si4463_banner.jpeg
387 KB
お店の概要
吉原の大門通りから一本入った台東区千束、三ノ輪駅から歩いて15分ほどの場所にある高級ソープ。2026年4月に開いたばかりの新店で、母体は同じ吉原のBLUE TOKYO。本店で結果を出したキャストを送り込む形で立ち上がっているため、開店から半年も経っていない割に在籍の顔ぶれが厚い。
店が掲げているのは「業界最高級のトップレディだけを厳選」という一文。実際に在籍28名の年齢は20〜26歳に固まっていて、スリーサイズを並べるとGカップ以上が半数を超える。T148の低身長爆乳からT175のモデル体型まで振れ幅はあるが、全体としては巨乳・若い・華やかという方向に寄っている。清楚系やスレンダー一本で探している人には、選択肢が少なく感じるはず。
営業は8:30から24:00まで、年中無休。朝8:30台から入れる子がいるのは吉原でも早いほうで、出勤表を見ると10:00〜23:59のロング待機が主力になっている。日暮里駅と三ノ輪駅からは定期送迎便が1日6便走っていて、10:00の予約なら日暮里9:30発・三ノ輪9:45発というように、予約枠と発車時刻が紐づいている。駅から歩くと15分かかる立地なので、この送迎はかなり効く。
料金は120分の総額で80,000円前後が基準線になり、内訳としてご入浴料が別掲されている。吉原の中では上澄みの価格帯なので、とりあえず一度、で入る店ではない。一方で英語対応スタッフが常駐し、多言語チャットとLINE・WeChatの予約導線が整っているぶん、海外からの客も普通に入っている。訪日客向けには別建ての料金体系が用意されているので、国内の客が見る金額とは分けて考えたほうがいい。
店の規約として、18歳未満の利用不可、本番行為の要求・強要の禁止、シャワーとうがいの拒否不可、プレイ道具の持ち込み不可、女の子の撮影禁止、店外デートの勧誘や連絡先交換の禁止が明示されている。延長時間を過ぎて退出を引き止める行為も禁止事項に入っている。高級店なりに線引きははっきりしている。
電話応対、送迎、飲み物の提供、アメニティや部屋の準備といった裏方の部分は評価が高く、待機から退室までの導線で不満が出にくい。ただし人気キャストの枠は数日先まで埋まりやすく、当日の飛び込みで本命の指名が通る店ではない。
できるプレイの特徴
流れは入室してシャワー、そこからベッドへ、あるいは間にマットを挟む構成が基本。この店の特色は洗い場にかける時間の長さで、泡を立てた手のひらを背中から胸元へゆっくり滑らせていく。洗体を丁寧にほどいてから、そのままリップやフェラへ繋ぐ子が多い。
マットは全キャスト共通のメニューではなく、得意な子とそうでない子がはっきり分かれる。マットにローションを広げて体重を預け、上下に滑る本格的な形を売りにしている子がいる一方、マットを使わずベッドでの密着と会話に振り切る子もいる。事前にプロフィールを見て、どちらのタイプかを確かめてから指名したほうがいい。
フェラは全体的に丁寧で、上目遣いでゆっくり咥えるタイプが多い。舌の使い方や吸い方に個性が出るところで、テクニックで選ぶなら本店からの移籍組を狙うのが手っ取り早い。素股は腰を密着させてローションで擦り合わせる標準的な形で、ここに特別な仕掛けがあるわけではない。
高級店らしいのは、こちらから要求しなくても手順が進んでいくところ。照明の明るさや部屋の温度を調整したり、コスプレ衣装を客の好みに合わせて用意したり、飲み物や備品を自前で揃えている子もいる。受け身でいるほうが気持ちよく流れるので、自分で主導したいタイプには少し物足りないかもしれない。
会話の比重は高め。プレイの合間に話題を振ってくれるので沈黙が続きにくく、無口な客でも間が持つ。恋人のような距離感を作るのが上手い子が揃っていて、120分という枠のわりに体感時間は短い。逆に言えば、事務的に淡々と処理してほしい人には合わない。
注意しておきたいのは、時間内に全部を試すのは無理だということ。引き出しの多い子ほど今日はここまで、で終わるので、一度で全容を掴もうとせず二回目以降を前提にする覚悟がいる。予約していた子が当日に体調を崩して代わりの案内になることもあるので、そこは割り切りが必要になる。
