五月の土曜、初夏みたいな陽気の夕方に最寄駅から歩いて向かった吉原・プレジデントクラブ。指名なしで当たり外れを楽しむのが自分のやり方だったのに、この日は一週間前から電話で枠を押さえた。相手は橘侑果さん、163cmの健康的なスレンダー体型。値段で店を選んできた人間の物差しが、対面から十分でだいぶ怪しくなった日の話を書いておく。
三月に雪が降った日、普段は行かない価格帯のセグレターリオにフリーで突撃してきた。待合で写真を5枚出されて、その中から選んだのが女子大生のあずささん。165センチの落ち着いた体つきで、写真よりふっくらしている。指名料を払わないやり方でどこまで通用するのか、その答え合わせの記録として書いておく。
普段は指名料を払わない主義。フリーで引いた札で当たり外れを楽しむのが好きで、それでずっとやってきた。それを月曜の夕方に自分から曲げた話を書く。出張帰りのキャリーケースを転がしたまま飛び込んだローテンブルクで、吉木アンさんに会ってから、値段の話が頭から完全に消えた。その日の順番どおりに残しておく。
吉原の大衆ソープ、プレジデントハウスの葉月美優さんに2か月ぶりに指名で入った日の記録です。上野からタクシーで向かった日曜の昼、待合室で冷やされながら待った時間から、階段の踊り場での再会、泡の手前までを無料部分にまとめました。小柄で姿勢がよくて、年上らしい余裕でこっちの緊張を勝手にほどいてくる人でした。
普段はフリーで格安店を回っている人間が、1ヶ月半前から枠を押さえて高級店に本指名で行った日の記録です。ローテンブルクの安西めぐみさんは5年前に一度会ったきりなのに、こちらのことも当時のやりとりも覚えていた。日暮里の送迎から待合、階段下での再会までを無料側に、そこから先は投稿者限定に書きました。
いつもはフリーで当たり外れを楽しんでる派なんだけど、今回だけは吉原の高級店エグゼで指名を入れた。はじめは150cmの小柄で色白、写真より実物のほうが可愛いという珍しいタイプだった。手を繋いで部屋まで案内されるところから、脱がせたときの肌の白さまで、フリー派の目線でどこに金を払ったのかを書いてみる。
吉原の高級ソープ、パンドラの姫野さんに会ってきた話。基本は指名なしで当たり外れを楽しむ派なんだけど、この人だけは何回も名前を出してる。今回は踊り場での出迎え方がいつもと違って、出だしから完全に持っていかれた。会うたびに新鮮なのに毎回ちゃんと安心できる、この不思議なバランスについて書いてる。
吉原の高級ソープ・粋美で、いつ見ても枠が埋まっているのあちゃんをようやく捕まえられた七月の木曜。155cmの華奢な体に色白の肌、声だけ妙に幼い。普段フリーでしか遊ばない自分がなぜ今回だけ名前を指定したのか、待合室で震えていた二十分から浴室に向かうまでを書いた。
ずっと指名なしで当たり外れを楽しんできた自分が、白夜で珍しく名前を指定した日の話。西山凛々子さん、163cmの長身にGカップ。送迎車で着いて待合のソファに沈んで、廊下の先で会うまでの流れと、グレーのドレスを脱がせるところまでを無料部分に書きました。浴槽の湯が熱すぎた件など、細かい不満も一緒に。
バスを一本乗り過ごして、財布を忘れかけて、それでも辿り着いたパンドラでフリーを引いた。写真で選んだ比嘉さんは沖縄の人みたいな目鼻立ちの美人で、部屋に入ってからの展開が完全にこっちの想定外だった。人見知りが立ち尽くさずに済んだ理由まで書いてる。
胸のある子に当たりたいという理由だけで、金曜の仕事帰りに鶯谷のデリヘルへフリーで突撃した記録。部屋に来たのは服の上からでも胸のラインが出てる22歳で、キスから離してくれない高感度タイプだった。対面から風呂、前戯、フィニッシュまでの流れと、フリーで引いた当たり判定をひと通り書いてる。名前とお店は登録者限定エリアで。
半年ずっと料金表を見ては閉じるを繰り返していたムーランルージュのかれんさんに、ようやく会いに行った金曜深夜の記録。165cmにドレスが似合いすぎていて、廊下でつまずきかけた一瞬で勝負が終わった。待合室で待たされた時間や空調の話も含めて、無料で書ける範囲を全部書いています。
吉原の鹿鳴館で会ったつばきについて書いた。普段は指名なしで安い店ばかり回っているのに、写真を見た瞬間に日にちを押さえてしまった一人だ。清楚そのものの顔立ちと線の細い身体つき、そして想像よりずっと近い距離感。送迎車から待合室、部屋に入って距離が縮まるまでの空気を、無料部分にまとめてある。
普段はフリーでガチャを回すタイプなのに、写真の脚だけで指名を入れてしまった一月の吉原。シャトーペトラの進藤に会ってきた。入り口の消毒から待合の対応、部屋に入ってからの想像とのズレまで、心の中の実況込みで書いている。大衆の価格帯でどこまでいけるのかという話でもある。
普段は格安ばかり回っている自分が、週末のラビアンローズにフリーで突っ込んだ日の話。スタッフに一言だけ希望を伝えて出てきたのがリオナ。20歳、162センチ、Eカップ。階段の中腹で顔を見た時点で、この日のガチャは終わっていた。混雑した待合から見送りまで、店の使い勝手も含めて書く。
十二月の土曜、ボーナスが振り込まれた翌日に吉原のプレジデントクラブへ。三度目になる咲坂ゆうさんは百五十センチの小柄な三十歳で、狭いエレベーターの数秒で全部持っていかれる。待合室の暖房と古い雑誌、狭い箱の中での密着、部屋に入ってからタオル一枚になるまでの手際まで、フリー派の自分が例外的に指名を続けている理由をそのまま書いた。
吉原の格安ソープ、ロケットワイフの碧さん。前の月のうちに枠を押さえておかないとまず会えない売れっ子で、梅雨の雨のなかを最寄駅から十五分歩いて会いに行ってきた。四階まで続く急な階段、踊り場で一息つく碧さん、そして部屋のドアが閉まった瞬間の切り替わり方。この値段でこの濃さは正直バグってる。
普段は指名なしで当たり外れを楽しむタイプなのに、吉原のプレジデントクラブの安達みゆさんだけは一年ぶりでも名前を出してしまう。夜勤明けの平日昼過ぎ、迎えの車も待合も満席という日に通された話です。エレベーターでの挨拶、部屋での三つ指、こちらの準備不足を全部拾ってくれた気遣いまで、無料で書けるところをまとめました。
鶯谷のデリヘル、シンドガールでフリーを頼んだら部屋に来たのがゆうり。しかも会うのは2回目だった。名前も写真も前と変わってるのに同じ子を引く自分の好みの固さに笑った。実物のルックスとスタイル、胸まわりのNG申告、ハッキリ物を言う性格まで、フリーで引く前に知っておきたいところを書いてる。
普段はフリーしか使わない人間が、前回たまたま当たった相手をわざわざ指名し直した八月。吉原・秘書室のきょうかさん。送迎の待ち合わせ場所を間違えて焦った話から、冷房の効いた待合室、押した案内時間、階段下の笑顔、部屋に入って十秒で予定が崩れたところまで。二回目で分かったことを全部書いた。