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お店の概要
岩手浮気妻 北上店は、北上市を発着点に人妻・熟女を派遣しているデリヘル。系列は盛岡店との二本立てで、北上側の守備範囲は花巻、北上・金ヶ崎、奥州・前沢・水沢、そして一関まで。県南をまるごと抱え込んでいる格好になる。
営業は朝9時から翌2時まで、年中無休。受付は電話のほかにウェブオーダーも用意されている。朝一で動きたい人にも仕事帰りに滑り込みたい人にも枠があるという意味では、地方のデリヘルとしてはかなり長い時間を回している部類だ。
在籍は53名。20代後半から50代までと幅は広いが、実際の出勤表を眺めると30代後半から40代の妻が中心になる。日によって8名から17名前後が出勤していて、朝9時台に上がる妻と深夜25時台まで残る妻が混在する。夕方以降しか動けない人でも選択肢がゼロになることはまずない。
店が繰り返し打ち出しているのが「在籍妻の殆どが岩手県在住の女性」という点。出稼ぎを主力にした店とは、出てくる女性の空気がまるで違う。訛りの混じった世間話が普通に成立するし、地元の店や道の名前がそのまま通じる。この距離感を心地よいと感じるかどうかで、評価はきれいに割れると思う。
もうひとつの特徴が、通常のヘルスコースとは別にアロマエステコースを持っていること。エステ40分にハンドサービス30分を足した70分10,000円の組み合わせと、エステ40分にヘルスを60分・90分・140分足した三段構えが用意されている。ただし対応できるのはプロフィールに「アロマエステ可」の表示が付いた一部の妻だけで、全員が受けられるわけではない。
支払いは各種クレジットカードに対応、領収書も発行できる。交通費は市内中心部のホテルなら0円、自宅への派遣は1,000円から。指名料は写真指名が無料で、本指名が1,000円という設定になっている。
注意しておきたいのは、チェンジもキャンセルも不可と明記されていること。到着してから「思っていたのと違う」は通らない。写真指名に料金がかからないので、迷うなら電話の段階で写真を見て決め打ちしたほうが安全だ。
できるプレイの特徴
料金表に明記されている基本プレイは、Dキス、全身リップ、アナルなめ、生フェラ、玉なめ、全身ローションサービス、69、素股、口内発射、指入れ。ここまでが追加料金のかからない範囲で、本番行為は基本プレイの枠外に置かれている。
流れは派遣型そのままだ。ホテルか自宅で合流して、シャワーを浴びてからスタート。50分だと移動とシャワーで削られる分が大きく、着替えて世間話をしていると体感はあっという間に終わる。ゆっくり話す時間まで欲しいなら100分以上を取ったほうがいい。延長は10分3,000円で、上限は40分まで。
フェラは深く咥え込むタイプの妻が多い。根元まで飲み込んでから喉の奥で締め付け、そこからゆっくり顔を上下させる進め方をする人が複数いて、この店の看板になっている部分でもある。上目遣いでこちらの様子を見ながらペースを変えてくるので、我慢するタイミングを自分で作りやすい。
全身リップは首筋から耳の裏、乳首、脇、内腿へと舌を這わせていく丁寧なタイプ。急がずに時間を使う妻が多いので、序盤で一気に持っていかれることは少ない。ローションを使う場面では、手のひら全体でぬるぬると滑らせながら体を重ねてくる。
素股はローションで滑りを作ってから腰を密着させる形。ここは妻によって積極性の差が大きく、自分から腰を振って攻めてくる人もいれば、こちらのペースに合わせて静かに受けるだけの人もいる。当たり外れというより、プロフィールのタイプ表記どおりに素直に分かれる。
オプションはコスプレやパンスト、ガーターベルト、ローター、パンティ持ち帰りあたりが手頃な価格帯。バイブや電マ、聖水、オナニー鑑賞が中位、ゴックンと顔射がもう一段上で、AFは1万円、母乳は時価という並びになっている。ただしどこまで受けるかは妻ごとに違うので、狙いがあるなら予約の電話で必ず確認しておくこと。
アロマエステコースは流れがまったく違う。シャワーのあと、うつ伏せでフットからアロマオイルのマッサージが入り、ボディを一通りほぐしてからハンドサービスに移る。70分のハンドコースはフィニッシュまで手だけだが、100分以上のヘルス併用にすると後半が通常のサービスに切り替わる。肩や腰が固まっている状態で来ると、前半だけでかなり体が軽くなる。
気になる点も書いておく。オプションの可否が個人差に丸投げされているので、料金表を見て期待した内容がそのまま通るとは限らない。派遣エリアが一関まで伸びているぶん、遠方に呼ぶと移動時間が読みにくく到着が前後することもある。外部サイトに利用者の評価がほとんど積み上がっていないのも、初見で選ぶときには効いてくる弱点だ。
