筆者 ゆういち フォローする
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概要
私、雄一の風俗体験記をつらつらと書いていきます! 出没地区は、新宿、立川、池袋、渋谷、五反田、新橋 (結構、広範囲笑) 好きな風俗のジャンルは基本的にはホテヘルですが、 ・やりすぎサークル系列 ・全裸入室系の風俗系列 基本、即即のハードプレイが好みなので、好きな方はフォローよろしくお願いします!!
投稿日:2026/06/15
ゆういち さん
半年ぶりに吉原へ行ってきた話。ローテンブルクの菜々穂ちゃんは、写真で抱いていたおっとりした印象そのままの人だった。背が高くて、喋るのがゆっくりで、床に座ってる方が落ち着くと言う。ところが途中から明らかに空気が変わっていって、こっちの調子が完全に狂わされた。ここでは店の様子と対面までのやりとり、それとシャワーまでの導入を書いています。
投稿日:2026/08/04
五月の平日、送迎車で吉原の秘書室へ。ネットから指名したのは香織さんという二十代前半の子で、写真から想像していた雰囲気とは少し違ったんだけど、階段の下で顔を合わせた瞬間にそんな話はどうでもよくなりました。受付の流れ、待っているあいだの空気、ミニスカから伸びる脚に目を奪われて部屋まで上がるところまでを、思い出しながら書いています。主導権を握るつもりが完全に握り返された話です。
投稿日:2026/06/09
吉原の高級ソープ白夜に新しく入った天堂りりかさんを、ネット指名で当ててみた日の話です。日暮里から満員の送迎車に揺られて向かった火曜の午後、待合室も満席という盛況ぶりでした。無料部分では対面の瞬間と、部屋に入ってキスをするところまでを書いています。パネルで見た印象を実物が普通に上回ってきた回でした。
投稿日:2026/07/17
十一月下旬、吉原の秘書室にフリーで入って明佐海さんに当たった日のことを、順番に書いておきます。写真の時点でヒップのボリュームは覚悟していたんだけど、実物は完全に予想の外側でした。普段は時間がかかるタイプの自分が、密着された瞬間に理性ごと持っていかれるとは思っていなかった。無料側では店の空気と対面までの流れ、導入のさわりまで。
投稿日:2026/07/12
出張のついでで金曜の吉原へ。ローテンブルクの待合室でパネル五枚から選んだのが三藤わかなさんだった。店のページでは顔をほとんど出していないせいでずっとノーマークだった人で、実際に会ってみたら背が高くて腹回りに余分がまったくないモデル体型。送迎の時間を聞き間違えて自力で歩いた話から、部屋に入るまでの流れをまとめてみた。
投稿日:2026/08/01
新しい店ばかり試している自分が、吉原のパンドラの如月さんだけは半年ぶりで五回目になった。体育の日に徒歩で向かって、路地裏のロビーで呼ばれるまでそわそわして、階段の踊り場で赤いドレスに出迎えられるまで。この日いちばん予想外だったのは容姿でも技術でもなく、キスの回数だったという話を無料側に書いています。
投稿日:2026/06/28
新しい店ばかり回っている自分が、Yシャツと私のえりなさんにだけは通い続けている。前回この人に紹介された相手のところへ三回も行っていたのが本人にバレていて、今回はその釈明から始まった十五回目の記録。無料部分では言い訳の顛末と対面までを、投稿者限定では九十分の中身を書いている。
投稿日:2026/07/08
八月の終わり、夕立に降られた仕事帰りに人恋しくなって向かった吉原・ムーランルージュ。三度目の来店で指名したのが金髪ロングのエマさん。ドアが開いた瞬間の第一声で緊張が抜けた話から、泡で洗われた三十分、そして部屋の空気が静かに変わっていくまで。ギャル系という言葉で構えていた自分が、いちばん間違っていた。
投稿日:2026/07/26
二月の火曜、半日空いた予定をそのまま吉原に振り向けて、ラビアンローズのななみに二回目の指名を入れてきた。前回は自分の使い方が下手だったので、今回はその埋め合わせのつもりで行った。駐車場の入り方から待合の五分、エレベーターの前で目線がほぼ同じ高さだった瞬間まで、順番どおりに書いていく。
