150cmの小柄な子なんだけど、脱いでからがまさにギャップ。ウエストは驚くほど細いのに、お尻にはしっかり肉があって、胸も首の細さからは想像できないボリュームがある。服の上からだとただの華奢な子に見えて、脱がせていくうちにメリハリがはっきりしてくる、そういう体つきらしい。黒髪にピアスやタトゥー、メイクも強めで見た目は少しとがった雰囲気。一方でメガネ姿で出てくることもあるみたいで、そこでもまた印象が変わる。写真との差で損をしたという話は見当たらない。
性格は明るくて、とにかく話してくれるタイプ。客が緊張していても向こうから話題を振って、そこから会話を広げていくので、気づけば打ち解けている感じになるらしい。長めのコースならシャワーの前にしっかりおしゃべりの時間をとることもあるそう。何度も通っている常連もいて、誕生日の前日にはコスプレ姿で出迎えたという話まである。サービス精神はかなり強めみたい。
プレイは、始める前に「攻めと受け、どっちがいい?」と聞いてくれるところから。ここで攻めてもらうほうを選ぶと、これが想像以上に強い。得意なのは乳首舐めで、舐めながら手も同時に動かしてくる合わせ技が特に効くらしく、こっちの反応をうかがいながら、視線を外さずに感じているかを何度も確かめてくる。舌ピアスをつけたままのキスも独特の感触で、そこにハマる人もいるみたい。フェラは深くて音もしっかり立てるタイプ。お尻を上に突き出してくねらせつつ、上目づかいで奥まで咥えてくるので、癒し系のつもりで入ったら予想外にアグレッシブだった、という展開になりやすい。玉舐めもていねい。最後は乳首舐めと手でいくパターンも、口の中でいくパターンもあるそう。本人の申告では受けのほうが少し多めで、乳首はすぐ硬くなる敏感さ。ただ攻めが気持ちよすぎて、客が攻める番までたどり着かないまま終わることもあるらしい。
注意点もいくつか。出勤は月に1〜2回程度とかなり少なく、会いたいときにすぐ会える子じゃない。即尺とアナルはNG。タトゥーとピアスがあるので、そこが気になる人は事前に分かったうえで選んだほうがいい。昼休みの短い時間で遊んだ例もあって、そのときは攻めも受けもひととおりこなしたらしいけど、会話もプレイもじっくり味わいたいなら長めのコースのほうが向いていそう。
まとめると、小柄でスレンダーな子に視線を合わせたままじっくり攻められたい人、見た目と脱いだあとの体つき、話しやすさとプレイの激しさのギャップを楽しみたい人にはかなり刺さるはず。乳首責めが好きならなおさらおすすめ。逆に、タトゥーやピアスがどうしても苦手な人や、自分が主導権を握ってずっと攻めていたい人、思い立ったらすぐ会いたい人には少し合わないかもしれない。