筆者 あきら フォローする
ブロガーの獲得評価数: 2
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ブロガー参考度: 4.25
概要
千葉住み。ソープ好き
投稿日:2026/07/10
あきら さん
シャトーペトラに新人が入ったという告知を見て、出勤表とにらめっこした末に押さえたのが二番手の枠だった。四月の木曜、長谷川凛さん。160cmでCカップという数字だけ見て勝手に組み立てていた予想が、階段の下で手を繋がれた時点で全部崩れた。バス停を乗り過ごした話も含めて、無料で書ける範囲を残しておく。
投稿日:2026/07/30
この街に通い始めて15年、遊んだ数は自分でも把握していない。その中で3本の指に入る日になったのが、祝日に秘書室で会ったトモだった。21歳、162センチ、Fカップ。オキニの枠が取れずに流れ着いた先で、こんな引きに当たるとは思っていなかった。送迎車から見送りまで、店の使い方も含めて書く。
投稿日:2026/07/25
吉原の高級店セグレターリオで、20歳の水愛さんを指名した日の記録です。清楚なルックスで選んだつもりが、実際に効いてきたのは後半の洗体と密着の丁寧さでした。入浴料込みで考えた相場感と、待合から対面までの数分、それから泡の話の入口までを無料側に書いています。
投稿日:2026/08/04
六月末の木曜、予定が中途半端に終わって時間だけが余った夕方に、その足で歩いて入った吉原のシャトーペトラ。指名なしの飛び込みで、待合に出された写真二枚から選んだのが美花さんだった。黒髪セミロングに赤いワンピース、落ち着いた話し方。大衆帯で泡と洗い場に何を期待していいのか、その基準がひとつ更新された日の記録を残しておく。
投稿日:2026/07/18
吉原のパンドラで浅倉さんを再指名した七月頭の記録。酷暑の中を三ノ輪から歩いて登楼し、エレベーター点検で階段を上がる羽目になった話から、対面の香りと部屋に入って最初に起きたことまで。158センチHカップという数字だけでは説明できない、愛人というコンセプトを店ごと引き受けている一人について、ソープ好きの視点で書いた。
投稿日:2026/06/24
吉原のプレジデントハウスで上原亜希子さんを指名しました。プロフィールの年齢を見て正直かなり身構えて行ったのですが、階段の途中で手を繋がれた時点でその構えが崩れました。送迎車から待合のコーラ、部屋に入って下着を見せてもらうまでと、泡の感触について無料部分に書いています。
吉原の高級店オペラで、わかばさんに三度目の指名。160センチ、鍛えているのが分かる健康的な体つきで、上位ランクに上がった直後だった。今回やっと言葉にできたのは、この人が行為の最中にこちらへ何度も確認を入れてくること。その意味が三度目にして腑に落ちたので、無料で書ける範囲まで書いておく。
投稿日:2026/06/10
吉原の高級ソープ、ローテンブルクの長門明奈さんに会ってきた。1年半も在籍しているのに、宣材写真が更新されるまで一度も候補に入れていなかった人。土曜の夕方、送迎車に乗ったのは自分ひとりだった。長い廊下の先の階段で会った彼女の第一印象から、部屋に入ってからの入り口部分までを書いている。予約でつまずいた話も含めて。
投稿日:2026/06/21
月初の仕事を片付けて、猛暑日の夕方に初めて入った吉原・秘書室。テーブルに並べられた数枚の写真から選んだのがみさとさん。廊下の突き当りで待っていた白シャツの胸元、制服を着たままで始まった前半、そして髪を結い上げてから始まったマットの丁寧さまで。泡と密着の質を軸に、初訪問の店で受けた時間を書いた。
投稿日:2026/07/05
約束がドタキャンになって空いた夕方に、前から良かったニュースカイへ飛び込みで入った記録。残っていたパネルは二枚だけで、黒髪ストレートのひなたさんに決めた。マット好きの自分がマットをパスするという普段ならありえない選択をした理由と、その代わりに何が起きたのかを書いている。
