金曜の仕事終わり、渋滞にはまりながら車を走らせて吉原の高級ソープ・エグゼへ。指名は変わらずはじめで、この日は長めの枠を取った。目が合った瞬間に一週間分の疲れが抜けていく笑顔と、部屋に入るまでの穏やかな時間について書いておく。声と温もりで癒される時間が欲しい人に読んでほしい。
吉原のソープ「エグゼ」のメアリーちゃんの体験レポート。美乳・巨乳・美尻が特徴。
エグゼでいよちゃんに初指名。アイドルみたいな清楚系なのに、プレイに入ると豹変する腰使いに完敗した話。
自分は年齢を重ねた女性しか指名しない人間で、それを十年近く続けてきた。今回のエグゼのともかさんは二十歳の大学生で、完全に指名基準の外にいる相手だった。それでも枠を取ったのは、待合室まで迎えに来るという店の作りに興味が湧いたからだ。結果として、包容力は年齢の関数ではないという話を書くことになった。同じ縛りを持っている人に読んでほしい。
吉原エグゼの新メーテルさんを3軸で採点した記録。身長166cmの元レースクイーンという触れ込みがどこまで本当か、待合の混み具合、土曜の回転の速さ、そして二人体制で入ったことによる採点の難しさまで。ビジュアル・パフォーマンス・バリューの三つに集約して、過去のエントリーと並べたときの位置を出しておく。
エグゼで前から気になっていたクララさんにようやく初指名。スレンダーなのに美巨乳、清楚なのにどこか色っぽい、そんなギャップの持ち主だった。
台東区(鶯谷・吉原・上野)ソープのエグゼ。エグゼの桔梗さんに初指名。171cmの長身にGカップ爆乳、元レースクイーンの経歴は伊達じゃなかった。リアル不二子のスーパーボディを堪能してきた。
台東区(鶯谷・吉原・上野)ソープのエグゼ。エグゼで指名したふわりちゃんに、仕事の疲れを全部溶かされた。おっとりした声と温もりに包まれて、気づいたら何もかも忘れてた。
六月の日曜、吉原ソープ・エグゼで初めてまいちゃんを指名した。清楚な顔立ちにナチュラルメイク、細い腰から急に張り出すFカップ。ただ本当に驚いたのは見た目じゃなくて、廊下で抱きつかれてから部屋のドアが閉まるまでの、手の置き方と圧の変え方だった。その入口までを書いてみる。
吉原ソープ・エグゼのクララとの3回目の夜。156cm Fカップのお嬢様系、上目遣いの破壊力、清楚な外見と裏腹の激しさ。タクシーで向かった吉原の夜の記録。
吉原EXEで出会った天然エロ系Hカップ超え嬢。触れただけで潮吹き、110分3回戦で完全に骨抜きにされた出張レポ。リピ確定案件。
六月の平日にふらっと吉原まで歩いていって、エグゼのまいさんを指名してきた話です。写真で見て一番好みだったので選んだだけなんですが、会ってみたら顔もスタイルも肌も全部想定を上回っていました。書くつもりはなかったんですが、しばらく引きずっているので今さら残しておきます。無料側では会うまでと最初のキスあたりまで。
同じ子に何度も通って変化を記録するのが自分のやり方なので、初回はいつも慎重に選ぶ。今回は吉原のエグゼ、本人が毎日上げている文章の温度だけを頼りに、はじめさんを初めて指名してきた。前日と当日に電話確認が必要という段取りに最初は身構えたけれど、そのおかげで受付は驚くほど早い。小柄で色白、笑うと目が細くなる子だった。
普段はフリーでガチャを回すのが好きなタイプなのに、この日だけは吉原ソープのエグゼで名指しで枠を押さえた。相手は20歳のめる。細身でスタイルがいいのは写真で分かっていたけど、実物は情報が足りてなかった。五日前から体を仕上げて臨んだ当日、部屋に入ってすぐ正座で挨拶されて完全にペースを崩された話を書いておく。
九月の月曜、渋滞したバスを降りて駆け込んだ吉原・エグゼ。以前から名前を控えていたやよいさんとようやく時間をいただきました。ミニドレスの立ち姿、崩れない笑顔、くだらない冗談にも同じ調子で返しながら、部屋の空気だけは静かに作り替えていく所作。高級店で私が何を見ているのか、その答えがそのまま出てきた夜のことを書きます。
吉原の高級ソープ、エグゼのはじめさんに25回目の指名で入った日のことを書きました。同じ子に通い続けるとどうなるのかという話でもあります。無料部分では店に入るまでの流れと、部屋でのイチャラブタイム、泡が立ち始めるところまで。小柄で色白、会うたびに引き出しが増えていく人でした。