吉原のソープ「パンドラ」の山科さんは、黒髪ロングで清楚に見える子です。パネルでは顔を出していないので、写真だけで決めるのは少し難しいところです。ただ、実際に会うと顔が小さく、スタイルも整っていて驚くという話があります。身長158cmでEカップ。店側はお尻のラインと胸の形を推していて、肌のハリもいいようです。
性格は本人いわく「大人しくて、よく笑う」。初対面だと最初は少し緊張感がありますが、笑顔と柔らかい声で空気がほぐれていくタイプのようです。話題は手相、ラーメン、お酒など日常のことが多く、こちらの話を聞くだけでなく自分の話もしてくれるので、会話が一方通行になりにくいです。気配りができる優しい子という印象が強いようです。好みのタイプは年上で物知りな人だそうです。
雰囲気が変わるのはプレイに入ってからです。それまでの若く落ち着いた感じから急にスイッチが入り、店のコンセプトどおりの愛人っぽさが出てきます。横に寄り添うときの距離が近く、密着は濃いめ。感度も高めで、触ると反応がしっかり返ってくるので攻めがいがあるようです。お風呂ではくっつきながらおしゃべりを続ける流れになりやすく、洗い場での時間は短めながら気持ちよかったという話もあります。
本人のメッセージを見ると、相手の乳首をいじって反応を見るのが好きな一方で、少し強引に来られたり、お尻を軽く叩かれたりすると嬉しいタイプだそうです。基本は受け寄りで、いじめられたい気持ちが強めのようです。こちらのクセの強い要望も嫌がらずに受け止めてくれる、懐の深さもあるらしいです。
注意点もあります。マットについてはまったく話が出てこず、どれくらいできるのかは分かりません。マットをじっくり楽しみたいなら、予約のときに店へ確認しておくのが確実です。洗い場が短めだったという話もあるので、泡まわりを重視する人は特に聞いておいたほうがいいです。また、ここで触れた様子は入店してまもない2025年の夏から秋のもので、いまも同じかどうかは確かめられません。料金がやや高いと感じた人もいたようです。
会話で打ち解けてから、密着の濃いプレイにゆっくり入っていきたい人におすすめです。年上の男性が少しリードして攻めたり、軽くいじめたりする遊び方とも相性がよさそうです。逆に、女の子にずっと主導してもらいたい人や、マットの技術を目当てに選ぶ人には、事前に確認が欠かせない子です。