投稿日:2026/06/18
吉原の高級店、粋美のしおんさんを指名した日の話です。本店の部屋が埋まっていて系列のほうへ回されるという、行く前から一段テンションの落ちる展開でした。ところが洗い場に座ってからの泡の当て方で、その不満がきれいに消えた。受付から階段下での対面、清めの手順までを無料側にまとめています。
投稿日:2026/06/14
三月に一度すれ違った相手を、半年越しで指名し直した吉原・プレジデントハウスの新山奈々。残暑の送迎車から待合室の一人掛けソファ、階段の踊り場に立っていた赤いドレス、椅子での洗体とマットに乗るまでの流れを書いた。泡の立て方、気の回り方、シャワーの水圧の弱さまで、大衆帯の熟女店で受けた時間をそのまま残しておく。
吉原の高級ソープ・ローテンブルクで八代麻里江を指名した日の記録。希望の枠が埋まっていて、系列店の部屋をわざわざ手配してもらってようやく会えた二時間。写真より実物が上だった白い肢体と、低くて落ち着いた声。泡洗体の途中で自分から止めてもらった情けない中断まで含めて、あの日の吉原を書き残しておく。
吉原の大衆ソープ、クラブ貴公子のなおを一年半ぶりに指名した。週に一日しか出勤がない相手で、こちらの休みと噛み合わず後回しになっていた。送迎の段取りから待合室、階段下での再会、洗体と湯船まで。マットの密着度と、百分というコース選びをどう間違えたかを無料側で書ける範囲まで残してある。
投稿日:2026/07/08
十二月半ばの金曜、仕事を早めに切り上げて吉原の白夜へ。前日に電話を入れたら運よく一枠だけ空いていて、それが新山ナオさんだった。目鼻立ちのはっきりしたクール系で、正直あまり喋ってくれないタイプかと思っていたら完全に読み違えだった。無料の側には受付から対面、浴室に入るまでを書いている。電話の対応だけは少し素っ気なかったので、そこも正直に残した。
投稿日:2026/07/03
初めての店に行くときはいまだに緊張する。日曜の昼、駅まで送迎車を出してもらって吉原の白夜へ。鮎川つばさに指名を入れたのは、写真で見た雰囲気が普通じゃなかったからだ。待合までの案内も部屋も、この店は最初から最後まで丁寧だった。泡の時間に入る前の空気と、あの日を経て思ったことをまとめておく。
投稿日:2026/07/13
師走の土曜、吉原のシャトーペトラでふじのさんを指名してきた。165センチの落ち着いたお姉さんで、肌のきめ細かさと泡の当て方が想像していたのと全然違った。入浴料込みで大衆帯に収まる店なのに、待合室から浴室に入るまでの空気の作り方が丁寧で、こちらの緊張が勝手にほどけていく。無料側では店の雰囲気と対面までの流れ、泡の入口までを書いています。
投稿日:2026/07/06
年末の押し詰まった日に、吉原のニュースカイでしえるを選んだときの話。前もって何も調べずに写真だけで決めた一人で、上野からの送迎、簡素だけど不便のない待合室、そして部屋に入ってからの流れの速さまで書いた。無料部分では店の使い勝手と、彼女がどんな雰囲気の子だったかをまとめている。
投稿日:2026/07/07
吉原のエグゼ、はじめさんに入るのは13回目。ソープ通いの中でも泡と密着の質でここまで通っている子は他にいない。この日はコスプレでの出迎えから始まって、部屋での過ごし方も普段と少し違った。入店から登場、泡の入り口までを、13回目の視点で振り返って書いていきます。
投稿日:2026/06/13
吉原のティアラ 吉原ソープで、パネルの顔が隠れている子を指名した。顔出しNGは博打なんだけど、この子に関しては完全に勝ち。出てきたのは褐色肌のハーフで、写メ日記の動画そのままの身体だった。入室から最後までほぼキスしっぱなし、洗い場でも部屋でもずっとくっついている。時間内に複数回いけて、最後は流れでそのままになった。出勤が極端に少ない理由も含めて書いておく。