筆者 あきと フォローする
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概要
得意エリア:新宿
投稿日:2026/04/30
あきと さん
台東区(鶯谷・吉原・上野)ソープの鹿鳴館。吉原の高級店・鹿鳴館のふわりに3回目の訪問。ロリ系美少女の圧倒的なキス技術とイチャイチャ恋人プレイの体験レポ。
投稿日:2026/05/02
台東区(鶯谷・吉原・上野)ソープの鹿鳴館。鹿鳴館のまこさんに初指名。与田祐希を連想させるナチュラル清楚系で、キスの上手さが尋常じゃなかった。清楚な顔して濃厚DKを仕掛けてくるギャップに完全にやられた。
投稿日:2026/06/03
吉原高級ソープ・パンドラの姫野に初指名。対面した瞬間からキスの嵐。気配りの塊で、潮吹きまで見せてくれた綺麗な子。
投稿日:2026/07/07
鶯谷の韓国デリヘルでフリー指名したら、キスは唇だけ、フェラは触れてるだけ。キスの相性を最重視する男が出会った、過去ワースト級の体験記。パネルとの落差にも萎えた夜。
鶯谷エリアのデリヘルで出会った色白スレンダーな23歳。メイドカフェにいそうな雰囲気の子と過ごした時間は、最初のキスの瞬間から特別だった。唇の柔らかさとディープキスの相性が抜群で、正常位でフィニッシュまで一気に駆け抜けた体験談。
投稿日:2026/07/03
三連休明けの平日、日暮里から送迎車に揺られて吉原のプレジデントクラブへ。指名は凪沢ひかる。エレベーターの扉が閉まった瞬間に始まった唇のやりとりと、待合室が満員だった日の待ち時間、そして三十代に入ってから良くなったと感じる彼女の空気感を、唇の質を軸に項目別で査定した記録を残しておく。
投稿日:2026/07/06
雨の金曜、仕事を早めに切り上げて吉原のパンドラへ。顔がほとんど写っていない宣材だけを頼りに如月さんを指名したら、階段の踊り場に立っていたのは想像の斜め上をいく美人だった。キスの質でリピートを決めている自分にとって、この日の唇の相性は文句のつけようがない。店の落ち着いた空気と受付の対応も含めて書いておく。
投稿日:2026/07/15
梅雨の金曜、日暮里から満員の送迎車に揺られて吉原のムーランルージュへ。黒のミニドレスで出てきたかれんさんは、脚の長さと胸のボリュームとくびれが全部そろっているうえに、笑うとえくぼが出るアイドル顔だった。唇の相性でリピートを決めている立場から、店の対応まで含めて判定を書いておく。
投稿日:2026/06/24
急に半日空いた二月の平日、三ノ輪から送迎車で入った吉原の高級ソープ、ハールブルクの雨宮ひとみさん。三十代前半の落ち着きと、笑うと一気に子どもっぽくなる人柄のギャップが面白い人だったな。受付から待合室の空気、階段下でのご対面、部屋に入ってからの距離の詰まり方まで書いてる。唇の柔らかさと呼吸の合わせ方が、この日いちばん記憶に残ったところ。
投稿日:2026/06/10
二ヶ月ぶりの吉原、ロケットワイフの吉川ゆりに会いに行った日曜の話。予約が二週間前の深夜零時ちょうどでも埋まる子で、やっと取れた枠だった。階段の途中で待っていた出迎えのハグから、洗い場に入るまでの空気を無料側に。判定の根拠になった唇の話と、その先の中身は投稿者限定に置いている。
投稿日:2026/07/24
三年近く通っている吉原のシャトーペトラ、マリアを年末に指名してきた。毎月コスチュームが変わるのが楽しみで、今月は黒地に大花柄の着物。階段の下で手を広げて待っている笑顔と、部屋に入るなり挨拶より先に唇が来る展開について書いておく。145cmの小柄と唇の相性の話が中心。
投稿日:2026/07/08
吉原のローテンブルクで三度目になるあずささん。Gカップという数字より先に、唇の柔らかさと舌が入ってくる間の取り方で、この人を指名し続けている理由がはっきりした夜だった。前日確認の電話から待機室、階段を恋人つなぎで上がるところまで、キスの質を軸に順番に書いていく。無料部分は入口まで。
投稿日:2026/07/25
駅まで迎えに来てもらって、待合で身だしなみを整えて、案内までは十分もかからなかった。秘書室の明佐海さん。胸のサイズが先に話題になる人だけど、自分が査定したいのはそこじゃない。ルックス・サービス態度・コスパの三項目で点をつけながら、最初のキスで結論が出てしまった夜のことを書く。二十一歳とは思えない呼吸の合わせ方だったな。
投稿日:2026/07/12
唇の相性で店を選ぶ人間が、吉原ソープ・プレジデントクラブの一条彩香さんを指名した回。公式のプロフィールにキス好きと書いてあったので完全にそのつもりで行ったのに、着地したのは全然違う場所だった。師走の金曜で満席だった待合から、ドレスのジッパーを下ろすところまでを無料側に。査定は辛口でつけている。
投稿日:2026/07/18
七夕を過ぎた月曜の昼、上野から送迎に乗って吉原の秘書室へ。何度か通っている店で、今回はひなみさんを選んだ。階段の下での笑顔、部屋での三つ指の挨拶、そして最初に唇が重なった三秒で判定はほぼ決まっていた。キスの質でリピートを決める人間の目線から、この人の唇と手順の作り方を書き残しておく。
秋の入り口の夜、三ノ輪から歩いてロケットワイフまで行ってきた。指名を決めない形で入ったので、誰が来るかは対面まで分からない。出てきたのはななみさんという人で、唇でリピートを決める自分の基準が、この日は初めて役に立たなかった。無料部分では店までの道のりと、対面してから部屋で服を脱ぐまでを書いている。
投稿日:2026/06/14
一年半ぶりに会えた若菜。ラビアンローズの最終枠、静かな待合から始まった四度目の再会を書いた。胸のサイズばかり語られる子だけど、実際に効いたのは唇の合い方と服を脱がせる手つきのほうだった。エレベーターの十数秒から浴室に入るまでを、キス基準で細かく残しておく。
金曜の午前、車で吉原まで出てシャトーペトラの桜井さんを指名した。153cmの小柄でスレンダー、清楚寄りの顔立ちをしている。この人を選んだ理由はひとつで、前に入ったときのキスがずっと忘れられなかったからだ。到着から階段下での再会、最初のキスまでをキス基準で査定していく。
身長146センチという数字だけを見て、正直こちらは値踏みするような気持ちで予約した。結果として、部屋に入って最初のキスから最後の別れ際のキスまで、一度も判定が揺れなかった。二日前に予約して前日と当日に確認の電話を入れ、駐車場探しで十五分ロスしながらたどり着いた七月の午後の話を書いておく。
投稿日:2026/06/17
吉原のシャトーペトラで茜を指名してきた。和風の落ち着いた顔立ちから想像していたものと、部屋に入ってすぐ来たキスの濃さが完全に別物で、そこで判定はほぼ終わっていた。唇の柔らかさ、舌の入れ方、呼吸を合わせてくる間の取り方。ルックスの見立てと合わせて、良かった点も引っかかった点も正直に並べておく。