ぽちゃ専・グラマー好きの同志よ、聞いてくれ
久々にソープに行こうと思い立ったのが、確か平日の昼過ぎ。
特に理由はない。ただ、ムラムラしていた。それだけだ。
で、いつものようにサイトを眺めていたんだが、ある子の写真でピタッと手が止まった。
ホンキュボン。死語かもしれないが、まさにそれ。
細くはない。でもただのぽちゃでもない。
肉のつき方が「正解」なんだよな。
ウエストはくびれていて、胸とお尻にだけ贅肉が集まっている、あの理想的な体型。
しかも日記の写真も複数あって、加工臭がほとんどない。
「これ、ガチで写真通りだったらやばいな」と思いながら、姫予約で指名を入れた。
Fカップ鑑定 — 柔らかさと重量感、どちらも本物だった
先に結論を言う。写真詐欺ゼロだった。
部屋に入って服を脱がせた瞬間、「あ、本物だ」と声が出そうになった。
形は上向きでもなく、かといって垂れているわけでもない。
Fカップの重力に従って、自然にたゆんと落ちている感じ。
手で持ち上げると、ずっしりとした重量感が手のひらに伝わってきて、これが本物のFカップか、と改めて実感した。
乳首は薄いピンクで、サイズは小ぶり。
グラマーなボディとのギャップが地味にきつい。
吸うと「んっ」と短く声が漏れて、耳に刺さる。
柔らかさで言えば、力を入れずとも指が沈んでいく感じ。
顔を埋めると、視界が完全に遮断される。
これを「幸福」と呼ばずして何と呼ぶのか。
ボディチェック — 太ももとお腹の肉付きが「正しい」
身長はそこそこあって、スタイルの良さが際立つタイプ。
太ももは内側にしっかり肉が乗っていて、挟まれると温かくて柔らかい。
ぽちゃ好きが求める「包まれ感」がここに詰まっている。
お腹は薄っすらと丸みがある程度で、過度にたるんでいるわけじゃない。
触ると弾力があって、これはこれで正解。
お尻は程よく丸くて、バックで掴んだときの感触が忘れられない。
手のひらに余る感じがあって、それが良かった。
正直に言って、「ぽちゃ」というよりは「グラマー」という表現が正確だと思う。
肉の質が良い。ただ太っているのとは違う。
この違いをわかってくれる同志には、迷わず「行け」と言える。
プレイ全公開 — お姉さん系の顔してエロさは本物
部屋に案内されると、エレベーターで合流した○○ちゃんが三つ指ついて丁寧に挨拶してくれた。
声が高くて、見た目のお姉さん感とちょっとギャップがある。
これが後々になって効いてくる。
挨拶が終わると、こちらの服を徐々に脱がせてくる。
焦らすわけでもなく、でも急ぐわけでもない。
テンポが絶妙で、「慣れてるな」と感じさせる手際の良さ。
脱がされ終わると、即尺へ。
「じゃあ、最初にご挨拶しますね」みたいな自然な流れで始まって、気づいたら咥えられていた。
技術的には深めに入れてきて、舌の使い方がうまい。
玉も丁寧に舐めてくれて、全身リップも惜しみなくやってくれる。
足指まで舐めてくれたのは正直予想外で、ちょっとびっくりした。
今度はこちらが○○ちゃんの服を脱がせる番。
ゆっくり脱がせていくと、例のFカップが登場。
顔を埋めてしばらく堪能していたら、「もう、しょうがないなあ」みたいなトーンで笑ってくれた。
このお姉さんっぽい余裕が、またたまらない。
ベッドに寝かされて、69の体勢へ。
上から降ってくるFカップを顔で受け止めながらクンニするという、なかなか贅沢な状況になった。
○○ちゃんの感度はそこまで高くないんだが、クンニ中にちゃんと声を出してくれるので、やってる側としては気持ちが乗る。
69がひと段落したところで、そのまま生イン。
ホールはきつめで、最初の挿入でぐっと締まってくる感覚があった。
騎乗位に移行すると、○○ちゃんがペースを握って動き始める。
Sっ気があるというか、主導権を持っていくタイプで、こちらは完全に受け身になった。
騎乗位で搾られて、1発目終了。
ドリンクを頼んで少し休憩。
この間の会話は特別盛り上がったわけじゃないが、不快感はゼロ。
ただ、ガッツリ甘えてくるタイプではないので、「彼女感」を求めている人には少し物足りないかもしれない。そこだけ正直に書いておく。
休憩後は洗体へ。
お風呂に入って、椅子洗体から始まる。
泡をたっぷりつけて丁寧に洗ってくれる手つきが、さっきまでのプレイとは打って変わって優しい。
母性を感じる、というのはこういう瞬間のことを言うんだと思った。
洗ってもらいながら「このまま眠れるな」と思ったのは内緒だ。
マットの準備が整ったところで、○○ちゃんも湯船から上がってマットへ。
潜望鏡は初めてやってもらったんだが、これが想像以上だった。
視覚と触覚が同時に来て、処理しきれない感覚になる。
Fカップが眼前に迫ってくる絵面は、もはや語る言葉がない。
マットプレイで泡まみれになりながら、2発目もNNで終了。
お掃除フェラも丁寧にやってくれて、最後まで手を抜かない仕事ぶりだった。
完プロ。これ以上言うことはない。
ぽちゃ・グラマー好きの同志へ — 投資案件か否か
結論から言う。グラマー好きには確実に刺さる。
写真通りのFカップ、きつめのホール、完プロの内容。
性格面でキャピキャピした甘えを求めるなら少し違うかもしれないが、
「大人の女性にエロく主導権を握られたい」というニーズには完璧に応えてくれる。
母性とエロさが同居している、という表現が一番近い。
洗体の優しさとプレイ中のS気が同じ人から出てくるとは思えなくて、それがまたクセになる。
120分・6万円という料金は吉原の相場感ではあるが、内容を考えればコスパは十分。
久々のソープで大当たりを引いた、そう思っている。
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