吉原歴が長くなると、女の子の良し悪しは椅子浴の三十秒でだいたい見当がつくようになる。秘書室のまりあさんは、その三十秒で完全にこちらの見立てを超えてきた。土曜の混んだ待合から部屋に入るまでと、洗いに入る手前までを書いておく。制服とガーターの店だが、売りは見た目より手順のほうだったな。
吉原の高級店ムーランルージュで、一年ぶりにりおんさんを指名した記録です。送迎の車が出せず自力で向かうことになった経緯、協力店へ回されての二十分、踊り場での再会と三階の部屋まで。私が驚いたのは容姿ではなく、扉の開け方や手の渡し方といった所作のほうでした。無料で書ける範囲を丁寧に残しています。
九月の雨が上がったばかりの夜、南千住から送迎車に乗って吉原のYシャツと私へ向かった日のことを、手紙のかたちで書き残しています。受付でお試しのタンデムを頼み、店に組み合わせを任せた結果として現れたのがみゆきさんでした。泡に沈むところまでの記録と、換気扇の音まで覚えている部屋の空気について。
吉原のソープ「ラビアンローズ」の楓ちゃんの体験レポート。美乳・美尻・スレンダーが特徴。
吉原のソープ「ムーランルージュ」のひなたちゃんの体験レポート。美乳・美尻・スタンダードが特徴。
十一月末の木曜、仕事を早めに切り上げて吉原まで歩いた。パンドラの神谷さんはずっと会いたかった人で、この日がようやくの初対面だった。写真そのままの高身長と、高級ホステスみたいな貫禄。落ち着いた黒服の所作から部屋で二人になるまでの時間を、離婚して三年の男の独り言として書き残しておく。
普段は高い店ばかり選んでいる私が、写真一枚に足を止められて吉原のシャトーペトラに伺いました。鈴花さんはラウンジにいそうな整った顔立ちで、口元にだけ妙な色気がある方です。三月の土手通りを歩いた道中から、受付の空気、対面の三十秒、湯気の向こうで筆を置くところまで。九十分という枠が今回に限って正解だった理由も含めて書き残します。
吉原のティアラ 吉原ソープで、パネルの顔が隠れている子を指名した。顔出しNGは博打なんだけど、この子に関しては完全に勝ち。出てきたのは褐色肌のハーフで、写メ日記の動画そのままの身体だった。入室から最後までほぼキスしっぱなし、洗い場でも部屋でもずっとくっついている。時間内に複数回いけて、最後は流れでそのままになった。出勤が極端に少ない理由も含めて書いておく。
間が空いてしまったのですが、久しぶりに吉原のエグゼではじめさんを指名してきました。小柄な方で、太ももからふくらはぎ、そして足首へ落ちていくラインが本当にきれいです。受付から待合、衣装で登場した瞬間の印象と、脚を眺めているだけで満たされてしまった前半までを鑑賞記として書いています。
吉原高級ソープ・秘書室のすずさんに2回目の訪問。天然爆乳とスーツ姿のギャップ、職人肌の接客を紳士の視点でレポート。
鶯谷デリヘルにふらっと寄ったら24歳Cカップスレンダーのキツネ顔新人。クール系に見えて実はフレンドリー。肌白めの清楚系だけど乳首攻めた瞬間に別人に。声は抑えてるのに体がビクビク反応して濡れ音が部屋に響くNN体験記。
鶯谷の熟女デリヘル倶楽部、みさき。エントリーNo.238。Hカップと色白の肌という素材だけを見れば平均以上の数字が出るのに、接客とリピート度の欄が最後まで埋まらなかった一件。5軸採点の内訳と、点数がどこで落ちたのかを記録として残しておく。レア出勤の枠を取りに行こうとしている人は、先に読んでおいたほうがいい。
四年以上のお付き合いになる吹石里香さんを、プレジデントクラブで四月に指名した記録。痴女と紹介されている三十四歳の女性に主導権を渡しに行ったはずが、最後は腕枕で添い寝している自分がいた。支配と服従の境目がどこで曖昧になったのか、その心の動きを追っている。
吉原のラビアンローズで美波と過ごした冬の夕方のことを書いた。遠方から出てきて送迎車を待ち、待合室で人の入れ替わりを見送ってから呼ばれるまで。エレベーターの前で出迎えてくれた衣装姿と、抱きしめられたときの肌の質感、そして手の動かし方の細かさまで。無料部分は部屋に入るところまでをまとめてある。
吉原のラビアンローズに通い続けて、さくらさんでこの店7人目になった。いつも指名している子と日程が合わず、当日の夕方にフリーで飛び込んだ結果である。152cmで顔が小さく、話し方がハキハキしている子だった。写真だけで選んだ相手が暫定順位をひっくり返してくるという、通い続けているとたまに起きるやつの記録を残しておく。
鶯谷デリヘルでフリー枠に入ったら23歳Dカップスレンダーの幸薄系。おとなしくて話下手だけど従順すぎて嗜虐心をくすぐるタイプ。フェラは成長余地ありだが一生懸命さで許せる。マグロっぽいのに不思議とリピートしたくなるNN体験記。
吉原ソープ クラブ貴公子のなお(NS)。底抜けに明るい巨乳の癒やし嬢、特級マットと自然な喘ぎ声。北関東から遠征する価値ありの100分体験レポ。
吉原の高級ソープ、パンドラの如月さんに7回目の指名。初めて会ったのが二年前で、そこから間隔を空けながら通い続けているオキニです。梅雨の合間の平日午後、細かい雨の中を歩いて向かいました。低い照明のロビーで待つ時間、階段の下から見上げる対面の緊張感、洗い場に入るまでの流れをそのまま書いています。何度戻っても飽きない人が吉原にはいる、という話。