鶯谷・吉原エリアのソープ「BLUE TOKYO PREMIUM」の桃瀬にいなさん。164cmの長身でウエストはしっかり締まり、そこから丸く張ったお尻へつながる体型なんだよな。実物は写真より良かったという話があって、写真を見て期待を下げておく必要はなさそうだ。肌はすべすべで、ここを褒める声も目立つ。
性格は飾らないタイプらしい。会った瞬間から笑顔で、構えずに自然に接してくるので、初対面でも居心地は悪くないようだ。話をよく聞いてくれるところに惹かれて通い続けている常連もいる。前にいた高級店が営業をやめたのでこの店に移ってきたという話があり、前の店からの客がそのまま付いてきている様子も見える。
部屋での過ごし方は、本人の申告がいちばん具体的だ。キスが好きで、柔らかい唇で深めに重ねてくるタイプ。指先でかすめるようなフェザータッチや、すべすべの肌を使ったマットも好きだと言っている。焦らすのも焦らされるのも好みで、攻めと受けのどちらにも回れるらしい。背中が感じやすいとも話している。最初はキレイ系の顔立ちに似合う控えめな雰囲気で、進むにつれて少しずつ野性味が出てくる、という流れのようだ。
終わったあとも慌ただしくない。ハイボールとつまみを出してもらいながら、くだけた話をして残り時間を過ごしたという話がある。ここで会話が弾むのは、気さくな人柄があってこそなんだろうな。店は三ノ輪駅から車で送迎してくれるようで、受付から案内までの待ち時間も短く、店内も清潔だという。
注意点もある。評価は満点ばかりで、プレイの中身まで細かく分かる話は少ない。上に書いたプレイの好みは本人の申告が中心で、実際にどこまで濃いのかははっきりしない。店側の説明は熱が入っているぶん、言葉どおりには受け取らず割り引いて読んだほうがいい。
キスと密着でゆっくり温まりたい人、お尻の形にこだわる人、終わったあとの雑談まで楽しみたい人には合う子だ。逆に、大人の女性らしい余裕のあるリードや、確かなテクニックで最初から主導してほしい人にとっては、そこを裏づける話がまだ足りない。指名前に、焦らしと攻めのどちらを多めにしてほしいか伝えておくと話が早いはずだ。