有料・投稿者限定ブログ投稿 無料ブログ投稿
Loading...

AROMA PREMIUM(アロマプレミアム)

青森市 デリバリーヘルス

si13746_banner.jpg 103 KB

お店の概要

AROMA PREMIUM(アロマプレミアム)は、青森市を拠点に青森市内と弘前市へ女の子を派遣している回春エステ寄りのデリヘルだ。水着に着替えたセラピストが、鼠蹊部や睾丸まわりのリンパマッサージで時間いっぱい焦らし、最後は手で締めくくる。ヘルスのように最初から攻め合う遊びを期待すると肩透かしになるが、じわじわ高められていく過程そのものを楽しみたい人には向いている。
青森市近郊・弘前エリアのデリヘル30店のなかでは、人気順で10位前後にいる。
交通費は青森市と弘前市なら無料。ただしビジネスホテルや自宅に呼ぶ場合は、それぞれ1,000円の出張料が別に乗る。黒石市・大釈迦・浅虫・平川市は2,000円、五所川原は3,000円で、津軽方面の広い範囲に来てくれるのはこの地域ではありがたい。料金表に載っている出張料はビジホと自宅の分だけなので、ラブホテルなら上乗せは無いと読めるが、念のため予約時に確認しておきたい。
料金は70分20,000円からで、最長の240分でも60,000円。入会金・指名料・本指名料がすべて無料なので、写真を見て選んでも追加はかからない。70分は焦らしのマッサージに時間を取られて短く感じやすく、個人的には100分26,000円からが落ち着く。営業時間は公開情報からは確認できず、電話(090-9317-4285)で直接聞くのが確実だ。

在籍は21人。20歳から29歳までで、真ん中は24歳前後とかなり若い。カップはDとEが多く、Gカップも3人いる。名前の後ろに(青森)(弘前)と付いていて、どちらのエリア担当かが一目で分かるのは便利だ。一方で、プロフィールの特徴欄はほぼ全員が「未経験」「素人」「色白」「金髪」と同じ言葉で埋まっていて、選ぶ材料としてはあまり役に立たない。結局はキャッチコピーと体型の数字、それに本人の自己紹介を見比べて決めることになる。
気になるのは出勤情報の見えにくさ。ここ2週間ほどは出勤予定が公開されておらず、当日誰が出られるかは電話で聞くしかない。写メ日記は9月下旬にも更新されているので営業自体は続いているようだが、目当ての子を狙い撃ちしたい人には少しもどかしい。
新人割や期間限定のイベントは、今のところ掲示されていない。

できるプレイの特徴

流れはシンプルで、女の子が到着して料金を払い、水着に着替えてもらったら施術が始まる。最初はアロマオイルを使った全身のマッサージで、背中から脚へと体をほぐしていく。ここまではまだ普通のエステに近い。
空気が変わるのは仰向けになってから。リンパの流れに沿って太ももの付け根へ手が入り、鼠蹊部と睾丸まわりを時間をかけて揉みほぐしていく。一気に触らず、際どいところをかすめては離れる焦らしが延々と続くのがこの店の持ち味だ。途中で乳首を舐められたり、顔面騎乗の体勢で視界をふさがれたりと、マッサージの合間に性感の刺激が挟まってくる。全身に熱がこもりきったところで、オイルで滑る手のひらにゆっくり包まれてフィニッシュへ向かう。
基本料金に含まれているのは、アロママッサージ、リンパマッサージ、鼠蹊部・睾丸マッサージ、手コキ、フェラ、全身リップ、そして無制限発射。フェラや全身リップまで最初から入っているので、エステ店というより回春寄りのデリヘルと考えたほうが実態に近い。
無制限発射なので、時間内なら1回で終わりにされる心配はない。
有料オプションは5種類。ローター、ノーパン・ノーブラ、パンスト、コスプレがそれぞれ2,000円で、電マだけが3,000円。基本の衣装が水着なので、コスプレは雰囲気を変えたいときに足す程度で十分だ。焦らしが長い店なので、オプションを重ねるより、基本の施術をじっくり味わうほうに予算を回したほうが満足度は上がりやすい。
時間配分でいうと、70分はマッサージで焦らしている間にかなりの時間が過ぎる。70分20,000円は入口として手頃に見えるが、焦らしの工程を削らずにフィニッシュまで楽しむなら100分26,000円は欲しい。延長は30分10,000円と割高で、70分に30分足すと100分コースより4,000円高くなる。最初から長めに組んでおくのが、結局いちばん無駄が少ない。
予約した後のキャンセルには6,000円、女の子のチェンジには3,000円がかかる決まりなので、電話の段階で希望のタイプをはっきり伝えておいたほうがいい。
注意したいのは、在籍のほとんどがプロフィール上で業界未経験になっていること。マッサージの手際や力加減は子によって差が出やすく、本格的なエステの技術を期待すると物足りない場面もあるはずだ。そのぶん手慣れすぎていない初々しさを好む人には合う。会話好きを自称する子が多く、施術中に黙り込んで気まずくなることは少なそうだ。

