吉原のソープ「パンドラ」に2026年3月から在籍している双葉さん。ソープの仕事はこの店が初めてという子です。身長152センチの小柄な体にEカップで、腰はしっかりくびれています。小さい子なので体つきも控えめかと思いきや、胸からお尻にかけてメリハリがはっきりしているタイプです。写真との差は小さく、写真どおりという話のほか、実物のほうが綺麗に見えたという人もいます。顔立ちは清楚寄りで、アナウンサーにいそうな雰囲気とも言われています。
本人いわく、人懐っこくておっとりしたお姉さん。会ってすぐは少し固くなっていることもありますが、話は自分から振ってくれるので、こちらが話題を探す必要はあまりありません。仕草がどこか天然っぽくて、つい目で追ってしまう可愛さがあるようです。プレイの時間以外もずっとフレンドリーに接してくれます。
プレイに入ると雰囲気が変わります。服を脱いだあたりでスイッチが入り、緊張していたのが嘘のように自分から積極的に攻めてくる。このギャップを良いと感じる人が多いようです。ベッドとマットの両方で時間をしっかり使い、合間の洗い場や湯船でも尽くす姿勢は崩しません。反応は素直で、本気で感じているように見えるという話もあります。気持ちいいところをつかむのが早く、抱きしめたときに体がぴたりと収まる感じも好評です。本人は口でするのが得意だと話していて、店側も舌を使った丁寧な奉仕と白い肌での密着を推しています。ただ、舌使いの具体的な中身まではあまり語られていません。
注意点もあります。業界未経験で入ったため、最初のころは動きにぎこちなさがありました。6月の時点でも洗い場のプレイはまだ勉強中だと本人が話していたようで、マットや洗いの技術をじっくり味わいたい人は、まだ伸びている途中の子だと思っておいたほうがいいです。一方で、4月の段階でキャリアの浅さを感じさせないという話もあり、上達は早いほう。スタッフの対応が丁寧で、内装も落ち着いているという点も店の評価として挙がっています。部屋数が限られているので予約したほうがいいと店側も案内しています。
小柄でメリハリのある体と、脱いでから積極的になるギャップを楽しみたい人におすすめです。会話で和んでから密着していく流れが好きな人にも合うと思います。逆に、熟練のマットさばきや洗いの技を最初から最後まで味わいたい人には、まだ物足りなく感じる場面があるかもしれません。