筆者 かんた フォローする
ブロガーの獲得評価数: 1
ブロガー信用度: 5.0
ブロガー参考度: 5.0
概要
フリー派。当たり外れも楽しみ
投稿日:2026/07/03
かんた さん
普段は指名なしで当たり外れを楽しむタイプなのに、吉原のプレジデントクラブの安達みゆさんだけは一年ぶりでも名前を出してしまう。夜勤明けの平日昼過ぎ、迎えの車も待合も満席という日に通された話です。エレベーターでの挨拶、部屋での三つ指、こちらの準備不足を全部拾ってくれた気遣いまで、無料で書けるところをまとめました。
投稿日:2026/08/03
普段はフリーしか使わないコスパ派が、当日予約割につられてクラブ貴公子のきみさんを指名した記録。送迎の車から待合室、階段前での対面まで、大衆帯とは思えない作り込みだった。無料部分では店の動線と第一印象を、投稿者限定では二時間の中身と値段に対する判定を書いている。
投稿日:2026/06/29
普段はフリーしか使わない人間が、前回たまたま当たった相手をわざわざ指名し直した八月。吉原・秘書室のきょうかさん。送迎の待ち合わせ場所を間違えて焦った話から、冷房の効いた待合室、押した案内時間、階段下の笑顔、部屋に入って十秒で予定が崩れたところまで。二回目で分かったことを全部書いた。
投稿日:2026/08/06
普段はフリーで格安ばかり回ってる人間が、その縛りを自分で破って吉原の鹿鳴館にネット指名を入れてきた。相手はなのはちゃん、二十一歳の149cm。対面した瞬間から距離がゼロで、こっちが完全に置いていかれた。ATMで二回金を下ろした話から、部屋で正座の挨拶をされるところまで書いていく。
投稿日:2026/06/14
前の遊びから一か月空いて、いくつかの店を見比べても決め手がなかった。それで前にフリーで当たりを引いたオペラに電話した。出てきたパネルは五枚。受け身タイプという説明と、清楚なショートカットで選んだのがほたるさん。入店して間もないと聞いていたので期待値は低めに置いていたのに、結果は真逆だった話。
普段はフリーで格安ソープばかり回っている自分が、夏のボーナスをきっかけに吉原の高級店・白夜で椎名美月さんを指名した日の記録。蒸し暑い六月末の平日夕方、駐輪場探しで汗だくになりながらたどり着いた案内室から、廊下で手を引かれた三十秒まで。156センチFカップの体つきと名刺を差し出す接客の質、そして値段に対する自分なりの判定まで書いた。
投稿日:2026/07/27
普段はフリーしか使わないのに、珍しく一週間前から予約を入れて吉原のクラブ貴公子へ。相手は30歳のりんごさん、黒髪ショートでキリッとした顔立ちの人でした。20分待たされたところから、黒いドレスの登場、風呂の温度でつまずいた場面まで、無料部分に書いています。指名料を取らない店でこの内容は正直おかしい。
投稿日:2026/07/26
五月の土曜、初夏みたいな陽気の夕方に最寄駅から歩いて向かった吉原・プレジデントクラブ。指名なしで当たり外れを楽しむのが自分のやり方だったのに、この日は一週間前から電話で枠を押さえた。相手は橘侑果さん、163cmの健康的なスレンダー体型。値段で店を選んできた人間の物差しが、対面から十分でだいぶ怪しくなった日の話を書いておく。
三月に雪が降った日、普段は行かない価格帯のセグレターリオにフリーで突撃してきた。待合で写真を5枚出されて、その中から選んだのが女子大生のあずささん。165センチの落ち着いた体つきで、写真よりふっくらしている。指名料を払わないやり方でどこまで通用するのか、その答え合わせの記録として書いておく。
投稿日:2026/07/19
普段はフリーで格安店を回っている人間が、1ヶ月半前から枠を押さえて高級店に本指名で行った日の記録です。ローテンブルクの安西めぐみさんは5年前に一度会ったきりなのに、こちらのことも当時のやりとりも覚えていた。日暮里の送迎から待合、階段下での再会までを無料側に、そこから先は投稿者限定に書きました。
