数字だけ見ると154cmでGカップ、ウエストもヒップもしっかりある小柄なぽっちゃり体型。店側の説明には「上品な色気」とか「包み込む優しさ」みたいなきれいな言葉が並んでるんだけど、本人のプロフィールをのぞくと、似てる芸能人に水卜ちゃんを挙げてたり、趣味はシーズン中の野球観戦だったりして、かなり親しみやすい方向の子っぽい。お店の紹介から大人っぽい色気を想像してたら、いい意味で肩の力が抜けるタイプかも。このズレがまず面白いところ。
会ったときから笑顔が途切れなくて、話もうまいから最初から最後まで空気が明るいまま進むらしい。寒波が来てたような日には、外の寒さを気づかってくれたっていう話もあって、細かいところに目が届く子みたい。プレイのほうは、とにかくくっついていたい派。部屋が狭めでもずっと密着したままで、あの体型のやわらかさと体温にまるごと包まれる感じが一番の持ち味っぽい。本人が得意だと言ってるのはフェラとパイズリで、Gカップを使ったサービスはここが本命だろうなと想像がつく。即尺やごっくん、ローターや電マ、オナニー鑑賞にも対応してて、アナルだけはNG。
ちょっと意外だったのが、本人の申告だと攻めは3割くらいで、受けが7割っていうところ。胸を使ったサービスが得意なのに、どちらかといえば受け身なタイプで、胸や乳首を舐められると感じやすいって自分で書いてる。なので、ずっと奉仕してもらうより、途中で攻める側に回って反応を楽しむ流れのほうが噛み合いそう。お客さんに言われて一番うれしかったのは「ずっと話していたい」だそうで、おしゃべりの時間も大事にしてる子なんだと思う。
気をつけたいのは、実際の様子があまり多くは語られてないところ。写真と実物の差がどれくらいあるのかははっきりしないし、満足度も全体に悪くはないけど、飛び抜けて高いというほどでもない。性格の明るさも、話の分かっている範囲ではそうだっていうくらい。ウエストの数字からも分かるとおり細身ではないので、スレンダー好きの人は写真をよく見てから決めたほうがいい。店のスタッフの説明はていねいで分かりやすいらしく、そこは安心材料。
おすすめなのは、むっちりした体に密着して包まれたい人と、会話しながらなごやかに進めたい人。胸を使ったサービスをじっくり味わいつつ、こっちからも胸を攻めて反応を見たい人にも合いそう。逆に、細身の子がいい人や、最初から最後まで一方的にガンガン攻められたい人には、ちょっと方向が違うかもしれない。