昼間の渋谷、「美人と遊びたい」という単純な動機で予約を入れた
正直に言う。今回の動機は不純もいいところだ。
「とにかく美人な子と遊びたい」——それだけ。できればちょっとお姉さん系で、ギャルでも清楚系でもなく、どこか秘書っぽい落ち着きがある子。そういうニッチな欲求を満たしてくれる子を探して、たどり着いたのが白雪姫だった。
酷暑の昼間の渋谷。ホテルに入ってからスマホをいじりながら待つこと数分。時間通りにドアがノックされた。
ドアを開けた瞬間、「あ、本物だ」と思った
最初に言っておく。プロフィール写真が「盛ってない」女の子って、実は相当珍しい。このお店は基本そのまま。それでも本当にそのままだなと思うことは珍しい。
ドアを開けた瞬間、思わず「あ」と声が出そうになった。写真通り、いや写真より実物の方がいい。顔のパーツが整っていて、スッとした目元に高めの鼻筋。メイクも濃くなくて、むしろナチュラル寄り。それなのにちゃんと「綺麗な人」として成立している。
身長は約160cm、スリムな体型で服の上からでもラインが美しいのがわかる。「秘書っぽさ」を求めて指名したけど、まさにそのイメージ通り。できる女感というか、隙のない佇まいというか。
ただ、挨拶した瞬間から「サバサバ系」なのはすぐわかった。愛想が悪いわけじゃない。でも甘い雰囲気を最初から出してくれるタイプではない。「よろしくお願いします」の声のトーンが、どこかクールで仕事モード。
ぶっちゃけ、最初の数分は「これ、事務的に終わるパターンか?」と少し身構えた。
シャワーからプレイへ——美人のあそこはいくらでも舐め続けられる理論
雑談は短めに切り上げてシャワーへ。一緒に入ったが、洗い方は比較的ノーマル。過度な期待はしない方がいい。
シャワーから出た後、「明るいままでいい?」とお願いしたら、少し間があってから「いいよ」と。これが大正解だった。
引き締まったスレンダーボディが視界に入った瞬間、正直「見ているだけで満足できるな」と思った。Bカップの胸は大きくはないけど、形がきれいで、スリムな体型との バランスが完璧。無駄な贅肉がまったくない。
そして自分、序盤でミスをした。
ひたすらキスを求めすぎた。
ディープキスが気持ちよくて、ついつい何度も求めてしまった。これが後半のサービスに影響した気がしている。反省している。
キスしながら胸と乳首を触ろうとしたら、「手より口の方がいい」と言われた。言われた通り舐め続けると、吐息が漏れ始めて、枕に顔を隠すような仕草を見せてくれた。この仕草がエロい。清楚な見た目でそれをやられると、こっちの理性が削られていく。
そのまま下まで降りてクンニへ。反応はしてくれるけど、正直そこまで濡れている感じはしなかった。「感度が高い子」というよりは「感じるのに時間がかかるタイプ」なのかもしれない。
それでも美人のあそこを舐め続けることへの抵抗感はゼロだったので、しつこく舐め続けた。指も入れた。
途中、「電マ当てると潮吹くけど」と言われた。
——オプション付けてなかった。完全に詰めが甘かった。これは純粋に自分のミスだ。
攻守交代——あの顔が上から覗き込んでくる破壊力
攻守交代して、攻めてもらう番になった。
これが良かった。
上から覗き込んでくる顔が、ただただ綺麗で、ため息が出た。「この顔が自分の目の前にある」という事実だけで、もう元を取った気持ちになれる。
キスが好きなのがバレていたので、上からずっとキスしながら攻めてくれた。
「唾液が飲みたい」と言ったら——笑いながら口の中に溜めた唾を垂らしてきた。
サバサバ系の清楚お姉さんが、笑顔で唾液を垂らしてくる。もはやAVの世界だった。ギャップが凄まじい。この瞬間だけで、この子の評価が3段階くらい上がった。
その後、上から順番に攻めてもらったがフェラは短めだった。手コキに移行。
「挿れてもいい?」と交渉してみたら、「お客さんが多い日だから痛くなるの嫌」とはっきり断られた。
——これは仕方ない。潔く諦める。
お詫びにとキスしながら手コキを続けてくれた。途中、正常位の素股のような体勢もあって、感触は十分に楽しめた。最後はスレンダーな胸元に発射。
終わった後も、しばらくハグとキスを繰り返してくれた。ただ、そこでも「事務的な温度感」は最後まで拭えなかった。
良かった点 / 微妙だった点
◎ 良かった
・ルックスは本物。写真詐欺なし、むしろ実物の方が良い
・唾液垂らしのギャップ演出、予想外で最高だった
・時間通りの到着、スタッフ対応も丁寧で安心感あり
△ 微妙だった
・フェラが短すぎる。もう少し丁寧にやってほしかった
・電マオプションを付けなかった自分のミス(潮吹きを見たかった)
・最後まで「お仕事感」が漂っていて、心理的な距離が縮まらなかった
結論——美人目当てなら正解、感情的なつながりを求めるなら注意
総合スコアで言えば80点。
「超絶美人と60分過ごしたい」という目的なら、完全に正解の指名だった。あの顔が目の前にある体験は、ルックス重視の人間にとっては十分すぎる価値がある。
ただ、「甘えたい」「感情的に盛り上がりたい」「彼女感を求めたい」という人には向かないかもしれない。サバサバ系のお仕事感は最後まで続く。若くてイケメンな男子だと反応が違ったのかもしれない——と思うと少し悔しいが、それが正直な感想だ。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。