筆者 かんた フォローする
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ブロガー信用度: 5.0
ブロガー参考度: 5.0
概要
フリー派。当たり外れも楽しみ
投稿日:2026/07/26
かんた さん
五月の土曜、初夏みたいな陽気の夕方に最寄駅から歩いて向かった吉原・プレジデントクラブ。指名なしで当たり外れを楽しむのが自分のやり方だったのに、この日は一週間前から電話で枠を押さえた。相手は橘侑果さん、163cmの健康的なスレンダー体型。値段で店を選んできた人間の物差しが、対面から十分でだいぶ怪しくなった日の話を書いておく。
投稿日:2026/07/27
普段はフリーしか使わないのに、珍しく一週間前から予約を入れて吉原のクラブ貴公子へ。相手は30歳のりんごさん、黒髪ショートでキリッとした顔立ちの人でした。20分待たされたところから、黒いドレスの登場、風呂の温度でつまずいた場面まで、無料部分に書いています。指名料を取らない店でこの内容は正直おかしい。
投稿日:2026/06/29
普段はフリーで格安ソープばかり回っている自分が、夏のボーナスをきっかけに吉原の高級店・白夜で椎名美月さんを指名した日の記録。蒸し暑い六月末の平日夕方、駐輪場探しで汗だくになりながらたどり着いた案内室から、廊下で手を引かれた三十秒まで。156センチFカップの体つきと名刺を差し出す接客の質、そして値段に対する自分なりの判定まで書いた。
投稿日:2026/06/14
前の遊びから一か月空いて、いくつかの店を見比べても決め手がなかった。それで前にフリーで当たりを引いたオペラに電話した。出てきたパネルは五枚。受け身タイプという説明と、清楚なショートカットで選んだのがほたるさん。入店して間もないと聞いていたので期待値は低めに置いていたのに、結果は真逆だった話。
投稿日:2026/08/06
普段はフリーで格安ばかり回ってる人間が、その縛りを自分で破って吉原の鹿鳴館にネット指名を入れてきた。相手はなのはちゃん、二十一歳の149cm。対面した瞬間から距離がゼロで、こっちが完全に置いていかれた。ATMで二回金を下ろした話から、部屋で正座の挨拶をされるところまで書いていく。
普段はフリーしか使わない人間が、前回たまたま当たった相手をわざわざ指名し直した八月。吉原・秘書室のきょうかさん。送迎の待ち合わせ場所を間違えて焦った話から、冷房の効いた待合室、押した案内時間、階段下の笑顔、部屋に入って十秒で予定が崩れたところまで。二回目で分かったことを全部書いた。
投稿日:2026/08/03
普段はフリーしか使わないコスパ派が、当日予約割につられてクラブ貴公子のきみさんを指名した記録。送迎の車から待合室、階段前での対面まで、大衆帯とは思えない作り込みだった。無料部分では店の動線と第一印象を、投稿者限定では二時間の中身と値段に対する判定を書いている。
投稿日:2026/07/03
普段は指名なしで当たり外れを楽しむタイプなのに、吉原のプレジデントクラブの安達みゆさんだけは一年ぶりでも名前を出してしまう。夜勤明けの平日昼過ぎ、迎えの車も待合も満席という日に通された話です。エレベーターでの挨拶、部屋での三つ指、こちらの準備不足を全部拾ってくれた気遣いまで、無料で書けるところをまとめました。
投稿日:2026/07/23
普段は指名料を払わない主義。フリーで引いた札で当たり外れを楽しむのが好きで、それでずっとやってきた。それを月曜の夕方に自分から曲げた話を書く。出張帰りのキャリーケースを転がしたまま飛び込んだローテンブルクで、吉木アンさんに会ってから、値段の話が頭から完全に消えた。その日の順番どおりに残しておく。
投稿日:2026/07/09
半年ずっと料金表を見ては閉じるを繰り返していたムーランルージュのかれんさんに、ようやく会いに行った金曜深夜の記録。165cmにドレスが似合いすぎていて、廊下でつまずきかけた一瞬で勝負が終わった。待合室で待たされた時間や空調の話も含めて、無料で書ける範囲を全部書いています。
