なんとなく選んだのに、超大当たりだった
正直に言うと、最初はそこまで期待してなかった。
メンエスを探していて、いくつかサイトを見比べていたんだけど、プロフィール写真の雰囲気が妙にエロくて。。
ぶっちゃけ、「40代後半って、どうなんだろう…」という不安が正直あった。
でも写真が嘘くさくなかったし、とにかく身体がエロそうだった。
あと、口コミも良かったし、写メも沢山あがってて、「これは本物かもしれない」と思わせるものがあった。
半分ギャンブルみたいな気持ちで予約を入れた。
お値段もそこまで張るわけじゃなく、むしろ「この内容でこの価格?」と後から思うことになるんだけど、この時点ではまだそれを知らない。
玄関を開けた瞬間、全部吹き飛んだ
ドアが開いた瞬間。。
「今日はありがとう♡」
やんわりとした笑顔で、そう言ってくれた。
声が思ったより柔らかくて、ちょっとドキッとした。
衣装を着ていても分かる、明らかに普通じゃないバスト。
Hカップという数字は知っていたけど、実物を目の前にすると「あ、これは本物だ」とすぐに分かる。
重力に逆らいながらも主張している、あの感じ。
顔はいわゆる「美魔女」という言葉がぴったりで、40代後半とは思えない清潔感と色気が同居している。
ルックスで言えば飛び抜けた美人というわけじゃないかもしれないけど、「この人と過ごしたい」と感じさせる雰囲気が確実にあった。
お姉さん系の安心感と、その奥に滲む何かエロいもの。
最初の不安は、ドアを開けた10秒後には消えていた。
「穏やかな人」が一瞬で豹変した話
シャワーを浴びて部屋に戻ると、うつ伏せになってマッサージが始まった。
手の力加減が絶妙で、「あ、これは上手い人だな」と思いながらリラックスしていた。
そこまでは普通だった。
でも途中から、背中に何か当たっている感触が変わった。
手じゃない。
もっと柔らかくて、温かくて、大きい。
振り返ると、いつの間にか何も着ていなかった。
あの爆乳を背中に押し付けながら、「あっ♡んっ♡」と吐息を漏らしている。
心拍数が一気に上がった。
「仰向けになってくださいね♡」
にこっと微笑んでそう言われた瞬間、もう言われた通りにするしかない。
仰向けになると、○○さんはゆっくりと、でも迷いなく手を伸ばしてきた。
そして徐に、口に含む。
ジュボッ、ジュブッ——
思わず声が出そうになった。
いやらしい音をたてながら、喉の奥まで一気に飲み込んでくる。
フェラが上手い人というのはいるけど、ここまで音と感触と視覚が全部揃っている人はなかなかいない。
パイズリに移ると、あのHカップがぐりぐりと絡みついてくる。
温度と重さと柔らかさが全部伝わってきて、もう頭が追いつかない。
手マンで確かめると、感度が尋常じゃない。
少し触れるだけで「んっ…♡」と反応して、徐々に声が大きくなっていく。
クンニに移ると、腰がびくびくと震えて、シーツを握る手に力が入っているのが見えた。
整えられた毛越しに伝わる温度と潤い。
本人が言う「ドM100%」は本当だった。責められるほど、どんどん溶けていく。
そして69。
お互いの感覚が交差する中で、○○さんの声がどんどん切なくなっていく。
全身リップで丁寧に舐め上げられながら、こっちも限界に近づいていたところで——
「ねぇ♡がまんできなくなっちゃったの♡いれていいよね♡」
断る理由が、どこにも存在しなかった。
そのまま騎乗位で生IN。
入った瞬間、思わず息を呑んだ。
「かなりキツイ」、、想像を超えていた。
ムッチリグラマラスなボディが密着してくる重さと温度、そして締め付けの強さ。
全部が一度に押し寄せてきた。
○○さんの表情が変わった。
さっきまでの穏やかな笑顔が消えて、完全に別の顔になっている。
「ああっ、、ごれ、すごいっ、あっ、、ぎもちいぃ、、オマ○コ、、オチ○チ○でおかされてる、、」
ビクッビクッと何度も痙攣しながら、腰を止めない。
何度も絶頂を繰り返しながら、それでも腰を振り続ける。
顔面騎乗に移ると、潮吹きが始まった。
バシャッと勢いよく溢れ出て、シーツが一気に濡れていく。
「あっ、だめっ、また出ちゃう、、」と言いながら止まらない。
そして——
「お、、お願いします、、マ○コの中に出して!お願い、、マ○コの中に、、お願い!」
何度も懇願された。
あれだけドMに乱れておきながら、最後はこんなに真剣に懇願してくる。
そのギャップに完全に持っていかれて、1回目の中出し。
チ○コを抜くと、ゴポッゴポッと白い液体が溢れてくる。
「あぁっ、、すごい、、お兄さんの種付け汁、、マ○コから溢れてる♡」と言って、恍惚の表情を浮かべる○○ちゃん。
この表情が、また反則だった。
そのままディープキスが始まり、乳首を弄られると——まずい、また硬くなってきた。
「大きくなったね♡正常位で挿れてください♡」
にこっと微笑みながら言われると、断れるわけがない。
2回目は最初から激しかった。
こちらも遠慮なく腰を振ると、「あっ、、うっ、、ごれ、、さっきよりすごいっ!もっと!もっと!おぐまで突いて!」と叫ぶ。
「イグッ、、ダメ、、イグッ、、」と何度も絶頂しながら、それでも「もっと」と求めてくる。
あのドMっぷりが全開で、こっちも我慢できなくなって——
「おねがいぃ!おねがいしますっ!!また、オグ、オグ、、に出してください!!」
2回目の中出し。
終わった後、○○さんはしばらく恍惚とした表情のまま動けなかった。
「気持ちよかった♡また来てね♡」と言ってくれた笑顔が、最初の「今日はありがとう♡」の笑顔と同じ穏やかさで。
そのギャップが、またズルかった。
終わってみて、正直に思ったこと
プレイ満点、性格満点、コスパ最強——これは誇張でもなんでもない。
ぶっちゃけ、唯一の「惜しい」を挙げるなら、最初のマッサージ中に「もしかして健全系だったりする?」と一瞬だけ焦ったくらい。
あの穏やかな空気感が序盤に続くから、「本当にこんなに激エロになるの?」という不安が一瞬よぎった。
でも、それすらも「ギャップの演出だったのかな」と今は思っている。
40代後半の美魔女というスペック、Hカップの爆乳、かなりキツイ締まり、ドM全開の感度——全部が本物だった。
写真と実物が一致している安心感も、初心者には特に刺さる。
「また行く」ではなく「何度も行っている」という状態に、気づいたらなっていた。
リピ確定という言葉が、これほど素直に出てきたのは久しぶりだった。
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