投稿日:2026/07/20
吉原の高級ソープ、プレジデントクラブの雲瀬琥珀さんに会ってきた話を、少し時間が経ってから書いている。ずっと気になっていたのは写真の目の強さだった。九月の木曜、三ノ輪から歩いて向かった夜のこと。エレベーターで二階に上がって顔を合わせるまでと、部屋に入ってからの入り口部分まで。終わりが来るのが早すぎた一二〇分の記録。
投稿日:2026/06/21
仕事で溜め込んだものを吐き出したくなった休日の朝、ほぼ無意識のまま吉原のラビアンローズに電話をかけた日の記録。三ノ輪の送迎から姉妹店の待合、そしてエレベーターでのゆきさんとの三度目の再会まで。159センチで胸だけが規格外な体つきと、こちらの弱点を全部把握したうえで動いてくる手つきについて、時系列で書いた。
投稿日:2026/07/09
通い慣れたローテンブルクに、あえてフリーで入ってみた9月末の午後の話です。写真パネルから選んだ菊島ゆなさんは33歳、実物のほうが写真より若く見えるタイプの方でした。看板級の指名ではなかったのに、後半の手数がこちらの想定を軽く超えてきた一日について書いています。
吉原の高級ソープ、ヴェルサイユのAKANEさんへ。店には何度か通っていたのに、この人だけは3ヶ月も予約を先送りにしていました。5月の平日、ようやく踏ん切りをつけて送迎車に乗った日の話です。167cmの高身長にGカップ、写真で見ていたギャルっぽさは実物だと別のものでした。無料部分は予約までの経緯と階段での対面、部屋に入ってからの入口まで。
投稿日:2026/07/19
八月の暑い日にニュースカイへ指名なしで行って、受付で出された4枚の写真から選んだ子の話です。あおいちゃん、21歳の158cm。ワンピース姿で階段の下に立っていた第一印象は完全に清楚系の女子大生でした。その予想がどこから崩れていったのかを、無料部分では部屋に入って最初のキスまでの範囲で書いています。三十分待った件も込みで。
投稿日:2026/08/02
普段は手が出ない価格帯の高級店に、チケットの力を借りて自転車で乗り込んでみた。ラビアンローズの花恋ちゃんは20歳で、写真で目が隠れているぶん実物の破壊力が読めなかった。予想外に良かった部分と、想像どおりだった部分を分けて書いています。
東京での用事が想定より早く片づいた八月の夕方、帰りのバスの時間に追われながら初めて吉原へ向かった日のことを書いています。クラブ貴公子でフリーのまま案内された葵さんは、こちらの無茶な時間の前倒しを笑って引き受けてくれた三十代半ばの女性でした。送迎車から部屋の扉が開くまでの慌ただしさと、急ぎ足のまま主導権を丸ごと渡すことになった六十分について。
投稿日:2026/08/08
上野の飲み会まで二時間空いたので、鶯谷で行ったことのない店に飛び込んでみた日の記録。受付に勧められたのは今日入ったばかりの新人で、正直ぜんぜん好みの系統じゃなかった。それが終わってみたら、こっちが完全に振り回されて終わってた。ふだんは病院で働いている22歳、反応が全部本物だった二時間をそのまま書いてます。
投稿日:2026/07/07
金曜の夜、仕事帰りにふらっと鶯谷まで行って指名した21歳。落ち着いたワンピース姿で現れたときは正直そこまで期待してなかったのに、浴室で脱いだ瞬間から評価がひっくり返った。会話が楽しすぎて時間を溶かした話も、最後にNNで終わった話も全部書いてます。名前とお店は有料エリアで公開。
投稿日:2026/06/13
土曜の夜、雨のなか錦糸町のデリヘル・ティラミスであみを指名。写真とは路線の違うギャル寄りのメイク、関西弁のテンポ、そして吸い付いてくるフェラ。期待外れだった部分も含めて、あの80分に何が起きたのかを順番に書いていく。
写真だけ見て予定を空けた子が、来日したその日に入った20歳だった。部屋番号が分からず二十分以上待たされて、来たと思えば日本語がほとんど通じない。翻訳アプリを挟みながらの80分は、慣れてる子と過ごすより記憶に残ってる。鶯谷のデリヘルで会った、初日の子の話。