筆者 こうすけ フォローする
ブロガーの獲得評価数: 0
ブロガー信用度: 0.0
ブロガー参考度: 0.0
概要
得意エリア:池袋
投稿日:2026/04/29
こうすけ さん
恵比寿のメンエスで出会ったHカップ爆美女。振り向いた瞬間の尻に一目惚れして予約した話
投稿日:2026/05/30
大田区(蒲田・大森)デリヘルのウルトラセレクション 蒲田。蒲田のヘルスで昭和女優系の小顔美人を指名。全身医療脱毛のスリム体型にデカ尻。最初はG着だったが途中で嬢自ら外してNSに。四つん這いバックのデカ尻は圧巻。尻フェチ視点でレポする
投稿日:2026/06/03
吉原高級ソープ・秘書室の明佐海に初指名。Gカップのセクシーボディとプリっとしたお尻、隠語混じりの攻めにやられた。
投稿日:2026/06/23
祝日の昼に急に予定が空いて、その場で電話して吉原の高級ソープ・秘書室へ。指名なしで通されたのがななこで、これが完全に当たりだった。大人の女性の落ち着いた雰囲気に、尻フェチの俺が言葉を失った丸み。送迎車から部屋に入るまでと、脱がされるまでの流れをまとめておく。
投稿日:2026/07/19
毎月いつ行くか悩んでいたシャトーペトラの宮瀬えりかさんに、今回は予告なしで会いに行ってきた話です。驚かせるつもりが逆に肩透かしを食らって、階段で尻を掴んだら悲鳴が返ってきて、部屋では調教師宣言まで受けました。無料側では階段での尻の感触と、椅子に座らせるところまでを書いています。
投稿日:2026/07/30
七月の終わり、気温三十七度の日に駅から歩いて吉原の秘書室へ。三度目の本指名で会った香織は約百七十センチの高さから見下ろしてくる背中のラインが異常で、Gカップより先に腰から尻にかけての落ち方に目を奪われた。誕生日のケーキを渡すところまでの、部屋に入る前の話を書いてる。
投稿日:2026/07/18
二月の火曜、八ヶ月ぶりにシャトーペトラの片桐かなでを本指名してきた話。駅から歩いて十分前に着いたらほぼ待ちなしで案内されて、階段下での再会からアロマの効いた部屋に入るまでが一気に進んだ。俺が尻ばかり見ている人間なので、この子の腰からヒップにかけてのラインの話が長くなってる。無料側は雰囲気と人柄まで、その先は限定公開のほうに置いた。
投稿日:2026/08/04
十一月末の金曜、寒さで人肌が恋しくなって吉原まで歩いた。鹿鳴館のりんさんは背が高くて、笑い方が柔らかくて、そして尻の形が異常に良い。迎えに来た瞬間に手を繋いでくるタイプで、部屋に入るまでの距離の詰め方が上手い。尻フェチ目線でどこがどう良かったのかを、あの日を思い出しながら書いておく。
投稿日:2026/08/07
誕生日に合わせて吉原のエグゼへ行き、はじめさんを指名してきた。150cmしかない体に、どうしてこの丸みが乗っているのか毎回分からなくなる。待合室で待つ時間の話、迎えに来た瞬間の第一印象、そして尻フェチの目線で見た形と弾力について。触る前に頭の中でどれだけ妄想していたかも正直に書いておく。
投稿日:2026/07/06
秋分の日の午後、送迎車で吉原の粋美へ。指名は前から狙っていたみれい。165cmでヒールを履くと目線がほとんど並ぶ女で、階段を先に上がっていく後ろ姿を見た時点で、この日の勝敗は決まっていた。細い身体に対して尻だけが別の生き物みたいに主張してくる。その丸みと、握ってきた手のことを書き残しておく。
投稿日:2026/07/14
吉原エグゼのゆう。20歳、151cmで色白のロリ寄り。予約を入れずに飛び込んで、受付でパネルを見せてもらって直感で決めた木曜の夜の話。俺は尻から見る人間なので、まずそこから書く。待合の様子から対面、部屋に入って最初の十分まで。数字に出ない手触りの話が中心になる。
投稿日:2026/07/11
四月の日曜、ハールブルクで藤江美羽を指名した。三度目だ。小柄な体つきなのに後ろから見たときの張り出しだけが別カテゴリーで、初回からずっと頭に残っている子だった。待合室の空気、エレベーターでの再会、部屋に入ってからの会話まで、尻フェチの目線で残しておく。
年内最後の一回を多恋人倶楽部の真下花帆さんに使ってきた。ボブのOL風で、パネルで見たときは正直そこまで刺さっていなかった相手。ところが階段の上に立った後ろ姿でこっちの評価が全部ひっくり返った。送迎車の集合場所から待合室、部屋に入ってワンピースを脱がせるまでの空気を、尻フェチ目線で書いている。この先は限定公開のほうで。
投稿日:2026/06/19
梅雨明け直後の土曜、吉原のエクセレントクラブ男爵で初めてひなたを指名してきた。予約したきっかけは正直に言うと胸の数字だったんだが、部屋に入るまでの数分で俺の視線は完全に後ろへ移っていた。待合での名前を出さない配慮、ドレスからはみ出しかけた迫力、そして丸みの質。尻フェチの目線で店と子を見た記録を残しておく。
投稿日:2026/06/29
雨の平日午後、三年ぶりにハールブルクへ入ってきた。指名は決めずに行って、受付で出された写真の中から桜井ゆづきさんを選んだ。背が高い子の尻は縦に長くなりがちで期待していなかったのに、実物は完全に想定外だったんだよ。無料部分では待合の様子と、エレベーター前で対面してから部屋に入るまでを書いてある。
投稿日:2026/07/01
十月半ばの水曜、バスで吉原まで。プレジデントクラブは二度目で、今回はネットから実里紅花さんを名指しで取った。切れ長の目と高い身長に目がいきがちだが、俺が見ていたのは終始その後ろ側だった。部屋の照明の落とし方と、上に乗ったときの背中から腰へのラインまで書いている。
吉原のオペラでまゆきに二回目の指名をしてきた記録。この子の話をすると誰もが95センチという数字から入るんだが、俺が二回とも持って帰ったのは後ろ側の記憶だった。細いのに落ちるところは落ちている尻の形と、動いたときの跳ね方。無料で書ける範囲でその話を残しておく。梅雨明け前の土曜、床屋帰りに送迎で入った日のこと。
投稿日:2026/07/22
しばらく足が向いていなかったシャトーペトラに、年末の押し詰まった水曜に戻ってきた。目当ては詩音という長身の人。167cmという数字だけ見て行ったのだが、実際に効いたのは数字ではなく、洗い場でこちらに背を向けたときの角度だった。店の様子と第一印象、洗い場までの流れをまとめている。
投稿日:2026/08/01
遠征で東京に来ていた四月の日曜、別の店に向かって歩いていたら声をかけられた。予算的にも遊ぶ気はゼロだったのに、パネルを三枚見せられて結局そのまま入店。案内されたのが織原こよみさん、21歳の163cm。階段を上る後ろ姿の時点で、この日の判断は正しかったと分かった。
投稿日:2026/07/07
年末の押し詰まった時期に、吉原の大衆店シャトーペトラで前から狙っていた真紀さんを初めて指名した。168cmの高さから続く尻のラインが本命で、そこを確かめに行った日の話だ。協力店への移動があったり待合が狭かったり、店側の事情も正直に書いている。触れる手前までは無料で読める。