夜勤が明けた足でそのまま吉原に向かい、シャトーペトラの宮瀬えりかさんに三ヶ月ぶりに会ってきた朝の記録。待合室でお茶と爪切りを渡されてから部屋に上がるまでの流れ、赤いガウンで迎えられた瞬間の印象、そして手を繋いで階段を上がる間の距離の詰まり方まで書いている。眠いはずの体が完全に起きてしまった。
吉原ソープ「ティンカーベル」の某掲示板NN/NS噂まとめ。14人中10人にNSの噂あり(NS率71%)。たらお・ふうか・リゼ等11人のスペックとプレイ特徴・口コミを解説。 ソープなので本番確定だがプレイ詳細も載せておく
吉原ソープ「ティアラ 吉原ソープ」のNN/NSやプレイの噂まとめ。某掲示板でNS対応の噂がある女の子19人を確認。すず、ハニー、さくら、ゆもほかのキャストスペックとプレイ特徴・口コミを解説。 ソープなので原則本番だが、プレイ詳細なども記載しているのでよかったら呼んでね。
十月の平日昼、開店直後の枠を押さえて吉原の鹿鳴館へ行ってきた。相手は桃源ひなの、166cmのギャル系。このエリアを長く回っている立場で書くが、ギャル系を後回しにしてきた自分の物差しが完全に狂った一日だった。送迎の使い方から店のクラス分け、他店との差まで攻略メモとして残しておく。
六月のはじめ、車を走らせて吉原のムーランルージュへ。三か月ぶりに会いに行ったのは、あいという色白でスレンダーな子。受付を済ませたら部屋が埋まっていて、徒歩で協力店へ移動し、そこから三十分ほど階段の下で待つことになった。その待ち時間から対面までの空気と、この子が前に会ったときとどう変わっていたかを、手紙のような形で書いています。最後にひとつ、予想していなかった提案があった夜。
パネルはアイドル系、公称Hカップ。おっぱい星人として一ヶ月粘って予約を取った19歳だったんだが、部屋に来たのは落ち着いたお姉さん系で、会話は最後まで噛み合わず。乳の造形だけは文句なしだったのに、それ以外が全部想定外だった鶯谷での八十分を、おっぱい鑑定とハズレ報告の両方で残しておく。
真冬の一月、車でローテンブルクへ向かい、胡蝶蘭さんを何度目かに指名した夜の記録。奥様然とした佇まいの奥から立ちのぼる匂いのようなものに、階段を上がる前から捕まっていた。帰りの待合室で一時間動けなくなった話まで含めて、その夜のことを書いておく。
吉原ローテンブルクで百瀬心結を指名。NS×リップ×2回戦のNSプレイを体験した正直レポート。
吉原シャトーペトラで宮瀬えりかを指名。NS×リップ×潮吹きのNSプレイを体験した正直レポート。
正月休みの最後にふらっと吉原まで出てみた。行ったのはオペラで、指名したのはまいさん、二十一歳。むちむちの健康的な体型でGカップ。写真とほぼ同じだった。ただこの日いちばん記憶に残ったのは胸ではなくてキスの多さで、体位を変えるたびに顔まで戻ってくる人だった。送迎車の乗り場を探して迷った話も含めて、日記みたいに書いておく。
鶯谷のデリヘルで指名した20歳。約150cmの小柄でスレンダー、笑顔と愛嬌のほうは文句なしなんだけど、シャワーの手つきからフェラの圧のかけ方まで、手順は全部踏んでるのに肝心の圧だけが作れてない。素材とテクニックが噛み合ってない八十分を、手の使い方の順番から分解して書いた。NNまで行った流れとそのときの当たりの柔らかさも全部残してある。
吉原のソープ「プレジデントクラブ」の深田雪乃ちゃんの体験レポート。美乳・巨乳・グラマラスが特徴。
松の内の吉原、シャトーペトラでちづるさんを指名した日の観測記録。低身長・色白・たれ目という反則みたいな組み合わせに、想定を超えるボリュームが乗っていた。無料部分は店の雰囲気と、おっぱい星人としての総合鑑定、それから導入のさわりまで。数字だけでは伝わらない形の良さについて書いた。
吉原ラビアンローズでうららを指名。NS×名器×巨乳のNSプレイを体験した正直レポート。
Jカップという数字が先に耳に入っていたせいで、私はこの方の所作をまったく想像していませんでした。鹿鳴館の南風ひなつさん。155センチ、バスト120センチ。会食を途中で抜けて向かった七月の夜、玄関の照明の落とし方から部屋を出るまでの一連を、順を追って書かせていただきます。
普段はフリーしか使わない人間が、前回たまたま当たった相手をわざわざ指名し直した八月。吉原・秘書室のきょうかさん。送迎の待ち合わせ場所を間違えて焦った話から、冷房の効いた待合室、押した案内時間、階段下の笑顔、部屋に入って十秒で予定が崩れたところまで。二回目で分かったことを全部書いた。
雨の平日午後、三年ぶりにハールブルクへ入ってきた。指名は決めずに行って、受付で出された写真の中から桜井ゆづきさんを選んだ。背が高い子の尻は縦に長くなりがちで期待していなかったのに、実物は完全に想定外だったんだよ。無料部分では待合の様子と、エレベーター前で対面してから部屋に入るまでを書いてある。
十二月の土曜、上野の待ち合わせ場所で送迎車を拾って粋美へ。三日前に電話で押さえた枠だった。部屋に入るなり三つ指をついて挨拶をしてくる二十歳で、そこから先の温度の上げ方が完全に組み立てられていたな。吉原に十年通ってきた自分の物差しが、マットの上で一度崩れた日の話を書いておく。無料の側は予約から対面、部屋での最初のやりとりまで。