金曜の夜、吉原ソープのムーランルージュへ。待合室は立ち見が出るほどの入りで、案内されるまでずっと壁際に立っていた。指名したのは165cmの長身で色の白いかれんちゃん。写真の修整が疑わしくなるくらい実物のほうが整っていて、会話が始まった時点でこっちの緊張が消えた。泡が立つまでの時間を書く。
新横浜のデリヘル 丸妻新横浜店のきょうこ。日傘と白ワンピースで現れた42歳、153cmGカップ。土曜の仕事帰りに100分で組んだら、密着が途切れないまま時間だけが溶けた記録。
吉原の高級ソープ・秘書室のりなに3回目以上のネット指名で突撃。170cmのスレンダーEカップ清楚系で、舌技とフェラの破壊力がとにかくすごかった。マットなしでも密着プレイで大満足の1戦
吉原の大衆ソープ・シャトーペトラの茜に3度目の本指名。158cm・Eカップの美乳ともち肌、本職マッサージからのマット技術が歴代トップレベル。隠語好きのお姉様系美女とのリピート体験レポート。
真夏の午後にラビアンローズのるなを指名した記録。153cm二十歳、髪をまっすぐ切り揃えた色白の子で、階段を上がる手の引き方から違っていました。普段は洗体とマットの出来で店を判断しているのに、この日は泡に辿り着く前に順番が入れ替わってしまった。無料部分では店の動線と対面までの空気、そして導入のさわりまで。空調の効きすぎなど気になった点も正直に残しています。
師走の土曜、吉原のシャトーペトラでふじのさんを指名してきた。165センチの落ち着いたお姉さんで、肌のきめ細かさと泡の当て方が想像していたのと全然違った。入浴料込みで大衆帯に収まる店なのに、待合室から浴室に入るまでの空気の作り方が丁寧で、こちらの緊張が勝手にほどけていく。無料側では店の雰囲気と対面までの流れ、泡の入口までを書いています。
吉原の高級ソープ・ハールブルクで双葉あかりさんに入った体験記。元陸上部のアスリート体型、腹部から臀部の曲線が美しいスレンダー美人。マット技術も高くソープ好きなら一度は体験してほしい逸材だった。
初めての店に指名なしで飛び込んだ日の記録です。ローテンブルクは吉原の高級店で、対面のときスタッフが膝をついて案内するのが印象的でした。出てきたのは瑞木瑠華さん、34歳で162cm、90センチのGカップ。無料部分では店内の清潔感と待合の空気、対面から部屋に入るまで、そしてシャワーへ向かうまでの導入を書いています。
川崎堀之内のソープ、G-STAGE ジーステージでつきのを指名した記録。夏祭りセットで二人とも浴衣、152cmにIカップという反則みたいな体つきと、止まらない雑談。待合の対応から選ぶまでを一人称で書いた。
シャトーペトラに新人が入ったという告知を見て、出勤表とにらめっこした末に押さえたのが二番手の枠だった。四月の木曜、長谷川凛さん。160cmでCカップという数字だけ見て勝手に組み立てていた予想が、階段の下で手を繋がれた時点で全部崩れた。バス停を乗り過ごした話も含めて、無料で書ける範囲を残しておく。
吉原の高級ソープ・ムーランルージュでれいなを指名。Fカップスレンダーの恋人系で、マットの密着度が尋常じゃなかった。120分2回戦の全容と、ソープ好きとしてのコスパ判定を書く。
十二月半ばの金曜、仕事を早めに切り上げて吉原の白夜へ。前日に電話を入れたら運よく一枠だけ空いていて、それが新山ナオさんだった。目鼻立ちのはっきりしたクール系で、正直あまり喋ってくれないタイプかと思っていたら完全に読み違えだった。無料の側には受付から対面、浴室に入るまでを書いている。電話の対応だけは少し素っ気なかったので、そこも正直に残した。
吉原のエグゼ、はじめさんに入るのは13回目。ソープ通いの中でも泡と密着の質でここまで通っている子は他にいない。この日はコスプレでの出迎えから始まって、部屋での過ごし方も普段と少し違った。入店から登場、泡の入り口までを、13回目の視点で振り返って書いていきます。
吉原の高級店オペラで3回目のフリー。店長推薦のれみはT170のモデル体型にGカップ天然の破壊力。泡洗体からマットの流れが尋常じゃなかった。
吉原のソープ・シーザースパレスで、まゆを指名した日の記録。前に同じ店でフリーに入ったときに名前をもらっていた子で、148cmEカップ。三ノ輪からの動線、受付の流れ、総額二万二千円からという料金まで、この店を知らない人向けに書いた。
年末の押し詰まった日に、吉原のニュースカイでしえるを選んだときの話。前もって何も調べずに写真だけで決めた一人で、上野からの送迎、簡素だけど不便のない待合室、そして部屋に入ってからの流れの速さまで書いた。無料部分では店の使い勝手と、彼女がどんな雰囲気の子だったかをまとめている。
川崎駅前の待ち合わせで東横人妻城のあおいさんと100分。38歳170cmCカップ、猛暑の金曜に部屋が冷えるまで待った話。
約束がドタキャンになって空いた夕方に、前から良かったニュースカイへ飛び込みで入った記録。残っていたパネルは二枚だけで、黒髪ストレートのひなたさんに決めた。マット好きの自分がマットをパスするという普段ならありえない選択をした理由と、その代わりに何が起きたのかを書いている。
吉原のソープ、コートダジュールで土曜の朝いちに指名した25歳。洗体は正確なのに途中から主導権を渡してくれなくなる、ギャップが効いた90分の記録。