投稿日:2026/08/02
普段は格安のフリーしか行かない人間が、吉原のプレジデントクラブで深田雪乃さんを指名しました。派手なテクニックが売りの人ではありません。声も動きも小さいのに、こっちが何もできなくなる。無料部分では、財布を忘れかけた出発から、エレベーターでの対面、部屋に入って最初の数分までを書いています。
投稿日:2026/07/04
普段は格安ばかり回っている自分が、週末のラビアンローズにフリーで突っ込んだ日の話。スタッフに一言だけ希望を伝えて出てきたのがリオナ。20歳、162センチ、Eカップ。階段の中腹で顔を見た時点で、この日のガチャは終わっていた。混雑した待合から見送りまで、店の使い勝手も含めて書く。
投稿日:2026/06/28
吉原の高級ソープ、ローテンブルクの湊かすみさんへ。普段はフリーしか使わないコスパ派が、なぜ同じ人に2回目の指名を入れたのか。平日の午前10時前、日暮里からのシャトル便で向かった話です。166cmのお姉さん系で、静かな笑い方をするのに雰囲気だけがやたら濃い。無料部分は待合室から部屋に入って手土産を渡すところまで。その先は投稿者限定に置きました。
投稿日:2026/08/04
指名を入れない主義でずっとやってきたのに、ハールブルクの新妻涼子さんにだけは三度目の予約を入れていた。六月の木曜、120分。前回の雑談から生まれた設定を事前にお願いして向かった日の記録。エレベーターが開いた瞬間の顔と、待合室が満席で立ちっぱなしだった話まで、無料で書ける範囲を全部書く。
投稿日:2026/08/05
普段はフリー専門で当たり外れを楽しむタイプなんだけど、今回は珍しく名前を指定して入った。ハールブルクの香咲静、三十二歳。狙っていたサイズと形にきっちり合っていて、しかも喋りやすい。値段に対して返ってきたものが多すぎた二時間だったので、その内訳を書いておく。
投稿日:2026/07/13
ずっと指名なしで当たり外れを楽しんできた自分が、白夜で珍しく名前を指定した日の話。西山凛々子さん、163cmの長身にGカップ。送迎車で着いて待合のソファに沈んで、廊下の先で会うまでの流れと、グレーのドレスを脱がせるところまでを無料部分に書きました。浴槽の湯が熱すぎた件など、細かい不満も一緒に。
投稿日:2026/07/09
バスを一本乗り過ごして、財布を忘れかけて、それでも辿り着いたパンドラでフリーを引いた。写真で選んだ比嘉さんは沖縄の人みたいな目鼻立ちの美人で、部屋に入ってからの展開が完全にこっちの想定外だった。人見知りが立ち尽くさずに済んだ理由まで書いてる。
投稿日:2026/07/05
普段はフリーでガチャを回すタイプなのに、写真の脚だけで指名を入れてしまった一月の吉原。シャトーペトラの進藤に会ってきた。入り口の消毒から待合の対応、部屋に入ってからの想像とのズレまで、心の中の実況込みで書いている。大衆の価格帯でどこまでいけるのかという話でもある。
投稿日:2026/07/30
吉原のYシャツと私に初めて行って、フリーでかおるさんを引いた日のことを振り返って書いている。ここはコースが3種類あって、その子がどのコースに入っているかで得意分野がだいたい読める仕組みになっている。つまりフリーでも完全な運任せにはならない。それでこの引きだったので、いまだに納得がいっていない。
十二月の土曜、ボーナスが振り込まれた翌日に吉原のプレジデントクラブへ。三度目になる咲坂ゆうさんは百五十センチの小柄な三十歳で、狭いエレベーターの数秒で全部持っていかれる。待合室の暖房と古い雑誌、狭い箱の中での密着、部屋に入ってからタオル一枚になるまでの手際まで、フリー派の自分が例外的に指名を続けている理由をそのまま書いた。