投稿日:2026/08/06
こうじ さん
明け番の十月下旬、歩いて吉原へ。ロケットワイフは値段のわりに中身が濃い店として夜の街では前から名前が挙がる。店の勧めで入ったしずくが三十四歳の人妻タイプで、雰囲気の作り方から奉仕の量まで、この価格帯の常識から外れていた。料金の組み立てと同じ帯の他店との違いも書いておく。
佐藤マサキ さん
土曜の夕方、鶯谷のデリヘルで特別指名料四千円という中途半端な数字に賭けてみた。真顔の宣材写真から想像していた女性とは、扉の向こうに立っていた人はまるで別人だった。この街に長く通っている私が、久しぶりに「過去いちばん」という言葉を使うことになった二時間弱の記録を、名前と店名を伏せたまま書き残しておく。
そうま さん
八月頭の金曜、開店直後の枠が空いていたので吉原のクラブ貴公子へ。二度目のはるさんを、いつも新しい店を見る時と同じ物差しで測ってみた。靴のまま入る待合、濃いめの麦茶、狭い廊下、そして部屋に入ってすぐの正座の挨拶まで。内装・システム・スタッフ・本人のモチベを五段階で並べて、前回からどこが変わったかを書いておく。
みのる さん
十年通っていると、階段の下で顔を見た時点でだいたいの見当がつくようになる。ニュースカイのひかりさんは、その見当が最初から最後まで当たらなかった子だった。黒髪で少女みたいな見た目と、泡踊りの手つきの落差について、送迎やコースの組み方も含めて書いておく。
ゆうき さん
吉原の超高級ソープ、エルドールの神楽みおさんを一週間前から押さえて会ってきた記録。電話でのやりとりから待合室での待機、階段を上がって部屋に入るまでの流れと、ガウンを脱いだ瞬間に確認できた形と張りについて書いている。おっぱいに人生を賭けている人間の観測として、久しぶりに評価軸が崩壊した一件だった。
しゅん さん
高級店は初めての人にはハードルが高い、と思われがちです。有給を取った四月の平日にプレジデントクラブへ行き、神崎あかりさんに会ってきました。到着してから部屋に入るまで何が起きるのか、系列店への移動とは何なのか、初めての人がつまずきやすい場所を順番に書いていきます。161cmの上品な人でした。
かんた さん
普段はフリーで格安ばかり回ってる人間が、その縛りを自分で破って吉原の鹿鳴館にネット指名を入れてきた。相手はなのはちゃん、二十一歳の149cm。対面した瞬間から距離がゼロで、こっちが完全に置いていかれた。ATMで二回金を下ろした話から、部屋で正座の挨拶をされるところまで書いていく。
金曜の仕事帰り、鶯谷でフリーに突っ込んだ。おとなしそうな顔した子が来て、正直そんなに期待してなかったんだけど、服を脱いだところで完全に判断が変わった。しかも作り物じゃない。プレイは攻めるというより素直な子って感じ。当たり回だったので、対面から終わりまでの流れを全部書いておく。
なおと さん
鶯谷のNEW NEW(ニューニュー)で6人目。写メ日記の制服写真に釣られて指名したら、来たのは自称27歳の酒好きだった。50分待たされ、日本語は通じず、終わってからは寝落ち。在籍6人中5番目という順位に落ち着くまでを、理由込みで書いておく。
投稿日:2026/08/01
てっちゃん さん
デリヘルで有名なグループが出したソープってことで気になってたロケットワイフ。フリーで引いた森下って子のパイズリ技術がなかなか面白かったんだよね。マット断られたのは残念だったけど、ベッドプレイでここまでやれるなら正直アリだった。大衆店のコスパ含めて細かく書いていく。
りゅうせい さん
吉原のロケットワイフで奈々さんを指名した。170センチの長身で、笑顔で出迎えてくれた時点でこちらの主導権はもう無い。一度きりのつもりで押さえた枠だったのに、部屋を出るころには次にいつ空いているかを頭の中で数えていた。指名で通う価値がある人かどうか、その判断材料を残しておく。
投稿日:2026/07/30
げんき さん
川崎堀之内エリアの常連が吉原の高級ソープ、ローテンブルクに遠征。新人ながら予約が埋まる柚木梨七との濃密な時間を過ごしてきた体験記。清楚系の見た目に反してのギャップ、スタッフの対応、お店の雰囲気まで地元民目線で語る。
投稿日:2026/07/31
普段はフリー専門だけど、写メ日記のLカップに負けてネット指名してしまった。ムーランルージュのももかは青いセクシー衣装で階段の上に立っていて、服越しでもわかる爆乳に思わず声が出た。お嬢様系の可愛い顔に似合わないエロオーラがすごくて、接客も丁寧。プレイの詳細は投稿者限定で。
投稿日:2026/08/05
りょう さん
吉原のエグゼで、まり嬢に主導権を明け渡した夜の記録。攻めるつもりで入ったのに、部屋に入って三十秒で立場が決まっていた。上野からの送迎、待合室の空気、迎えに来た瞬間の視線、そして抱きしめられたまま始まったキスまでを書いている。その先で何が起きたのかは限定公開に置いた。
吉原ソープ・ウェルサイユの楓に会ってきた。清楚系OLみたいな見た目に似合わず巨乳。恥ずかしがりながらも一生懸命なマットは経験少なめだからこそ味がある。上野から送迎ありで、受付スタッフの対応も丁寧だった。マット好きなら一度は体験してみてほしい。
吉原のシャトーペトラを端から攻め続けて7人目、沙織さんに入ってきた記録。同じ店に通い続けていると、たまに順位表をまるごと組み替えてくる子に当たる。この日がそれだった。写メの印象と実物の差、肉厚なボディの触り心地、それに店側の段取りの良さまで、無料で書ける範囲をまとめておく。真夏の木曜、駅から歩いて向かった日のこと。
いっせい さん
師走で寝不足が続いていた水曜、逃げるようにクラブ貴公子へ向かった。指名したのは、まださほど名前を見かけない、まいさんという小柄な人。技術の派手さより、湯の温度をひとつずつ確かめてくれるような気遣いに救われた回だった。待合室から洗い場に入るところまでを書いている。
風俗大好き三木谷 さん
吉原高級ソープ・プレジデントクラブの凪沢ひかる(32歳・Jカップ爆乳)をコスパ分析型レビュー。責め派テクニシャンの投資リターンを徹底検証。エレベーターからマットまで120分の全工程を評価。
田中チャンネル さん
普段は減点方式で書いている人間が、二月の平日昼に吉原のローテンブルクへ行って、採点をやめた話です。鳴沢ひろこさんは背が高いタイプではないのに、部屋に入って十分で距離感を全部作り替えてくる人でした。待合の椅子が硬かったことも階段が急だったことも含めて、良かった点と微妙だった点を分けて書いています。
ゆうぞう さん
吉原のエグゼで、以前から気になっていたゆうさんに会ってきました。月曜の夜だというのに待合室は満席で、この店ならではの構造のおかげで待ち時間まで楽しめてしまう。西洋人形のような顔立ちと、透き通った肌。無料部分では店の雰囲気と、彼女がどういう空気をまとった方だったかを中心に書いています。