在籍キャスト紹介

りか(青森)

りかは21歳、身長157cmでFカップ、スリーサイズは88-54-82。ウエストの細さに対して胸の存在感が大きく、水着姿になったときの見栄えは在籍のなかでも上位に入る。色白で明るい髪色だが、派手さで押すというより愛嬌で距離を縮めてくるタイプだ。
人見知りをしない性格で、初対面の相手にも自分からどんどん話を振ってくる。前職はアパレル、最近はパチスロにハマっているそうで、そのあたりの話題を投げると一気に打ち解けやすい。男性の体では筋肉に惹かれるらしく、鍛えている人なら施術中の反応も違ってくるかもしれない。首が弱いと自分で明かしているので、マッサージの合間に距離が近づいたときのやりとりも楽しみのひとつになる。
まだ21歳で経験は浅く、マッサージの技術そのものに期待しすぎるのは禁物。
明るく癒してくれる時間を重視する人向けの子で、話し込んでいるうちに70分はあっという間に終わりそうなので、100分以上で呼んだほうが持ち味を生かせる。

ちか(青森)

si13746_ちか(青森).jpg 79.8 KB
ちかは23歳。167cmと在籍のなかでは背が高く、Fカップで87-55-82というメリハリのある体型をしている。本人は柔らかいお尻と張りのある胸を自慢にしていて、密着の多い回春マッサージとは相性のいい体つきだ。
性格はマイペースでおっとりしているが、人懐っこくて甘え上手。おしゃべりが好きで、気がつくとニコニコしているタイプだという。チャームポイントも笑顔と答えていて、テンポの速いやりとりより、のんびりした空気で一緒に過ごしたい人に向く。男性の腕にグッとくるらしいので、腕まくりでもしておけば話のきっかけになる。
性感帯は「見つけてほしい」と答えていて、ただ受け身でいるより、反応を探り合う時間を楽しめそうだ。背の高さを生かした全身の密着は、小柄な子が多い在籍のなかでは貴重。
一方でマイペースなぶん、施術の進みはゆったりめになりやすく、せっかちな人には合わないかもしれない。

めい(青森)

si13746_めい(青森).jpg 34.9 KB
めいは25歳、158cmでEカップ、87-56-83のスレンダー体型。整った大人っぽい顔立ちなのに、笑うとどこか幼さが残るギャップが売りで、美人系とロリ系の両方の雰囲気を持っているのは在籍のなかでも彼女くらいだ。
親しみやすく話しやすい性格で、会話を回すのがうまい。初対面でも沈黙になりにくく、緊張しがちな人でも入りやすい。細い体にしっかりした胸が乗っているので、水着に着替えたときのラインがきれいで、マッサージ中に視線のやり場に困るくらいだ。色気と可愛らしさが同居しているぶん、甘えたい人にも甘えられたい人にも合わせてくれそうに見える。
ただ、店の推し方がかなり強く、写真と紹介文だけで期待値を上げすぎると、会ったときの印象との差が気になるかもしれない。会話の楽しさと雰囲気で選ぶ子と考えておくのがちょうどいい。
写メ日記には(弘前)表記の同じ名前の子もいるので、予約のときは青森のめいだと伝えたほうが間違いがない。

あむ(弘前)

si13746_あむ(弘前).jpg 77.2 KB
あむは28歳、155cmでFカップ、87-57-84。小柄でむっちりした体つきで、ふわふわと柔らかい肌を生かした密着マッサージを得意にしている。
この店で目を引くのは、ほぼ全員が未経験表記のなかで、メンズエステ歴がおよそ3年あると明かしている点だ。マッサージの手順や焦らし方に慣れているぶん、施術の質を重視する人ならまず候補に入れていい。前職はキャバクラで、話すのも聞くのも好きというだけあって、会話の間の取り方も落ち着いている。
癒し系でおっとりしていて、密着とご奉仕が持ち味。体を預けてじっくり尽くされたい人向けの子だ。チャームポイントは小さな手で、その手で鼠蹊部まわりをなぞられる時間は、この店のコンセプトにいちばん近い体験になるはずだ。
逆に、若さや初々しさを求める人には落ち着きすぎて物足りなく映るかもしれない。弘前担当なので、青森市内から呼ぶ場合は出勤状況を先に確認しておきたい。
青森県・東北で読まれている有料ブログ
店舗情報
都道府県名

青森県

市町村名

青森市

住所

青森県 青森市

郵便番号

店舗のカテゴリー

デリバリーヘルス

店舗名

AROMA PREMIUM(アロマプレミアム)

電話番号

090-9317-4285

営業時間

: ~:

受付時間

: ~:

予算

20000円~60000円

店舗リンク

店舗URL(駅近ランキング)

店舗の検索キーワード

NN!変態プレイ!生写真!
ヤバすぎる体験談を無料で読む
NN!変態プレイ!生写真! ヤバすぎる体験談を無料で読む
会員登録