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みんなの投稿者限定ブログ

六月のはじめ、車を走らせて吉原のムーランルージュへ。三か月ぶりに会いに行ったのは、あいという色白でスレンダーな子。受付を済ませたら部屋が埋まっていて、徒歩で協力店へ移動し、そこから三十分ほど階段の下で待つことになった。その待ち時間から対面までの空気と、この子が前に会ったときとどう変わっていたかを、手紙のような形で書いています。最後にひとつ、予想していなかった提案があった夜。

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梅雨の金曜、日暮里から満員の送迎車に揺られて吉原のムーランルージュへ。黒のミニドレスで出てきたかれんさんは、脚の長さと胸のボリュームとくびれが全部そろっているうえに、笑うとえくぼが出るアイドル顔だった。唇の相性でリピートを決めている立場から、店の対応まで含めて判定を書いておく。

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未訪問リストに残っていた吉原の高級店・白夜へ、蒸し暑い平日の昼に突撃。白いドレスで待っていた白石タオさんは、細身で線がきれいなうえに立ち回りが完全に職人で、初対面とは思えない速度で場を作られた。受付の空気、部屋の造り、スタッフ対応まで、店ごと採点した記録を残しておく。

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吉原に通い始めて十年になるが、三ヶ月も間が空いたのは久しぶりだった。シャトーペトラのあいうちさん、高身長で女優似の落ち着いた顔立ちをしていて、気配りのききかたが玄人だ。ホワイトデーに合わせて小さな包みを持って行ったら、渡した瞬間の顔が微妙だったのも含めて記憶に残っている。あの日のことを、そろそろ書いておく。

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金曜の仕事終わり、渋滞にはまりながら車を走らせて吉原の高級ソープ・エグゼへ。指名は変わらずはじめで、この日は長めの枠を取った。目が合った瞬間に一週間分の疲れが抜けていく笑顔と、部屋に入るまでの穏やかな時間について書いておく。声と温もりで癒される時間が欲しい人に読んでほしい。

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祝日の昼に急に予定が空いて、その場で電話して吉原の高級ソープ・秘書室へ。指名なしで通されたのがななこで、これが完全に当たりだった。大人の女性の落ち着いた雰囲気に、尻フェチの俺が言葉を失った丸み。送迎車から部屋に入るまでと、脱がされるまでの流れをまとめておく。

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日曜の午後、日比谷線で入谷まで出てオペラへ。まゆきさんは小顔で華奢なのに胸だけが別次元という体つきで、しかもこちらを追い込むのがうまい人だった。待合の空気、部屋の造り、声のトーン、指先の温度まで、癒し重視で店を選んでいる立場から書いておきたいことをまとめた。

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店のサイトを眺めていて手が止まって、6日前に電話を入れた。浅草駅で黒のアルファードに拾ってもらって吉原の鹿鳴館へ。ゆめかは大きな瞳が印象的な清楚系で、声がとにかく幼い。吉原に十年通ってきた人間が、マットのない構成の店でどこを見て評価したかを、待合室の作りから対面までまとめて書き残しておく。

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祝日に車を出して、吉原のエグゼへ。はじめのところに通うのもこれで20回目になった。毎回同じことをしているようで、行くたびに引き出しが増えている。今回の衣装のこと、部屋に上がるまでの雑談、それからマットに入る手前までを、いつも通り気負わずに書いておく。

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吉原はまだ人生2回目、プレジデントクラブは初めてという状態で凪沢ひかるさんを指名してきました。待合室の混み具合、エレベーターでいきなり始まった展開、そして写真よりずっと良かった実物のこと。初めて吉原に行く人が知っておくと安心できるポイントを中心にまとめておきます。

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衣装の完成度まで採点するのが自分のスタイル。吉原のエグゼで、はじめさんに会うのは今回で17回目になった。エステ帰りだという肌の状態と、新しく下ろしたランジェリーの生地の落ち方が想像以上で、部屋に入って三分でこっちのテンションが振り切れた。混み合っていた待合室のことも含めて、当日の空気ごと残しておきたい。

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吉原のロケットワイフで長いこと指名を続けているマリアさんの記録。プロフィールには三十歳とあるけど、あの肌と体つきでその数字を信じろというのは無理がある。手入れの行き届いた白い肌に、細い体と形の良い胸。二週間前にネットで予約して、確定した瞬間からずっと落ち着かなかった。別館への移動から対面、部屋に入るまでの流れを解説込みで書いておく。

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半年ぶり四度目のローテンブルクです。三藤わかなさんは百六十五センチ台の高身長で、腰から脚にかけての線がとにかく美しい方。上野からタクシーで向かったものの運転手さんが道に不慣れで、結局コンビニの前で降りる羽目になりました。それでも階段の踊り場で待っていた笑顔で全部帳消しです。店の落ち着いた空気と、対面から浴室に向かうまでの時間を書いておきます。

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財布から無料入浴券が出てきたので、平日の昼にムーランルージュのこころさんの枠を押さえた。待合ソファが八割埋まる繁盛ぶりで、案内する店員さんは跪いて声を出すタイプ。こころさんは弾力と重量感が数字以上に効いてくる人で、技術の中身がとにかく細かい。無料で書ける範囲を分解して残しておく。

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毎月いつ行くか悩んでいたシャトーペトラの宮瀬えりかさんに、今回は予告なしで会いに行ってきた話です。驚かせるつもりが逆に肩透かしを食らって、階段で尻を掴んだら悲鳴が返ってきて、部屋では調教師宣言まで受けました。無料側では階段での尻の感触と、椅子に座らせるところまでを書いています。

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気に入った店の在籍を端から順番に指名していく、いつもの記録です。今回はムーランルージュのいとさん。背が高くて、笑うと一気に空気がゆるむタイプでした。待合の混み具合から対面までの流れ、前に入った子との比較、それから暫定ランキングがどう動いたかまで書いています。中身は限定公開のほうに。

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間が空いてしまったのですが、久しぶりに吉原のエグゼではじめさんを指名してきました。小柄な方で、太ももからふくらはぎ、そして足首へ落ちていくラインが本当にきれいです。受付から待合、衣装で登場した瞬間の印象と、脚を眺めているだけで満たされてしまった前半までを鑑賞記として書いています。

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吉原の高級ソープ、ローテンブルクにフリーで入って七瀬いろはさんに当たった日の判定です。午前中の口開け枠を狙って行ったら待合室が既に満席という盛況ぶりでした。無料部分では受付でパネルを渡されてから部屋に入るまで、そして最初のキスまでを短めにまとめています。指名で狙うより先に、フリーの当たり率の高さを語りたくなる回でした。

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連休の家族サービスで消耗しきった自分への埋め合わせとして、吉原のラビアンローズへ伺いました。指名はさくらさん。日暮里からの送迎、受付の落ち着いた所作、そして階段の先で待っていた小柄な立ち姿まで。光と距離感を中心に、この店が高級と呼ばれる理由を私なりに書き残しておきます。少し前の記憶を頼りに綴りました。

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しばらく店を離れると知って、慌てて枠を押さえた吉原のセグレターリオ。相手は何度も指名しているひなみ。三ノ輪からの送迎車が満員だったこと、扉を開けた瞬間の明るさ、前に会ったときより引き締まっていた身体つき。良かったところと微妙だったところを分けて、友達に話すつもりで書いた。

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