池袋のホテルヘルスに2026年8月に入った18歳。身長164センチと背が高く、手足がすっと長い。それでいて胸はしっかりあって柔らかく、Dカップの表記より大きく感じたという話もある。体型はプロフィールの数字どおりに近いようだ。ただ、写真の印象とは少し違うと感じる人もいるらしく、写真だけで決めるのは少し危ないのかもしれない。
よく笑う子だった、という話が多い。笑顔は柔らかく、明るくて人なつっこい。それなのに、口を開くと声のトーンは落ち着いていて、話し方もゆっくりしている。10代らしい勢いよりも、静かに隣にいてくれる安心感のほうが先に来るタイプなのだろう。この明るさと落ち着きの組み合わせに癒されたという声は、ひとつやふたつではない。
プレイはいちゃいちゃ寄りの流れになるらしい。濃いキスから始まって、ベッドでは触れ合いながらお互いを少しずつ高めていく。そして、この子の本当の魅力は受け身のときに出るようだ。触れると素直に反応して、身体をくねらせる。恥ずかしそうにしながら、それでも感じてしまう。何度も達していたらしい、という話まである。恥じらいが少しずつほどけていく、その瞬間が堪らない人には、たぶん刺さる。店の看板である痴漢のイメージプレイでもその敏感さはそのままで、かなり盛り上がるようだ。目隠しをしての口での奉仕にも応じたという話があり、体勢をあれこれ変えても嫌な顔をしないらしい。
気をつけたいのは、彼女のほうから攻める場面だ。口での奉仕は上手だという話もある。けれど攻めをひと通りしてもらっても、慣れていない感じが残って少し物足りなかった、という声もある。支配される快感を期待して身を委ねるつもりで行くと、主導権はたぶん自分の側に残ったままになる。それに、語られているのは入店して最初の数日のことばかりで、慣れたあとどう変わったかは分からない。店側の説明では、ローターや電マなどのおもちゃには対応していて、ごっくんは80分以上のコースから。顔射やイラマチオはNGとされている。
おすすめしたいのは、自分から触れて相手の反応を引き出したい人。痴漢もののイメージプレイで、恥じらいながら崩れていく様子を楽しみたい人にもよく合う。落ち着いた声と笑顔で、穏やかに過ごしたい人にもいい。逆に、責められたい人や、テクニックで翻弄されたいM寄りの人には、今のところ少し物足りないのかもしれない。