鶯谷のデリヘルで、パネルの見た目に釣られて珍しく指名した子の話。顔は正直そこまででもなかったし、テクニックも褒められたもんじゃない。なのに感度だけが完全に別枠で、こっちが先に音を上げた。二年前の夜だけど、パネルの点数を信用しなくなった原因がこれ。
普段はフリーで格安ソープばかり回っている自分が、夏のボーナスをきっかけに吉原の高級店・白夜で椎名美月さんを指名した日の記録。蒸し暑い六月末の平日夕方、駐輪場探しで汗だくになりながらたどり着いた案内室から、廊下で手を引かれた三十秒まで。156センチFカップの体つきと名刺を差し出す接客の質、そして値段に対する自分なりの判定まで書いた。
吉原の高級ソープ、ローテンブルクの湊かすみさんへ。普段はフリーしか使わないコスパ派が、なぜ同じ人に2回目の指名を入れたのか。平日の午前10時前、日暮里からのシャトル便で向かった話です。166cmのお姉さん系で、静かな笑い方をするのに雰囲気だけがやたら濃い。無料部分は待合室から部屋に入って手土産を渡すところまで。その先は投稿者限定に置きました。
普段は指名しない主義なのに、出勤表に並んだ肩書きひとつで予約ボタンを押してしまった日の話。出張続きでボロボロの体を引きずって吉原の鹿鳴館へ行ってきた。色白でスラッとした見た目から想像していた空気が、扉が閉まった三秒後に全部ひっくり返る。まこの第一印象と、そこに至るまでのバタバタをまとめておく。核心は限定公開のほうに書いた。
半年前にフリーで当たったまいを、今度は名前を出して指名。ところがドアが開いた瞬間から記憶と噛み合わない。体型も反応も別物で、あくび連発の受け身に心が折れた。鶯谷のアリエルクラブ、期待値を上げすぎた側の敗北記録。
十二月の土曜、朝一の枠がやっと取れたので自分の車を出して吉原のパンドラへ。受付まで順調だったのに、部屋が埋まっているとのことで近くまで歩かされたのは想定外だった。ロングドレスの沖田さんは写真そのままの長身で、部屋に入って挨拶をした直後からこっちのペースは完全になくなった。無料の側には受付から対面、部屋に入るまでを書いてる。
鶯谷のデリヘル。いつもは指名しない主義なんだけど、来日したばかりという子が店のサイトに上がってたので珍しく電話で名前を伝えた。ドアが開いたらパネマジほぼゼロ、ただし自己申告より落ち着いた雰囲気の小柄な人。日本語がまったく通じないのに翻訳アプリと英語だけで話が早くて、浴室から最後まで一気だった。締まりが想定外で、正直こっちが持たなかった八十分。
普段はフリーでガチャを回すのが好きなタイプなのに、この日だけは吉原ソープのエグゼで名指しで枠を押さえた。相手は20歳のめる。細身でスタイルがいいのは写真で分かっていたけど、実物は情報が足りてなかった。五日前から体を仕上げて臨んだ当日、部屋に入ってすぐ正座で挨拶されて完全にペースを崩された話を書いておく。
前の遊びから一か月空いて、いくつかの店を見比べても決め手がなかった。それで前にフリーで当たりを引いたオペラに電話した。出てきたパネルは五枚。受け身タイプという説明と、清楚なショートカットで選んだのがほたるさん。入店して間もないと聞いていたので期待値は低めに置いていたのに、結果は真逆だった話。