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みんなの投稿者限定ブログ

夜勤明けの火曜、七月末の猛暑日に吉原の鹿鳴館へ行ってきた。数ヶ月に一度、給料が出たあとに高級店へ入るのが習慣になっていて、この界隈では四軒目になる。以前から目をつけていたほたるさんと、ようやく予定が噛み合った回になる。電話の対応から送迎車、店の内装、そして目のでかいアイドル顔の第一印象まで、夜の街を走る側の目線で書いておく。

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七月半ばの火曜、午前中にぽっかり時間が空いたので吉原のプレジデントクラブへ行ってみた。前に一度良かった米倉凛桜さんは出勤時間が短くて予定が合わないことが多いのだが、この日はたまたま枠が残っていた。日暮里駅からの送迎、混んでいた待合室、エレベーター前での再会、そして白いドレス姿の第一印象まで淡々と書いておく。

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吉原の大衆ソープ・プレジデントハウスに通い続けて、在籍を端から回るのがすっかり習慣になった。今回で12人目、そして初めて同じ子をもう一度指名した回。相手は上原亜希子さん。到着していきなり系列店へ移動してくれと言われた話から、踊り場での再会、部屋に入るまでの空気まで書いている。これまで会ってきた在籍陣との比較も添えた。

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何度か通っているクラブ貴公子で、以前スタッフさんから勧められていた玲さんをようやく指名できました。おっぱい星人として毎回やっている形と触感の鑑定を今回もやるつもりだったのに、脱いだ瞬間に手順が全部飛びました。店の使い勝手から登場、湯船の手前までを無料側でまとめています。

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吉原の白夜で石川希さんに会ってきた記録です。全員淫乱を掲げる店に、どう見ても清楚な人が在籍している。その矛盾がどこで解けるのかを確かめたくて予約を取りました。対面から部屋に入るまでの数分と、こちらが主導権を手放していく感覚を中心に残しています。核心は投稿者限定側で。

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吉原のロケットワイフでエントリーした碧さんの採点記録です。駅から徒歩でアクセスでき、受付から案内までの導線が短い店。34歳・隣の奥さんコンセプトという触れ込みが実際どうだったのかを、ビジュアル・接客・バリューの3面から数値で残しておきます。プレイの入口までは無料側に。

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吉原のシャトーペトラで夏川美紀さんに二度目のご指名。小柄なのに凹凸がはっきり出ているボディと、礼儀正しさの奥にある大人の落ち着き。受付から待合室までの静けさ、階段下での再会、部屋に入ってからの空気の変わり方まで、熟女好きの視点で残しておきます。

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吉原のヴェルサイユ、ゆうか。一ヶ月前に予約を入れてようやく二度目が取れた。テレビでよく見る女性タレントに似た顔で、実物のほうが確実に上だ。ここでは吉原というエリアの中でこの店がどこに位置しているか、システムと送迎、そしてこの子のスペックと部屋に入るまでの流れを書いた。これから吉原で遊ぶやつの参考になればいい。

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前回あっけなく終わってしまった悔しさを抱えたまま、七月の吉原にあるロケットワイフへ戻った夜の記録です。階段の上で両手を広げて待っていた吉川ゆりさん。話しているときの柔らかさと、湯気の向こうで表情が変わる瞬間の落差。100分という枠をどう使ったのか、その入り口までを書き残しておきます。

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七月の平日夜、吉原のロケットワイフでちひろさんを指名した記録です。白いキャミソール一枚で階段の下に立っていた彼女の落ち着きと、笑ったときのあどけなさの落差。二号店の長い廊下、履物を揃える所作、そして時間を一分も無駄にしない向き合い方まで、この価格帯とは思えなかった百二十分を私の言葉で残しておきます。

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七月の平日、バイクで吉原まで走って粋美へ。久しぶりに本指名で会ったしおんは約百五十五センチの小柄で、写真で言われている芸能人似はあまり感じないのに、実物のほうがずっと良かった。四十を越えて独りになった男が、階段の下で二十歳の子に迎えられるまでの話を書いている。

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七月の終わり、気温三十七度の日に駅から歩いて吉原の秘書室へ。三度目の本指名で会った香織は約百七十センチの高さから見下ろしてくる背中のラインが異常で、Gカップより先に腰から尻にかけての落ち方に目を奪われた。誕生日のケーキを渡すところまでの、部屋に入る前の話を書いてる。

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七月の火曜、始発に乗って吉原まで出て朝いちばんのムーランルージュへ。ネット指名で会ったやえは写真そのままの丸い目と細いラインで、階段を降りてきた三秒でこっちの朝の強張りがほどけた。人気店の朝の回転、待合の空気、指を絡めてくる握り方まで、出勤前に体験した九十分の入り口を書いてる。

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普段は年上の女性ばかり指名している自分が、吉原の鹿鳴館でつきほさんに六回も通っている理由を書いた。予約特典のマイクロビキニ、色白でしっとりした肌、そして話しているときの間の取り方。年齢だけで相手を選ぶのがいかに雑なことか、この人と過ごすたびに思い知らされる。120分の入り口までの記録です。

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六月終わりの月曜、遠回りして歩いた末に吉原のムーランルージュへ。写真では妖艶な美人だと思っていたこころは、実物だと元気で明るくて、階段の上から飛んできた挨拶で先に心をほどかれた。Gカップと引き締まった桃尻、そして抱きつくと妙に温かい体温の話まで、部屋に入るまでを書いている。

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五月の金曜、前から気になっていたりせの枠が急に空いたので仕事を巻いて吉原まで走った。ムーランルージュは送迎車が満席になるほどの盛況で、案内は結局この日も最後。それでも対面した瞬間に全部どうでもよくなった。Hカップ超えの体と人形みたいな顔立ちを三軸で採点しながら、部屋に入るまでを書いている。

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吉原のティアラ 吉原ソープで、パネルの顔が隠れている子を指名した。顔出しNGは博打なんだけど、この子に関しては完全に勝ち。出てきたのは褐色肌のハーフで、写メ日記の動画そのままの身体だった。入室から最後までほぼキスしっぱなし、洗い場でも部屋でもずっとくっついている。時間内に複数回いけて、最後は流れでそのままになった。出勤が極端に少ない理由も含めて書いておく。

信用度: 4.5 (1件)
★ ★ ★ ★ ☆
参考度: 3.5
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十二月の木曜、寒さから逃げるように吉原の鹿鳴館へ。指名したのはひなさん。色白で細くて、笑うと目が三日月になる子だった。おっぱい星人として胸の形と柔らかさを観測してきたので、店の空気と待合室の様子、登場からの流れまでを無料側でまとめておく。

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吉原の大衆ソープ、シャトーペトラで宮瀬えりかさんを指名した日の記録。初めての吉原で四十分待たされた受付から、廊下の曲がり角の先で手を取られた瞬間まで。主導権を握られたい側の人間として、この人の間合いの詰め方は反則だと思った。無料部分は店の空気と第一印象、そして導入のさわりまで。

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急に半日空いた二月の平日、三ノ輪から送迎車で入った吉原の高級ソープ、ハールブルクの雨宮ひとみさん。三十代前半の落ち着きと、笑うと一気に子どもっぽくなる人柄のギャップが面白い人だったな。受付から待合室の空気、階段下でのご対面、部屋に入ってからの距離の詰まり方まで書いてる。唇の柔らかさと呼吸の合わせ方が、この日いちばん記憶に残ったところ。

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