投稿日:2026/06/22
十二月の土曜、朝一の枠がやっと取れたので自分の車を出して吉原のパンドラへ。受付まで順調だったのに、部屋が埋まっているとのことで近くまで歩かされたのは想定外だった。ロングドレスの沖田さんは写真そのままの長身で、部屋に入って挨拶をした直後からこっちのペースは完全になくなった。無料の側には受付から対面、部屋に入るまでを書いてる。
投稿日:2026/07/17
吉原の高級ソープ、パンドラの姫野さんに会ってきた話。基本は指名なしで当たり外れを楽しむ派なんだけど、この人だけは何回も名前を出してる。今回は踊り場での出迎え方がいつもと違って、出だしから完全に持っていかれた。会うたびに新鮮なのに毎回ちゃんと安心できる、この不思議なバランスについて書いてる。
投稿日:2026/08/07
普段はフリーで当たり外れを楽しんでる派なんだけど、この日だけは珍しく名前を指定して予約を入れた。ムーランルージュは初めての店。畳っぽいサンダルに履き替えて通される待合室、男性スタッフの数、そして階段を先に上がっていく後ろ姿まで。指名料を払った理由が階段の途中で分かった土曜の話です。
投稿日:2026/06/25
普段は指名しない主義なのに、出勤表に並んだ肩書きひとつで予約ボタンを押してしまった日の話。出張続きでボロボロの体を引きずって吉原の鹿鳴館へ行ってきた。色白でスラッとした見た目から想像していた空気が、扉が閉まった三秒後に全部ひっくり返る。まこの第一印象と、そこに至るまでのバタバタをまとめておく。核心は限定公開のほうに書いた。
投稿日:2026/07/06
吉原の鹿鳴館で会ったつばきについて書いた。普段は指名なしで安い店ばかり回っているのに、写真を見た瞬間に日にちを押さえてしまった一人だ。清楚そのものの顔立ちと線の細い身体つき、そして想像よりずっと近い距離感。送迎車から待合室、部屋に入って距離が縮まるまでの空気を、無料部分にまとめてある。
投稿日:2026/07/29
普段はフリーしか使わないコスパ派が、生まれて初めて名前を指定して予約した相手が吉原のオペラにいる一ノ瀬りょうさんだった。百五十センチ台の小柄な体に、細さと胸のボリュームが同居している反則みたいなバランス。見た目はギャル寄りなのに、話してみると裏表がなくて真面目という落差がずるい。送迎車から部屋に入るまでの流れを書いておく。
吉原の格安ソープ、ロケットワイフの碧さん。前の月のうちに枠を押さえておかないとまず会えない売れっ子で、梅雨の雨のなかを最寄駅から十五分歩いて会いに行ってきた。四階まで続く急な階段、踊り場で一息つく碧さん、そして部屋のドアが閉まった瞬間の切り替わり方。この値段でこの濃さは正直バグってる。
いつもはフリーで当たり外れを楽しんでる派なんだけど、今回だけは吉原の高級店エグゼで指名を入れた。はじめは150cmの小柄で色白、写真より実物のほうが可愛いという珍しいタイプだった。手を繋いで部屋まで案内されるところから、脱がせたときの肌の白さまで、フリー派の目線でどこに金を払ったのかを書いてみる。
投稿日:2026/07/16
吉原の高級ソープ・粋美で、いつ見ても枠が埋まっているのあちゃんをようやく捕まえられた七月の木曜。155cmの華奢な体に色白の肌、声だけ妙に幼い。普段フリーでしか遊ばない自分がなぜ今回だけ名前を指定したのか、待合室で震えていた二十分から浴室に向かうまでを書いた。
投稿日:2026/07/20
吉原の大衆ソープ、プレジデントハウスの葉月美優さんに2か月ぶりに指名で入った日の記録です。上野からタクシーで向かった日曜の昼、待合室で冷やされながら待った時間から、階段の踊り場での再会、泡の手前までを無料部分にまとめました。小柄で姿勢がよくて、年上らしい余裕でこっちの緊張を勝手にほどいてくる人でした。