ボブの似合う22歳るな。154cmでCカップ、細いのに骨っぽくないタイプ。金曜の朝、始発で動いて出勤前に一枠だけという予定で入った10月下旬の話。階段の下で対面してから部屋に入って最初の十分まで、朝の時間帯ならではの空き具合と合わせて書いておく。
投稿日:2026/07/10
まさと さん
夜勤を上がって仮眠を取り、起きたら夕方だった。溜まっていた入浴無料券を握って吉原のムーランルージュへ。指名は新人の頃から気になっていたみくさん。満席の送迎車、多国語が混ざる待合室、そして疲れた体に染みた二回戦の入口までを、独白として書いておく。
投稿日:2026/06/24
ゆうぞう さん
三か月ぶりの利用でした。スケジュールを眺めていて一人だけ目に留まった方がいて、そのまま予約を入れたのがムーランルージュのかのんさんです。当日は協力店への移動があり、車中と店内でずいぶん待たされました。それでも部屋に入ってからの時間で全部の帳尻が合ってしまったので、その経緯を順に書かせていただきます。
投稿日:2026/07/05
約束がドタキャンになって空いた夕方に、前から良かったニュースカイへ飛び込みで入った記録。残っていたパネルは二枚だけで、黒髪ストレートのひなたさんに決めた。マット好きの自分がマットをパスするという普段ならありえない選択をした理由と、その代わりに何が起きたのかを書いている。
投稿日:2026/07/14
こうすけ さん
吉原エグゼのゆう。20歳、151cmで色白のロリ寄り。予約を入れずに飛び込んで、受付でパネルを見せてもらって直感で決めた木曜の夜の話。俺は尻から見る人間なので、まずそこから書く。待合の様子から対面、部屋に入って最初の十分まで。数字に出ない手触りの話が中心になる。
投稿日:2026/07/03
しんぺい さん
吉原の高級ソープ、パンドラの姫野。157cmでGカップ、お姉様寄りの落ち着いた雰囲気を持つ子で、こちらは何度目かの指名になる。10月31日の金曜、仕事を終えてから車で向かった夜のこと。駐車場と待合、階段での対面、部屋に入って最初の数分まで。離婚して数年経った40代の独り言も混ざる。
投稿日:2026/07/06
秋分の日の午後、送迎車で吉原の粋美へ。指名は前から狙っていたみれい。165cmでヒールを履くと目線がほとんど並ぶ女で、階段を先に上がっていく後ろ姿を見た時点で、この日の勝敗は決まっていた。細い身体に対して尻だけが別の生き物みたいに主張してくる。その丸みと、握ってきた手のことを書き残しておく。
投稿日:2026/08/01
けんじ さん
年齢を重ねた女性ばかりを選んできた人間が、吉原の鹿鳴館で二十歳のかえでさんを指名することになった八月下旬の金曜。送迎車が遅れた入口から、床に膝をついた挨拶、そして唇を重ねるまでの短い時間で、こちらの物差しが用をなさなくなった。色気・間合い・包容力という三つの軸で、その理由を落ち着いて書き残しておく。
投稿日:2025/08/12
ニコル忖 さん
家族が妻実家に帰省して、期間限定の独身生活! いろいろと、マイガール登録済みの子を見ていますが、売れっ子は空きがほとんどありませんね・・・ 雨の中、以前に通っていた子に会いに行ってきました。
投稿日:2026/07/29
一月七日、年始の挨拶回りが終わった足でそのまま吉原へ向かった。入浴料が浮くチケットが手元にあったので、ローテンブルクにフリーで突入。案内されたのは百五十二センチの桜谷凛さんで、普段は指名で埋まっていてフリーではまず当たらない人だという。四十分待ちの個室、アルバム、階段の踊り場での対面、そして部屋に入ってからシャワーまでを書いた。
投稿日:2026/07/30
佐藤マサキ さん
正月明けの平日に一日だけ空いた休みを、吉原のローテンブルクに使った日の記録である。ずっと予定が合わずに見送り続けていた一之瀬茜さんは、170cmという数字よりも、上着を預かる手つきや服をたたむ姿勢のほうが強く記憶に残る女性だった。二十分押した案内も、新しい革靴の靴擦れも含めて、口づけの手前までを書いている。
投稿日:2026/08/02
しんご さん
十一月の土曜、吉原のクラブ貴公子で空を指名してきた記録だ。予約の電話でマネージャーが出してきた名前をそのまま受けた結果、この街の大衆帯に対する俺の物差しが一本増えることになった。緑のソファがある待合室から三階の個室まで、店の使い方と空という女の子のスペックを、他店との比較込みで書いておく。
投稿日:2026/06/19
五月の連休明けの金曜、昼下がりに吉原のプレジデントクラブへ。五年ぶりにお会いした山口珠理さんは百六十四センチの姿勢のいい方で、四階までの短い移動でこちらの準備が完全に置き去りになりました。受付の応対、廊下の照明、部屋に入るまでの空気の変わり方、そして本編に入る手前まで。高級店の格というものを久しぶりに思い出した一日です。
投稿日:2026/08/05
かんた さん
五月の連休中、予定が全部潰れた日に朝九時から予約の電話をかけた。吉原のローテンブルクは初めてで、選んだのは紀香さん。百六十四センチで、店のサイトのドレス姿と和服姿にやられて指名を決めた人だ。バスで向かうまでの落ち着かなさ、待合室、階段の下での対面、そして本編に入る手前まで。フリー派の自分が指名で入った日の記録。
投稿日:2026/07/24
てっちゃん さん
二月の頭、雪がちらつく日に北関東から吉原まで出てきた。入ったのはクラブ貴公子で、相手は百六十センチ細身のちかさん。予約していた子が前日に休みになって、当日出勤の中から選んだ人だった。送迎車と待合室、長い階段、目のきれいな顔、そしてスポンジの泡から猫足の浴槽までを、手の動きと圧の話を中心に書いている。
普段は減点方式で書いている人間が、二月の平日昼に吉原のローテンブルクへ行って、採点をやめた話です。鳴沢ひろこさんは背が高いタイプではないのに、部屋に入って十分で距離感を全部作り替えてくる人でした。待合の椅子が硬かったことも階段が急だったことも含めて、良かった点と微妙だった点を分けて書いています。