在籍キャスト紹介
si4463_67160178.jpg
38.9 KB
21歳、T148の小柄な体にHカップ。店内でいちばん指名が集まっている子で、レビュー件数も他を大きく引き離している。写真で想像するより実物は小さく、抱えたときの密度がまるで違う。声はアニメ声寄りで、外見の甘さと体つきのギャップが強い。
明るくてよく笑うタイプ。最初は距離を測るように話しかけてくるが、シャワーに入るとだんだん積極的になり、こちらの反応を見ながら攻め方を変えてくる。パイパンなので指の当たり方が素直に伝わり、締め付けの良さがそのまま印象に残る。
唯一の難点は予約の取りにくさで、出勤は9:00〜15:00の短めの枠が多く、夕方以降に会いたい人には噛み合わない。常連で枠が埋まっていくので、初回は平日の午前を狙うのが現実的。
si4463_67159957.jpg
45.8 KB
23歳、T153・93のHカップ。系列の本店で頂点まで行ってから移籍してきた子で、この店の看板と言っていい。色白ですべすべ、触るともちもちした肌質をしている。かわいい声とグラマーなボディのギャップが効いていて、写真より実物のほうが格段に良い。
攻め中心のオールラウンダー。洗体を丁寧にほどいてから流れを組み立てるのが上手く、技の数そのものより繋ぎ方に驚かされる。最初はこちらの反応を試すように色々仕掛けてきて、慣れると性癖を把握したうえで組み直してくる。コスプレ衣装も好みに合わせて用意してくれる。
部屋の照明や温度、備品や飲み物まで自前で整えているタイプで、プレイ以外の細部が丁寧。ただし入浴料の設定が他のキャストと違い、料金は一段上になる。復帰のタイミング次第で出勤が長く止まることもあるので、出勤表の確認は必須。
si4463_67161401.jpg
37.5 KB
23歳、T164・89のGカップ。長身寄りで引き締まったスタイルをしていて、胸と尻の張りがしっかり残っている。写真よりも実物のほうが綺麗に見えるタイプで、目元の柔らかさと笑い方で指名を決める人が多い。
会話が上手く、間の作り方が巧み。プレイは激しさより丁寧さに寄っていて、密着したまま時間をかけて温度を上げていく。海外からの客の指名も多く、翻訳アプリを挟んでも会話が間延びしないのは、この子の受け答えが的確だから。
写メ日記で予約の取り方を細かく案内していて、そこ経由で先の日程を押さえる常連が多い。当日の飛び込みではまず取れないので、通うつもりなら早めに動くしかない。
si4463_67769124.jpg
37.1 KB
22歳、T163・90のHカップ。甘い顔立ちに黒髪とインナーカラーの組み合わせで、ぱっと見の印象は可愛い系だが、脱ぐとしっかりグラマー。愛嬌があってよく喋る、場が明るくなるタイプ。
この店では数少ないマット主体のキャスト。マットにローションを広げてから体重を預けて滑ってくる動きに慣れがあって、初めてマットを受ける人でも置いていかれない。英語で普通に会話できるので、海外からの指名も安定している。
積極的に動くぶん、静かにじっくり過ごしたい人には賑やかすぎるかもしれない。テンションの相性が出やすいタイプなので、そこは好み分かれるところ。
si4463_68376296.jpg
30.4 KB
23歳、T156・95のGカップ。店がピックアップレディーとして「伝説から学んだ技術士」と紹介している通り、テクニック寄りの評価で押している子。顔立ちは整った正統派で、写真の雰囲気そのままの子が出てくる。
居心地を作るのが上手く、こちらが何か言う前に手が動いている。緊張している客の緩め方を知っているタイプで、この手の店が初めてでも置いていかれない。10:00〜23:59の長い枠で出ることが多いぶん、比較的予約は取りやすい。
レビュー件数はまだ少なく、移籍組の大物と並べると判断材料が乏しいのは事実。ただ短い期間で再訪する客を掴んでいるので、伸びしろで選ぶなら十分に候補へ入る。