筆者 かんた フォローする
ブロガーの獲得評価数: 1
ブロガー信用度: 5.0
ブロガー参考度: 5.0
概要
フリー派。当たり外れも楽しみ
投稿日:2026/07/29
かんた さん
普段フリー派の自分がわざわざ指名して行った吉原高級ソープ・ウェルサイユのあかり。ギャル系美女なのに甘えた空気の作り方がうますぎて、気づいたら2ラウンド完走してた。マットの技術も本格的で、正直また行きたい。
投稿日:2026/07/30
吉原の高級ソープ・ロケットワイフにネット指名でちひろさんに3回目の訪問。パネルより実物の方が断然可愛い清楚系で、甘えん坊な性格がとにかくたまらない。フリー派の自分がリピートしてしまう理由を書いてみた。
吉原の高級ソープ、ヴェルサイユのはるひさん。前回フリーでたまたま当たった子がどうしても忘れられなくて、ネット指名で2回目。黒髪キレカワ系のスレンダー美人で、見た目と裏腹に攻め方がエグい。あの日のことを振り返って書いてみる。
投稿日:2026/07/31
普段はフリー専門だけど、写メ日記のLカップに負けてネット指名してしまった。ムーランルージュのももかは青いセクシー衣装で階段の上に立っていて、服越しでもわかる爆乳に思わず声が出た。お嬢様系の可愛い顔に似合わないエロオーラがすごくて、接客も丁寧。プレイの詳細は投稿者限定で。
知り合いに「格安だけど女のレベル高いぞ」と言われて半信半疑で行ったガータープリンセス。フリーで出てきた西園寺は小顔で色白、笑顔がやたら眩しい関西ノリの子だった。格安の看板にビビってたけど、結論から言うとこの値段でこのクオリティはバグってる。
投稿日:2026/08/01
吉原の高級ソープ・ウェルサイユにフリーで突撃。GW中で混んでたけど、出てきたのが有村架純似の黒髪美少女あまね。元看護師のFカップ、160cmスレンダー。見た目の清楚さとプレイのギャップが凄すぎた。フリーガチャでこの当たりは反則だわ。
フリーで吉原の高級店に突撃してみた。ウェルサイユのさら、高身長スレンダーのお姉さま系で第一印象から「あ、これ当たりだ」って直感した。送迎の車も丁寧だったし、待合室の雰囲気もさすが高級店って感じ。プレイの詳細は限定公開で。
投稿日:2026/06/15
普段はフリーでガチャを回すのが好きなタイプなのに、この日だけは吉原ソープのエグゼで名指しで枠を押さえた。相手は20歳のめる。細身でスタイルがいいのは写真で分かっていたけど、実物は情報が足りてなかった。五日前から体を仕上げて臨んだ当日、部屋に入ってすぐ正座で挨拶されて完全にペースを崩された話を書いておく。
投稿日:2026/07/20
吉原の大衆ソープ、プレジデントハウスの葉月美優さんに2か月ぶりに指名で入った日の記録です。上野からタクシーで向かった日曜の昼、待合室で冷やされながら待った時間から、階段の踊り場での再会、泡の手前までを無料部分にまとめました。小柄で姿勢がよくて、年上らしい余裕でこっちの緊張を勝手にほどいてくる人でした。
投稿日:2026/07/16
吉原の高級ソープ・粋美で、いつ見ても枠が埋まっているのあちゃんをようやく捕まえられた七月の木曜。155cmの華奢な体に色白の肌、声だけ妙に幼い。普段フリーでしか遊ばない自分がなぜ今回だけ名前を指定したのか、待合室で震えていた二十分から浴室に向かうまでを書いた。
投稿日:2026/07/17
いつもはフリーで当たり外れを楽しんでる派なんだけど、今回だけは吉原の高級店エグゼで指名を入れた。はじめは150cmの小柄で色白、写真より実物のほうが可愛いという珍しいタイプだった。手を繋いで部屋まで案内されるところから、脱がせたときの肌の白さまで、フリー派の目線でどこに金を払ったのかを書いてみる。
投稿日:2026/07/03
吉原の格安ソープ、ロケットワイフの碧さん。前の月のうちに枠を押さえておかないとまず会えない売れっ子で、梅雨の雨のなかを最寄駅から十五分歩いて会いに行ってきた。四階まで続く急な階段、踊り場で一息つく碧さん、そして部屋のドアが閉まった瞬間の切り替わり方。この値段でこの濃さは正直バグってる。
普段はフリーしか使わないコスパ派が、生まれて初めて名前を指定して予約した相手が吉原のオペラにいる一ノ瀬りょうさんだった。百五十センチ台の小柄な体に、細さと胸のボリュームが同居している反則みたいなバランス。見た目はギャル寄りなのに、話してみると裏表がなくて真面目という落差がずるい。送迎車から部屋に入るまでの流れを書いておく。
投稿日:2026/07/06
吉原の鹿鳴館で会ったつばきについて書いた。普段は指名なしで安い店ばかり回っているのに、写真を見た瞬間に日にちを押さえてしまった一人だ。清楚そのものの顔立ちと線の細い身体つき、そして想像よりずっと近い距離感。送迎車から待合室、部屋に入って距離が縮まるまでの空気を、無料部分にまとめてある。
投稿日:2026/06/25
普段は指名しない主義なのに、出勤表に並んだ肩書きひとつで予約ボタンを押してしまった日の話。出張続きでボロボロの体を引きずって吉原の鹿鳴館へ行ってきた。色白でスラッとした見た目から想像していた空気が、扉が閉まった三秒後に全部ひっくり返る。まこの第一印象と、そこに至るまでのバタバタをまとめておく。核心は限定公開のほうに書いた。
投稿日:2026/08/07
普段はフリーで当たり外れを楽しんでる派なんだけど、この日だけは珍しく名前を指定して予約を入れた。ムーランルージュは初めての店。畳っぽいサンダルに履き替えて通される待合室、男性スタッフの数、そして階段を先に上がっていく後ろ姿まで。指名料を払った理由が階段の途中で分かった土曜の話です。
吉原の高級ソープ、パンドラの姫野さんに会ってきた話。基本は指名なしで当たり外れを楽しむ派なんだけど、この人だけは何回も名前を出してる。今回は踊り場での出迎え方がいつもと違って、出だしから完全に持っていかれた。会うたびに新鮮なのに毎回ちゃんと安心できる、この不思議なバランスについて書いてる。
投稿日:2026/06/22
十二月の土曜、朝一の枠がやっと取れたので自分の車を出して吉原のパンドラへ。受付まで順調だったのに、部屋が埋まっているとのことで近くまで歩かされたのは想定外だった。ロングドレスの沖田さんは写真そのままの長身で、部屋に入って挨拶をした直後からこっちのペースは完全になくなった。無料の側には受付から対面、部屋に入るまでを書いてる。
投稿日:2026/07/09
半年ずっと料金表を見ては閉じるを繰り返していたムーランルージュのかれんさんに、ようやく会いに行った金曜深夜の記録。165cmにドレスが似合いすぎていて、廊下でつまずきかけた一瞬で勝負が終わった。待合室で待たされた時間や空調の話も含めて、無料で書ける範囲を全部書いています。
投稿日:2026/07/23
普段は指名料を払わない主義。フリーで引いた札で当たり外れを楽しむのが好きで、それでずっとやってきた。それを月曜の夕方に自分から曲げた話を書く。出張帰りのキャリーケースを転がしたまま飛び込んだローテンブルクで、吉木アンさんに会ってから、値段の話が頭から完全に消えた。その日の順番どおりに残しておく。