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みんなの投稿者限定ブログ

夜勤が明けてそのまま吉原へ。ムーランルージュのかれんさんは、事前に見ていた写真の印象を実物が軽く超えてくるタイプでした。待合の混み方、案内までの待ち時間、階段の下から見上げた瞬間の話まで、寝ていない頭で見ていたことをそのまま独白調で書いています。プレイの中身は限定公開のほうに置きました。

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吉原の高級ソープ、エグゼのはじめさんに25回目の指名で入った日のことを書きました。同じ子に通い続けるとどうなるのかという話でもあります。無料部分では店に入るまでの流れと、部屋でのイチャラブタイム、泡が立ち始めるところまで。小柄で色白、会うたびに引き出しが増えていく人でした。

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吉原のムーランルージュに4か月ぶりに行ってきた。かのんは本人が太ったと言っていたけど、こっちの目にはスラッとしたままに見える。満室で協力店に移動になった件と、そこで15分待った話、そして今回あえてマットを外した理由まで。マット技術を分析するのが趣味の人間が、あえてベッドを選んだ回の記録なんだよね。

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同じ子に何度も通って変化を記録するのが自分のやり方なので、初回はいつも慎重に選ぶ。今回は吉原のエグゼ、本人が毎日上げている文章の温度だけを頼りに、はじめさんを初めて指名してきた。前日と当日に電話確認が必要という段取りに最初は身構えたけれど、そのおかげで受付は驚くほど早い。小柄で色白、笑うと目が細くなる子だった。

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普段は三十代より下の女性を指名することがない。それでも吉原エグゼのクララさんだけは、写真の目の据わり方が気になって例外にした。結果として、年齢で相手を選んでいた自分の物差しが音を立てて折れた午後になった。待合室の空気、部屋に入ってからの所作、そして二十歳とは思えない間の取り方まで、大人の女性の良さを語ってきた立場から正直に書き残しておきたい。

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吉原の高級ソープ、セグレターリオのみらいさんに二枠で入ってきた。指名回数はもう10回を超えていて、正直こちらの採点は年々厳しくなっているんだが、この子だけは点数が下がらない。ボーナス時期の金曜、満席の待合室、部屋の都合で20分ずれるという事前連絡。そのあたりの店の対応から、対面したときの印象、色白の肌とGカップの見え方まで、いつも通り良いところと微妙なところを分けて書く。

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金曜の夜、吉原ソープのムーランルージュへ。待合室は立ち見が出るほどの入りで、案内されるまでずっと壁際に立っていた。指名したのは165cmの長身で色の白いかれんちゃん。写真の修整が疑わしくなるくらい実物のほうが整っていて、会話が始まった時点でこっちの緊張が消えた。泡が立つまでの時間を書く。

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吉原のエグゼを在籍順に攻めている途中なのだが、7ヶ月ぶりにはじめへ戻ってきた。暫定1位に据えたまま止まっていた記録が、今回の110分で動くのか動かないのか。上野からの送迎、待合室の様子、再会の第一印象、そしてマットの入り口までを進捗として残しておく。

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贔屓にしていた店が突然閉店してしまい、姉妹店にあたるニュースカイへ足を運んだ土曜の朝。指名で選んだのは現役の大学生だというたおさんでした。送迎車の座り心地から待合室の空気、そして写真と実物の距離まで、私が見たままを丁寧に書き残しておきます。良かった点だけを並べるつもりはありません。

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仕事が一段落した週末、久しぶりに吉原の女帝でゆずさんを指名してきました。とにかく小柄なのに胸だけが完全に主張してくるという、おっぱい星人からすると反則みたいな組み合わせ。送迎車から待合、対面してドレスの背中に手をかけるまでを観測記録として書いています。中身は限定公開のほうに置きました。

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吉原の高級ソープ白夜に新しく入った天堂りりかさんを、ネット指名で当ててみた日の話です。日暮里から満員の送迎車に揺られて向かった火曜の午後、待合室も満席という盛況ぶりでした。無料部分では対面の瞬間と、部屋に入ってキスをするところまでを書いています。パネルで見た印象を実物が普通に上回ってきた回でした。

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吉原エグゼへの二度目の来店。前回の集計値が高かったので間を置かずに再訪し、今回はふわりを初指名で押さえた。小柄な体格に対して胸の数値だけが明らかに外れ値という、採点表の上では扱いに困るタイプである。ビジュアル・パフォーマンス・バリューの3軸に集約して採点し、これまでのエントリーと並べたときにどの位置に入るのかを判定していく。

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六月上旬の平日、午前で仕事を切り上げて吉原へ向かった。オペラという高級店で、指名ではなくお任せで案内されたのが葉月かよさんという二十歳の女性。日暮里からの送迎、人の少ない待合室、エレベーターの扉が開いた瞬間の落差。私よりわずかに低いだけの背丈と、その体型に一瞬言葉を失った。部屋に上がるまでの時間と、こちらが完全に飲まれていく過程を記しておく。

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七月の火曜、吉原ソープの鹿鳴館へ七回目の予約。差し入れを片手に徒歩で向かったのが完全な失敗で、待合室に着いた時点で汗が引かなかった。この日のつきほちゃんはドレス姿で、見慣れているはずの顔なのに正面に立たれると落ち着かない。部屋で差し入れを分け合った時間までを書いておく。

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吉原に通って十年になるが、エメラルド皇帝は初めてだった。指名は華。送迎車から待合室、そして扉が開いた瞬間まで、初対面とは思えない距離の詰め方に足が止まった。マットの出来で店を判断してきた人間として、この日の流れと空気を時系列で残しておく。若い相手を初めてと決めつけないほうがいい、というのが結論だ。

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去年の夏に急な手術で会えなくなって、そのまま半年空いた。吉原のハールブルクに戻って、藤江美羽に会ってきた話。仕事が詰まってて1枠しか取れなかったから、最初からマット一本でお願いしたんだ。清楚に見えるのに時々えらくエッチな顔をする人で、泡の感触も含めて、半年ぶりの再会がどうだったかを書いておく。

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木曜の朝、始発に乗って三ノ輪から歩いて吉原の高級ソープ・エグゼへ。1か月ぶりの本指名ではじめを呼んだら、今朝の衣装がコスプレで完全に不意打ちだった。テーマは力を抜くこと。出勤前の二時間で今までの自分のやり方をひっくり返された朝の記録を、時計を見ながら書いてる。

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日曜の夕方、非番の日にわざわざ電車で三ノ輪まで出て吉原の高級ソープ・エグゼへ。指名したのは小柄で色白のはじめ。手を繋いで階段を上がる短い時間で相手の呼吸を先に読んでくる子で、こっちが完全に押し負けた日の記録。街の歩き方と枠の取り方の攻略メモ付きで残しておく。

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七月の土曜、四ヶ月ぶりに吉原の大衆ソープ・シャトーペトラへ。指名したのは168cmの長身にお姉様の落ち着きを備えたあいうちさんでした。前に会ったときより体つきが変わっていて、廊下で並んだ瞬間に理由を聞きたくなるほど。受付から部屋のドアが閉まるまでの時間を、順を追って書き残します。

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木曜の夜、仕事を早めに切り上げて吉原の高級ソープ・ムーランルージュへ。この店もこの子も初めてで、ネットから指名したのがりせ。写真のまま出てきた時点で少し気圧された。送迎車から待合室、部屋に入って泡が立つまでの流れと、帰り道に考えていたことを独り言のように書き残しておく。

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