在籍キャスト紹介
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店内ランキングで1位に座っている看板。160cm・Eカップで、店の紹介文でも「当店自慢のエース級」と名指しされている。写真で見るより実物のほうが柔らかい印象で、肌は透き通るようになめらか。抱き寄せたときの吸い付く感触が、この人を指名し続ける常連が多い理由だと思う。
タイプとしてはエロ姉系。序盤は落ち着いて話を聞いてくれるが、シャワーに入ると空気が一変して、自分から距離を詰めてくる。感度も高く、こちらが責める側に回っても反応がしっかり返ってくるので、一方通行になりにくい。
本人がブログをこまめに更新していて、日常の話を淡々と書くタイプ。事前に何本か読んでおくと当日の会話の入り口を作りやすい。ただ、人気が集中しているぶん休日の午後は早い時間から枠が埋まる。思い立った日に会えるとは限らないのが難点。
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159cmのスレンダー体型にFカップという組み合わせで、店のピックアップ枠に固定されている一人。バストは大きいだけでなく柔らかく、手を置いた瞬間に沈み込む。プロフィールには「アロマエステ可」の表示が付いていて、エステコースを頼める数少ない妻でもある。
本人のコメントは「まだまだHなことは勉強中です」という控えめなもの。実際、最初の数分は少し人見知りが出る。こちらが焦らずに話を振っていると表情がほどけて、そこから先はむしろ積極的になる。全身リップで首筋から耳の裏まで舌を這わせてくる時間が長い。
顔立ちの綺麗さで選ばれているタイプなので、テクニックで押し切ってほしい人には物足りないと映るかもしれない。距離が縮まっていく過程そのものを楽しめる人向けだと思う。
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168cmの長身に黒髪ロング、Cカップ。在籍のなかでは最年長クラスにあたるが、肌の艶にも体のラインにも衰えがなく、写真の印象よりずっと若く見える。和風美人という言い方がしっくりくる顔立ちで、立ち姿だけで部屋の空気が変わる。
この人に指名が集まっているのは口技で、根元まで深く咥え込んでから喉の奥で締め付けてくる。舌の動きも雑ではなく、ペースを変えながらじっくり攻めてくるので途中から我慢が効かなくなる。店側が「フェラテク超SSS級」と書いているのは誇張ではないと評判だ。
接客は終始「彼女のように」という距離感で、事務的なところがない。一年以上通い続けている常連もいて、再訪率の高さがそのまま評価になっている。ただし、淡白なやり取りを好む人にはかえって重く感じられるかもしれない。
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148cmのミクロ系。Cカップの細身で、清楚系に分類されている。小柄なぶん腕の中に収まる感じが強く、抱き心地の良さで指名が付くタイプ。明るい性格に見えて、実際に会うとかなり恥ずかしがり屋なのが分かる。
本人は「誰にも負けないくらいのエロいサービスを」と書いていて、ベッドに上がってからの落差が大きい。序盤のぎこちなさが途中から消えて、自分から求めてくる側に回る。この切り替わりを目当てにリピートする人が多い。
写メ日記の更新が店内で一番マメで、ほぼ毎日何かしら上がっている。出勤の時間帯が読みやすいので予定を立てやすいのは利点。ただ、朝から夕方に固まる日が多く、深夜に会いたい人とは噛み合わないことがある。
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160cm・Dカップのグラマー系で、タイプ欄には「話しやすい」と書かれている。実際、礼儀正しくて気遣いが細かく、初対面の緊張をほどくのが上手い。清楚な雰囲気とグラマーな体つきのギャップが一番の武器だと思う。
M気質で敏感だと店が紹介している通り、責められる側に回ったときの反応が濃い。密着してくる時間が長く、淡白に流されることがない。会話も途切れないので、100分以上の長いコースでも間延びしない。
アロマエステの70分コースに対応できる妻でもあり、オイルマッサージで体をほぐしてから、という組み立てができる。ただしオイルの時間が長いぶん、通常コースの密度を期待して入ると印象が変わる。目的をはっきりさせてから選んだほうがいい。