投稿日:2026/06/16
よしお さん
吉原ムーランルージュでさあやを指名。NS×パイパン×マットのNSプレイを体験した正直レポート。
投稿日:2026/07/03
エントリーNo.231。掲載写真の無加工を検証しに鶯谷のデリヘルへ入った記録。外見力9.5、サービス力7.0、総合力8.5で3軸合計25/30という結果だった。20歳、スレンダー、色白。NNまで行った実測ログと、採点表が最後まで伸びなかった理由を淡々と残しておく。
けんじ さん
東京・錦糸町のヘルス「ママれもん【錦糸町】」。人妻・熟女系ヘルスの人気店。某掲示板でNN対応の噂がある女の子4人を確認。りぃな・ちかこ・ななお・まりかのスペックとプレイ特徴・口コミを解説。
かんた さん
吉原の格安ソープ、ロケットワイフの碧さん。前の月のうちに枠を押さえておかないとまず会えない売れっ子で、梅雨の雨のなかを最寄駅から十五分歩いて会いに行ってきた。四階まで続く急な階段、踊り場で一息つく碧さん、そして部屋のドアが閉まった瞬間の切り替わり方。この値段でこの濃さは正直バグってる。
こうすけ さん
パネルの三枚目、腰から下のラインだけで決めた。五反田 人妻ジャンキーのボア・ハンコックさん。尻と肌は本物、ただ手放しでは褒められない。
あきら さん
渋谷じゃっくす(渋谷)の23歳・あん。現役の看護師で、パッと見はスポーツをやっていそうな細い体つき。脱いでからのギャップと、キスの長さで90分が溶けた日の話。
吉原の高級帯、鹿鳴館のなのはを5軸で採点した記録。149センチ、写真の段階で予約を取りに行った子が、実際に会うとデータ上の想定を全項目で上回ってきた。店の設備、待合の回転、予約の取りにくさまで数字と一緒に記録している。プレイ側の詳細データは限定公開のほうに置いた。
佐藤マサキ さん
吉原の大衆ソープ、シャトーペトラの北条さんのもとへ何度目かの訪問である。4月半ばの平日、朝割の枠を押さえて車で向かった日の記録。164cmで写真より少しふくよかな体つき、そして笑顔。この方に会うたびに癒しを求めてしまう理由が、今回ようやく言葉になった。無料部分は駐車場から階段での再会まで、その先は投稿者限定に記した。
普段は指名なしで当たり外れを楽しむタイプなのに、吉原のプレジデントクラブの安達みゆさんだけは一年ぶりでも名前を出してしまう。夜勤明けの平日昼過ぎ、迎えの車も待合も満席という日に通された話です。エレベーターでの挨拶、部屋での三つ指、こちらの準備不足を全部拾ってくれた気遣いまで、無料で書けるところをまとめました。
上野人妻城で40代の奥様を120分指名した記録。潮の量は看板どおりだったが、写真の印象とは違った。良かった点も期待外れだった点も両方書いている。
鶯谷のデリヘルで、パネルの年齢表記より一回り大人びた人に当たった。ドアが開いた瞬間は正直ハズレを覚悟したのに、お茶を一杯飲み終わるころには顔つきが変わっていた。ゴム着用の一本勝負でも締まりだけで押し切られた八十分を、色気・手つき・懐の深さの三つに分けて書いている。名前と店は登録者限定エリアで。
ゆうぞう さん
鶯谷のデリヘルに三度目の来店。サイトに並んでいた数字と実物の落差にはさすがに閉口しましたが、部屋に入ってからの流れは静かで、NNまで含めて拒まれるものは何一つありませんでした。技巧で驚かされる時間ではなかったぶん、こちらが何を求めて通っているのかを考えさせられた夜の記録です。
鶯谷のデリヘル、シンドガールでフリーを頼んだら部屋に来たのがゆうり。しかも会うのは2回目だった。名前も写真も前と変わってるのに同じ子を引く自分の好みの固さに笑った。実物のルックスとスタイル、胸まわりのNG申告、ハッキリ物を言う性格まで、フリーで引く前に知っておきたいところを書いてる。
しんぺい さん
吉原の高級ソープ、パンドラの姫野。157cmでGカップ、お姉様寄りの落ち着いた雰囲気を持つ子で、こちらは何度目かの指名になる。10月31日の金曜、仕事を終えてから車で向かった夜のこと。駐車場と待合、階段での対面、部屋に入って最初の数分まで。離婚して数年経った40代の独り言も混ざる。
普段は三十代後半から上の女性しか指名しない自分が、吉原のラビアンローズで楓を選んだ。理由は写真の立ち姿だけだ。結果として、年齢で相手を測るという自分のやり方が、その日のうちに一度壊れた。落ち着き方、間の取り方、体の預け方。年齢を重ねた女性の専門を名乗ってきた人間が何を見たのかを書いておく。
投稿日:2026/06/14
なおと さん
吉原シャトーペトラで和香を指名。NS×名器×マットのNSプレイを体験した正直レポート。
残暑の残る八月末、車で吉原まで出てローテンブルクに入った。指名は二ヶ月ぶりとなる森川すみれ。ビジュアル・パフォーマンス・バリューの3軸で採点した結果、これまで使ってきた基準そのものを引き直す必要が出た。待合室の様子から採点の内訳まで、記録として残しておく。
田中チャンネル さん
吉原のパンドラ、松嶋を四ヶ月ぶりに指名した記録。切れ長のクール美人で、黙っていると少し冷たく見えるタイプ。ところが喋り出すとよく笑うし、こっちの話を拾って返してくる。ここでは電話対応から待合室、ルックスと接客の査定、そして部屋に入って空気が変わるところまでを辛口で書いた。送迎がない件だけは最後まで文句を言っておく。
花冷えの木曜、半休を取って三ノ輪から歩きました。三度目のふじのさんは、価格帯からは想像できない待合の作り込みと、廊下で名前を呼ばれてからの最初の三十秒に、この方の全部が出ている人でした。受付の空気、階段十数段の距離感、そして扉が閉まる直前までの間合いを、私が見ていた順番のまま書き残しておきます。
ニコル忖 さん
2026年も気がついたら半分が終わってしまったんですね…早いす。 半年を振り返って、何か記事が書けないかなと思って用意してみたのがこちら。